教科書やマニアルにはない考え方。

これはいずれ本を書くためのメモみたいなものなので、理解不能・誤字脱字でいっぱいです(^▽^;)

9月25日(月)のつぶやき

2017年09月26日 | 日記
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自分の最高の利益

2017年09月25日 | 日記

・・・・・俺だって『弱音』を吐くこともあるよ^^

(気付かれないようにはしているけど(^▽^;))

 

・・・・・、

自慢や自画自賛は自分を高めようとする手っ取り早い手段!

で、好調な自分を維持するための手段!

利用しないなんて、ダメダメ^^

『自分の最高の利益』のためだからね^^

 

でもね^^

そんな時ほど落ち目突入の入口なんだよね^^

分かるでしょ^^

 

でも^^・・・・・考えてごらん^^

 

 

 

その利益は本当に自分のため?

そう、自分だけのため?

その利益はこぼれ落ちていない?

 

 

利益は多分、

グループの中で喜ばれ、

恋人に喜ばれ、

両親や祖父母に喜ばれ、

主として喜ばれ、

社会的に喜ばれ、

自分の理に叶った金や想定外の金額に喜ぶといった、

こぼれ落ちる程度を(今の社会は)利益といっているんだよ^^

 

(間違えなく、完璧な利益だよ^^)

 

 

でもね^^

個体としての純粋にこぼれ落ちても、

維持できる完璧な利益とは何か!?^^

 

 

俺は持っているよ^^

 

しかも四つも^^

 

 

 

・・・・・それは子供たちだよ^^

 

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ウサギ2

2017年09月24日 | 日記

地球史の4倍の速さで進む『月』は、兄弟(姉妹)である地球とは大きさは違うけど、形態がよく似た性格の違う星だった。(ここで言う「性格」は日照時間を言うよ^^ここがポイント^^地球上でも地理的に異なった動植物(菌類)がいるようにね^^)地球とほぼ同じ形態の『月』は地球の4倍に早さで穏やかになっていった。地球による日照。太陽による日照。『月』は親知らず、子知らずのような性格を持ち、地球上では考えられない世界を作ることとなる。常に灼熱の地域(地球に見せる姿)と、27.3日間をかけて地球時間の一日を送る地域(月の裏側の姿)という世界さ。

何億年かたち、『月』は穏やかになっていった・・・・・といっても、それは裏側の世界から徐々にだよ。その裏側は大陸が一ヶ所に固まるかのようにあり、穏やかになりつつも火山活動は活発で、気体の成分が融け込んだ真っ赤な海が広がっていた。地球に向いた面も似たような過程ではあるが、地球という太陽に照らされ裏側よりも遅れて冷めていった・・・・・。

『ウサギ』はいるのか・・・・・?でも、地球と兄弟がゆえに生物の誕生は必然だろう。生命のドラマがあり、一生懸命生きていた性格の違う動植物がいたとしても不思議じゃないだろう。

ただし、地球時間の4倍の速さと小ささと大陸移動がみそとなる^^完結に言うと、

  1. 地球時間の4倍という速さは、『月』の歴史を知るうえで許容を越えているってこと。
  2. 小ささは、大気や液体、または生命を維持するための根源をその星に留めておくことのできなかった非力さってこと。
  3. 小ささゆえに活発すぎる大陸移動があった頃の『月』が、生命誕生の歴史の痕跡を隠してしまったってこと。

さぁ~不思議なドラマの始まりだ^^

最初の生命は地球と同じく海の中だ^^

 

『月』の始まりは地球と同じく灼熱の星。でも『月』は地球の4倍の速さで冷めていった。とは言っても、火山活動は活発で『月』の表面は温室効果ガスに覆われ、地球や太陽からの紫外線が降り注ぎ、生物などとても暮らせる環境ではなかった。しかし、『月』も地球と同じ水の星、やがて海が形成され、花崗岩に覆われた大陸が徐々にできはじめ、浅瀬には光合成をする生物が現れた。バクテリアに似た生物だ。『月』は多少の酸素を含む星となり、鉄分は酸化し赤茶けた海を形成する。しかし、これは地球の裏側での話。地球に向いた面は少量の酸素の混じった雨をいつまでも降らしピンク色をした海を形成しつつ、大規模な渦を巻き海底を押し上げ大陸を形成していいった。これが後のクレーターだ。この大規模な渦は、長い昼と長い夜のある『月』の裏側の海温を一定に保つことのできる装置として一役買うことになる。太陽の影響を受ける海と、地球(太陽)の影響を受ける荒れ狂う海がうまい具合に調和し、生命は新たな進化をとげる・・・・・。バクテリアの活躍は『月』の酸素濃度を5%まで引き上げることができた。しかしそれは、人間が踏み込めば一瞬で意識を失ってしまうくらいの酸素濃度でしかない。それでも生物は進化していった・・・・・。

 

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9月23日(土)のつぶやき

2017年09月24日 | 日記
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ウサギ 1

2017年09月20日 | 日記

・・・・・月には『ウサギ』がいる^^そしてお餅をついている^^

これは昔から言い伝えられてきたお話だよね。

そう、人は想像力を膨らませそれを伝えることのできる動物なんだ。

そしてその想像に想像で応えることのできる動物なんだ^^

 

いいんだよ^^・・・・・その想像は誰かをワクワクさせるかも知れないし、

不快にもさせるかも知れない。

けど、ワクワクや不快は誰かにとって次の想像へのステップでもあって、

お前にとってのステップでもあるから・・・・・^^

 

・・・・・例えば、

月に『ウサギ』がいるわけがないことは知っているよね。

次に月に生命体がいないことも知っているよね。

じゃ~ず~っとず~っと昔はどうだっただろう?^^

そう^^いたかもしれない!^^今となっては痕跡が残っていなくとも!^^

 

・・・・・今から約46億年前何度かの惑星衝突を経て小天体を集め地球は誕生した。真っ赤で熱くドロドロで、まるで小さな太陽のような、とても動物の住める環境なんて存在しない地球さ。多分それなりの大きさのウランなどを含んだ原子の彗星だろう?^^それが地球に衝突!「ドッカーーーン!」油に氷を投げ込むような大爆発さ!地球はいくつかに割れ、さらに真っ赤な炎を上げ怒り狂ったかのように散らばる!でもその中で一番大きく割れた天体の引力に引かれ、長い年月をかけ散らばったチリを集め再び一つになった。その中で引力をもってしても吸収できなかった天体があった。それが多少の地球の鉱物や気体を含む天体。『月』の誕生さ^^つまり、地球とは兄弟(姉妹)のようなものなんだよ^^

『月』の大きさは地球の約1/4。地球が太陽を一周するは365日。もちろん、地球時間で『月』が太陽の周りを一周するのは365日。『月』が地球を一周するのは27.3日。『月』の一日も27.3日。同じ面を地球に向け決して裏側を見せない。地球に向いた『月』月の面は地球全体をいつも眺めているんだ。『月』の裏側では何が起きているのだろ?長い夜と長い昼があるとは聞くが・・・・・。そして、『月』は一年に10cmづつ遠ざかっていると聞く。46億年前の地球から見る『月』の大きさはどの位だったのだろう?計算してみて^^

地球が炎に覆われていたころ、当時、『月』にとって地球が第一の太陽で、太陽が『月』にとって第二の太陽だとしたら・・・・・地球時間で27.3日を一年と考えると、『月』は地球時間の約13.4倍の速さで進んでいるわけだ。単純に考えると、27.3日に四季があり、第二の太陽を回るがゆえに当然365日という四季もあるという多季の星になる。しかし、実際四季があるのは月の裏側だけで、地球を向いている『月』の面は常に地球という太陽に照らされた永遠の夏状態で全体の四季(それと多季)なんて存在しない。

さらに、大きさゆえの過程。『月』に地球上の過程の4倍の速さがあったとしたら・・・・・。地球の年齢が46億歳。だとしたら、地球年齢で11.5億歳。『月』年齢で184億歳だ。それでも『月」は地球の兄弟(姉妹)であり地球の成分を含んだ性格の違う兄弟(姉妹)なんだ^^

地球年齢で11.5億歳として地球と同じような過程があったとしたら・・・・・。その昔、地球上の自然界と似たような命短き生命体がいたとしたら・・・・・。地球年齢で11.5億歳と仮定して物語を作ってみるよ^^始まりは、こうだ!

 

 

「そう、その世界の歴史にある人類の過程は、『月』の誕生を24時間で考えると、たった1秒弱。

瞬き一つできずに終わってしまう歴史だった・・・・・。」

 

 

地球がまだ太陽のように炎に包まれ、今のような大気に覆われていなかったころ、『月』の裏側の地表は地球の4倍の速さで冷めていった・・・・・真っ赤な海と、荒れ果てた地表に覆われた星さ・・・・・つづく

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9月12日(火)のつぶやき

2017年09月13日 | 日記
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思い

2017年09月12日 | 日記

・・・・・『人の思いってみんな違うんだよ』・・・・・

(お前は口癖のように言う)

 

そんなことはわかっているよ!

 

 

お前のその『思い』ってなんだ!

人を受け入れる態勢の整ったものか!

それとも冷やかすための売り言葉(買い言葉)か!

それとも利己的な父権?

自我(プライド)を守るためだけの、

総取りをしたいだけのお前だけの秩序・・・・・!

 

 

 ・・・・・、

変わることの出来ない『思い』なんて『思い』じゃないよ!

退化か悪性の病気だよ・・・・・

 

 

・・・・・『頑なな心』は思春期の反抗だけにしておきな!

 

 

どうしようもないイライラや、

過去や性分や習得させられた文化や教育や時代に悩むのなら、

自分にとって有益(幸せ)になるような方法に悩みな!

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9月9日(土)のつぶやき

2017年09月10日 | 日記
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遺伝なのか、教育なのか

2017年09月09日 | 日記

・・・・・遺伝なのか、教育なのか・・・・・?

 

違うね!^^

 

二人の理想と生活環境、

それらに適応しようと一生懸命なんだよ^^

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9月8日(金)のつぶやき

2017年09月09日 | 日記
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一等賞

2017年09月08日 | 日記

・・・・・『人間は優秀である』

その通り!^^

でも誰が優秀だとは言っていないんだよ^^

 

慈悲ある優しい人も、

ノーベル賞受賞者も、

凶悪犯罪者も、

社会に馴染めない人も、

ただただ普通の生活をおくっている者、

全てを含めて『人間』とし『優秀である』と言っているんだ^^

 

その『優秀』は、

各タイプを別とし、

制御がきわめて統合されたやり方で協調しあっているってことだけを言っているんだよ^^

人のやり方でね・・・・

 

・・・・・そうそう^^

『一等賞』、

最優秀賞って言う勲章を地球から受けたわけじゃないんだよ^^

 

 

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9月6日(水)のつぶやき

2017年09月07日 | 日記
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生命

2017年09月06日 | 日記

・・・・・お前もと~ちゃんも、

世代から世代へと受け継ぎ移ってきた、

自由か?不自由か?恋愛か?強制か?

(その辺はわからないけど^^;)

それでもその実体なんだ^^

 

利己的でいいはずの、

多少の形態の変化をおびた、

多少時代的秩序を変えた、

自由な『生命』なんだ。

 

守られる、集う、はじかれる、否定される、貫く・・・・・

様々な原因と出会い『心』と話し、

自分を守るように振舞う利己的で自由な『生命』なんだよ^^

 

それが『生命』!

 

自身で自身を追い込み、

命を断つ手段やその文化にとっての最終的な『掟』や『論』って、

有ってはならないんだよ。

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9月4日(月)のつぶやき

2017年09月05日 | 日記
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ちょっとばかり真剣に^^

2017年09月04日 | 日記

・・・・・人は観察し、予測し、計画出来る動物・・・・・。

だからこそ『ジレンマ』があり、

ごまかしたり嘘をついたり怨んだりする。

それが『文化』の違いに現れ、

地理的、地域的な環境を作り上げ、

進化的にも安定的な戦略の確保に結びついた。

 

言うなれば、

人が環境に適応し利益を得るための『脳の肥大』と、

『ジレンマ』が、

進化的に安定的な戦略だったんだね^^

それに苦しみ悩み、

それを告白しそれを娯楽にする。

 

それは科学でも解決できない進化要素の一つなんだよ^^

 

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