http://www.arsvi.com/0p/et-2004h.htm
こういう「事件」があったとは知らなかった。
家で心臓と呼吸がとまった90歳の人が病院に運ばれ、心肺蘇生され、
さらに、呼吸器までつけられた。
で、意識が改善しないから(あたり前だ)呼吸器をはずしたら、殺人として
起訴されたと。
何してるんですか、一体。
90歳の人の心臓と肺が止まってたら、そこで、死亡。
90歳以上の人何人が、一回死んだ後に、胸をばこばこ、
肋骨をぼきぼき折られながら心臓マッサージされ、
喉の中に管をつっこまれたいか(私は90歳じゃないがやだね)。
脳がもとどおになる可能性は0%(というかマイナス100%)なのに。
で、その後、首に穴をあけて、気管切開。
心臓が止まりそうになったら、人工心肺でも回そうってのか。
まあ、勝手にやってください。
どうせ、それにかかる巨大なお金は税金から払われるのだし。
税金を払ってる国民が、そうやって、人の心臓を人工的にいつまでも動かせて
いるのが好きなんだし。
想像すると面白い。
寿命がとっても長い日本人。
外国の人が、その秘訣を探ろうと日本にやってくる。
で、見たものは、お年寄りがずらーーーーーーーーーっとならんで、人工呼吸
と人工心肺につながってる って図。
でさ、
少数の若い人達が、それを維持するお金をかせぐため、
1日24時間週7日1年365日働いている。
人工呼吸ははずせないのよ。
だってだって、殺人だもん!!!!
でさ、でさ、
そんなことやってられない という人は外国に脱出。
医者や看護師になりたいなんて人は、ほとんどいなくて、
それでもなりたい人は、
も ち ろ ん
外国で働きます。
(日本でなんかやってられるか!!!!)
そして、
人工呼吸をだれも管理できなくなって、
電気も供給されなくなって、
機械がさびたりして、
人工呼吸が とまる。
で、
自分の望む望まないとかかわらず
永遠と生かされ続けたお年寄りは
やっと
生き地獄から開放され
三途の川を渡れる。
めでたし めでたし。
こういう「事件」があったとは知らなかった。
家で心臓と呼吸がとまった90歳の人が病院に運ばれ、心肺蘇生され、
さらに、呼吸器までつけられた。
で、意識が改善しないから(あたり前だ)呼吸器をはずしたら、殺人として
起訴されたと。
何してるんですか、一体。
90歳の人の心臓と肺が止まってたら、そこで、死亡。
90歳以上の人何人が、一回死んだ後に、胸をばこばこ、
肋骨をぼきぼき折られながら心臓マッサージされ、
喉の中に管をつっこまれたいか(私は90歳じゃないがやだね)。
脳がもとどおになる可能性は0%(というかマイナス100%)なのに。
で、その後、首に穴をあけて、気管切開。
心臓が止まりそうになったら、人工心肺でも回そうってのか。
まあ、勝手にやってください。
どうせ、それにかかる巨大なお金は税金から払われるのだし。
税金を払ってる国民が、そうやって、人の心臓を人工的にいつまでも動かせて
いるのが好きなんだし。
想像すると面白い。
寿命がとっても長い日本人。
外国の人が、その秘訣を探ろうと日本にやってくる。
で、見たものは、お年寄りがずらーーーーーーーーーっとならんで、人工呼吸
と人工心肺につながってる って図。
でさ、
少数の若い人達が、それを維持するお金をかせぐため、
1日24時間週7日1年365日働いている。
人工呼吸ははずせないのよ。
だってだって、殺人だもん!!!!
でさ、でさ、
そんなことやってられない という人は外国に脱出。
医者や看護師になりたいなんて人は、ほとんどいなくて、
それでもなりたい人は、
も ち ろ ん
外国で働きます。
(日本でなんかやってられるか!!!!)
そして、
人工呼吸をだれも管理できなくなって、
電気も供給されなくなって、
機械がさびたりして、
人工呼吸が とまる。
で、
自分の望む望まないとかかわらず
永遠と生かされ続けたお年寄りは
やっと
生き地獄から開放され
三途の川を渡れる。
めでたし めでたし。











ハジメマシテ!『サチ』と申します
30歳なりたて、まだまだ独身です。
悩みの深い サチ です。
愛って、大人って、人生って何だろう・・・?
私もブログやっているよ、一度おいでませ〜 サチ を探してね
人生って何だろう って考えながら
音楽聴いて、コーヒーをすすってる
私って、
やっぱ ぜいたく だよな。
ではでは、また!