ノーベル文学賞と歌詞

  話題としては少し遅いでしょうが、今年のノーベル文学賞はボブ・ディランさんが
音楽の分野ではありますけど、歌詞が評価されて受賞されましたね。
おめでとうございます。

いろんなジャンルの曲を聴く私ですが、始めてボブ・ディランさんを聴いたのは
確か中学生の時で曲は「風に吹かれて」でしたね。

歌詞の意味など知らないで、自分に合うとか良い曲だ!と感じて聴いただけだし
数多くの曲を作曲されていますが、他の曲で知っているのは
「天国の扉」と「ライク・ア・ローリング・ストーン」くらいしか覚えていませんね。

なのでボブ・ディランさんのファンの方から、私を見たら良い曲とか名曲と言われる曲が
まだまだ沢山あるから、聴いて下さい!と言われそうですね。

それと今回のノーベル文学賞で、ボブ・ディランさんに限らず
これからは、曲の歌詞にも関心を持って聴くようにします。

でも音楽を聴く事が少なくなったし、最近の曲は余り知らず
1970年代の曲なら、少しは分かる私ですね。

それでも自分の好きな曲が聴けたと今、思えるって幸せだと思います。
私と同じように、一曲でも多く聴いて欲しかったし
良い意味で過去を振り返る事が、出来る人生を歩んで欲しかったですね。


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