のんきに介護

母親と一緒の生活で、考えたこと書きます。

レイシストでナチスが好きだと言えば、ナチス旗を掲げてよいと考えているのかな  @埼玉

2017年06月13日 07時21分35秒 | ファシズム
ひいらぎ‏ @hiiragixxxxxさんのツイート。

――#ヘイト行動情報
埼玉にハーケンクロイツを掲げるネオナチが現れたようだ....
信じられない....〔22:16 - 2017年6月12日〕――









違和感があるな。

同じファシストでも日本なら、

旭日旗だろ。

組織への所属関係は、

恋愛と同じで

相手の承認が必要だろう。

ナチスは、

アーリア人の団体だ。

ヒットラーは、

日本人を侮蔑しているの知らないのかな?

ハーケンクロイツは、

日本人として

無関係と言っていいほどだ。

だからこそ、

間違えているデザイン。

ハーケンクロイツだって言い張りたいなら

斜めに傾いてなくちゃ!

無学・無教養を宣伝したいのか。

ナチスは、

世界中から排撃されているよ。

その怖さ、

分かっているのかな。

こんな歌もあるよ。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 6月12日(月)のつぶやき その2 | トップ | 顔(名前)を出している人の... »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
恥ずかしい (こころ)
2017-06-13 10:04:01
テーマと少しズレてしまい、長いのですが失礼します。
長周新聞より(取上げ済みならすみません)

 
米国指揮下の戦時体制づくり

メールのやりとりまで 「監視の黄金時代」

マイナンバーで紐付け 盗聴法改悪も

 

米軍基地が監視拠点に 日本の法整備に圧力

 こうした住民監視体制の強化は戦時体制づくりと無関係ではない。
戦前の日本では治安維持法に「共謀罪」に相当する「協議罪」があり、罪のない人が多数逮捕・投獄されたが、今は戦前の比ではない多様な監視ツールがとり囲んでいる。
さらに今回の「共謀罪」はかつての治安維持法と異なり、アメリカの指図で具体化していること、国家権力や大企業に関連した犯罪を対象外にしていることが特徴である。

 「共謀罪」新設に先駆け、2013年に強行成立させた秘密保護法もアメリカが下案をつくったものである。
アメリカ政府による情報収集活動にかかわった元CIA局員のスノーデン氏やジャーナリストは、米軍横田基地内にあるNSAの総合評議室には約100人の法律家が配置され、このグループが秘密保護法制定を妨げている国内法の縛りをどうやって解くか、機密情報をどうやって公衆の面前から隠すかなどを具体化していたことを暴露している。
そこでは、アメリカが日本に「これが目指すべきことだ」「必ずすべきだ」と法案の内容まで提案していた。

 横田基地内の国防総省日本特別代表部(DSRJ)は日本のNSA本部にあたり、膨大な個人情報が集中する。
「NSAが日本政府のVIP回線や経済産業大臣、財務省や日銀、三菱、三井系の企業を盗聴していた」とウィキリークスが2015年に暴露したが、盗聴で得た通信内容はすべてアメリカのスパイ機関へ流れていき、そこを日本の官僚や政治家が秘密裏に訪れて指図され、さまざまな法整備が進行していく対米従属構造が現在も続いている。

 スノーデンは日本でアメリカのスパイ機関のために信号諜報(シギント)、情報工作、インターネット監視などに携わる人員が総勢約1000人規模で配置され、主要拠点は横田基地、米空軍三沢基地、米海軍横須賀基地、米海兵隊キャンプ・ハンセン、米空軍嘉手納基地、アメリカ大使館の6カ所であることも明らかにしている。
またNSAが外国との関係を3グループにわけ、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの英語圏を「ファイブ・アイズ」と呼んで情報共有対象にする一方、日本は大規模な諜報活動で利用しつくす格下扱いの限定的協力国であることも明らかになっている。

 アメリカは情報戦で常に日本より優位に立っており、そのもとで「テロの危険が迫っている」「日本が狙われている」などの情報で扇動しつつ、「法整備が進めばさらなる情報共有ができる」と圧力をかけ、日本国内で戦時立法や弾圧立法を整備させるのが常套手段である。

 日本国内では、すでに自衛隊や米軍による土地強制接収などを認めた有事法や国家権力の軍事機密情報などを守る秘密保護法が動き出している。
「米軍再編」で米軍司令部を自衛隊の司令部と一体化させ「集団的自衛権」を認める安保関連法も整備している。
いずれも「対テロ」「国防」を掲げて実行された法律だが、現実は日本がアメリカの指揮棒で戦争にかり出される危険、テロの報復を受ける危険が迫っている。

 ここまでくればなぜ秘密保護法をつくり、マイナンバー法をつくってきたのかは一目瞭然である。
秘密保護法は軍事機密や国家権力の秘密を守る制度であり、マイナンバーは国民一人一人のビッグデータを権力側が素早く収集するためである。
 共謀罪法案はその延長線上にあり、国民の反抗を警戒し弾圧する意図を持っていることは歴然としている。
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/ribenseinokagedehirogarukansimou.html

311からTPPそして怒濤のごとく猛スピードで強行する今日までの法案が全て繋がっています。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。