望の富士山(blog版)

背中にデジイチ、ポケットにコンデジで富士を追いかけています。

h28.11.3 富士岬平からのダイヤ富士 withやさん (3日その3)

2016年11月05日 22時43分42秒 | ダイヤ富士

便意を堪えつつ、篭坂峠から旭日丘のバスターミナルへ。

売店の奥にあるトイレへ入ると先客が(>_<)

カラータイマー点滅状態だったが、どうにか間に合った。

タントに戻り、平野のセブンへ。さすがにやさんも食うかいさんも来ていない。

先ほど立山で撮った速報をアップ。

これから向かうポイントをナビに登録しつつ、2人を待った。

数分後、食うかいさんが到着した。やさんはパノラマ台で撮ってから来るとのこと。今朝はガスガスだったが、今頃はクリアに見えているのだろう。

さらに数分後、やさんも到着した。前述の様にやさんは湖畔のポイントをチェックしてくれていたが、のぞむが考えていたのはまた別のポイントだ。今回も横田さんのHPから情報を得ていた。

用事がある食うかいさんとはここで別行動。

タントが先導(ナビ任せだけど)してポイントへ。

※ 撮影ポイントへの行き方は分かる人には分かるでしょうが、詳しいことは書きませんm(_ _)m

2人とも三脚をザックにセットし、私はダウンをザックに入れ、やさんも長期戦に備えての重装備。

14:37 ここからスタート

歩きやすいがそこそこの急坂。やさんは重装備なのでちょっと辛そうだった。気温が高く、汗がポタポタと落ちてきた(^^;)

14:47 丁度10分で到着。

とりあえずパチリ。そして速報をアップ。ここはSoftBankでもアンテナが立った。

ここはそれほど広くなく、三脚を並べると2,3人でいっぱいになりそうだ。山頂から少し下で、やさんと協力して茅を倒し、撮影ポイントを作った。ダイヤタイムまで大分時間があるので、ベンチで休むことにした。三国山稜では殆ど飲まなかったペットボトルのお茶が美味しかった。

数分後、ベテランさんが到着したが、事情を話すと少し下で撮ると降りていった。

やさんにテクニックを教えてもらいつつ撮影を楽しんだ。先生は達人でも生徒はへっぽこかなぁ

15:38

さらに数分後、別のベテランさんが到着した。ぼんやり話しをする内、彼も横田さんと会ったことがあるというし、実はやさんとも別の場所で話しをしていたことが分かった。

彼はブログを作っているというので、教えてもらった。→TMのPHOTOLIFE

 

ダイヤタイムが近づいてきたので、上述のポイントへ移動。

15:56

16:02

16:04 最後のキラリ

16:10 ガスが沸いてきた。

この後の色づきを期待するのも楽しそうだが、何分にも明日は仕事だ。まだ撮影するやさんに先に降りることを伝えた。

16:10

8分で下へ。

タントの中で着替えを済ませた頃、やさんも降りてきた。ガスが濃くなり断念したとのこと。

お礼を言い、先に出発。ひたすら自宅へと向かうことにした。

道志道はそこそこ交通量はあったものの、ストレスを感じるほどでは無かった。幸い相模原、八王子市内もそれほど混まず、19時を回ったくらいで帰宅できた。

最後に

やさん、食うかいさん、今日も楽しい時間をありがとうございました。またお付き合いください。

 

※ 改めてやさんのHPのリンクを貼ります。

※ やさんのレポはこちらです。是非ご覧ください。11月23日追記

 

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