教科書やマニアルにはない考え方。

これはいずれ本を書くためのメモみたいなものなので、理解不能・誤字脱字でいっぱいです(^▽^;)

ビックフット・・・・(私から、大切な者へ)

2016年02月14日 | 日記

毛むくじゃらな現生の霊長類・・・・・

それを確実に解る者はいないよ^^

2016年02月07日 | 日記より)

 

もし本当に一層の放棄があったのなら、

寒い地域から、温暖な地域へと目指し移動して行ったことになるよね^^

(多分^^)

つまり、定着性のない動物なんだね^^

それゆえに、氷河期も乗り切ることができたのかなぁ~?

 

それでも(現在でも)、わざわざ寒い所で暮らす人々は沢山いるよ^^

冬季になれば食べ物が少なくなる地域でだよ^^

大昔はコンビニなんて無かったから大変だったろうね^^

 

ただ、ここで不思議なのは、

わざわざ寒い所で暮らす人達も一層の放棄をしているってことだよ^^

一層の放棄は何故起きたのか?疑問だろ^^

何かによって追いやられたか?、利益のある何かがあったのか?

どれかだと思うんだけど、どう思う^^

 

もしも、いまだに毛むくじゃらの人間が残っているのなら、

もともと定着性のあるその地域に適した霊長類(ビックフット)として存在しているだろう。

でも、現在、見つからないのなら、

存在はしていたけど絶滅種として認めてもいいだろうね^^

 

そうそう^^ブックフットの存在をほのめかしたのは人間だろ^^

それを疑ったのも人間だ。

しかも、どちらも一層の放棄をした人間が言ったことだよ^^

寒い地域に独自の適応をしているわけではない人間が言った(見た)ことだよ^^

だから、

そりゃ~もちろん疑うだろうし、

完全に適応(一層を脱いだ人間が適応)しているわけではないから、見間違えだってあるだろうね^^

 

だって独自の適応なら一瞬にして隠れることだって、逃げることだってできるはずだからね^^

(周囲のどんな変化にだって反応するはずさ^^)

お前だって、家の中では他人には分からない安全な場所や休息の場所を知っていて、

少しの変化にも反応できるはずさ^^

それと同じように行動していたのなら、

存在は否定できないよ^^

 

 

そして、

独自の適応がないために、いまだに信念にしか頼れない人間という動物がいる。

微小な変化の反応に応えられず、信念からくる安心が、

反応を歪めているように感じるよ^^ 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2月12日(金)のつぶやき | トップ | 2月14日(日)のつぶやき »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL