望の富士山(blog版)

背中にデジイチ、ポケットにコンデジで富士を追いかけています。

h25.10.27 さくっと高川山へ

2013年10月27日 22時28分12秒 | 山歩き
数日前は27,28号のW台風がやってくるのではと心配していた。しかし、28号は日本に近づくことは無く、南の海上に停滞していた台風27号(記事)は太平洋に逸れ、土曜日の朝にやや強めの雨を降らせる程度で済みそうだ。 26日土曜日は出勤だが、仕事を早く終わらせて台風一過の晴天を期待しタント泊を目論んでいた。 昼頃までは行く気満々だったが、仕事は長引き帰宅は19時過ぎになってしまったのでタント移動は諦 . . . 本文を読む
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h25.10.19 なんとなく神代植物公園へ

2013年10月19日 19時46分43秒 | 花見
数日前からこの19日土曜日を楽しみにしていた。 午前中は仕事があるものの、午後からタントで出撃し、某所でダイヤ撮影。某峠でタント泊、そして久々のオフ会(^o^) しか~~~し、天は我を見放したぁ~~~ 金曜時点での天気予報は土曜日がが並び、日曜日はが並んでいた。 でも、こればっかりは仕方ない。切り替えるしかないのだ。 金曜夜にネットをチェックし、翌日午後、曇り空でも楽しめること、いや正確 . . . 本文を読む
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h25.10.13 北都留三山縦走の筈が (13日後編)

2013年10月15日 20時18分57秒 | 山歩き
11:30 権現山へ向けてGO! 始めはブレーキの効かないザラザラした地面の急下り。ステッキを頼りに慎重に下った。   5年前も感じたが、指導標もテープも何も無いコースだ。今朝の百蔵や扇はかなり整備が進んでおり、大月市がお金をかけたのだろう。一方、踏み跡は明瞭なので、少しは歩いている人が居ると思われるが、このコースはお金をかける余裕が無く、ほったらかしということか。エアリアでは実線なんだけどな . . . 本文を読む
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h25.10.13 ガッツリ歩こう!北都留三山縦走へ (13日前編)

2013年10月14日 13時14分22秒 | 山歩き
体育の日の3連休だが、土曜日は仕事。日月で遠出すると大渋滞にはまることはことは間違いない。そこで、一昨年、昨年も歩いたコースをさらに伸ばし、念願の北都留三山縦走を目論んだ。そう、体育の日はガッツリ歩きたいのだ。(厳密には前日だが、オマケということで) HPの記録にあるように百蔵は12回、扇は今年の9月とあわせて10回も登っている。ただし、権現山は5年前に歩いただけだ。実はその時にも三山を繋げて歩 . . . 本文を読む
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h25.10.6 秋の野川公園へ

2013年10月06日 19時47分28秒 | カメラ散歩
5日土曜は仕事で何も出来なかった上に日曜の予報は曇り時々霧雨と微妙なもの。これでは高尾に行くことすら出来ない。そこで朝は週末ノルマの掃除などをして過ごし、野川公園に花撮りに行くことにした。 ディバッグにデジイチとコンデジ、念のために折りたたみ傘、ウィンドブレーカーを詰めて自転車でGO! 10:30頃野川公園に到着。まずは咲いている花の名前を調べるため、入り口にある自然観察センターで花だよりをゲ . . . 本文を読む
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2013年9月30日 朝日岳でサングラスを拾いました。

2013年10月01日 20時30分55秒 | 一言
2013年9月30日10時頃、大弛峠の西側にある朝日岳の山名標の東側のベンチ付近でサングラスを拾いました。ブランドは書いていませんが、まだ新品でした。画像は下記の通りです。   忘れ物王子とのあだ名をもらった私もよく山で落とし物をしました。ステッキやヘッデン、帽子、フリースの上着などです。たいていの場合何処で落としたのかなんて見当も着かないため、諦めていました。 同じ場所の目立つと . . . 本文を読む
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h25.9.30 五丈岩を目前にしてウキウキだったのに・・・(30日後編)

2013年10月01日 20時29分04秒 | 山歩き
7:35 リスタート 岩の上を慎重に進む。3年前はこの辺でコンデジを落としたのだ。首から提げているものはともかく、カメラマンベストのポケットが開いていないかもう一度確認した。標高2600mを越えるこの付近は紅葉が始まっている。   この付近で今日初めてハイカーに出会った。オーバー60風の男性グループだ。挨拶しただけだったが、時間的に小屋泊まりの人たちだろう。 この付近はどう進んでも良さ . . . 本文を読む
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h25.9.30 金峰山賽ノ河原からの大展望(30日中編)

2013年10月01日 09時44分21秒 | 山歩き
6:03 金峰山山頂へ向けてリスタート 数分で山名標の置かれたポイントへ ほんの数m先はご覧の通り。ここは3年前の夏にダマさん達と大雲海を撮影したポイントだ。 勿論デジイチタイム! 富士はクリアなまま。むしろピーカン過ぎか。富士の右は毛無山 南アルプスがズラリ。麓は雲海だ。 少し右(北)側。正面に見えるのは鉄山。もっともここはピークを巻いてしまう。 五丈岩 . . . 本文を読む
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