どうもお久しぶりの人ですこんばんわ。
今日は俺の住んでる地方で一番大きな祭りで街が活気にあふれてるそうですw
もちろん俺は行きませんけどね。
そもそも祭りってあんまり好きじゃないんですよね。
うちの高校の衆が参加して女子といちゃいちゃしてるってのが気に食わない。
そもそも祭りって五穀豊穣とかを昔の人が真剣に願って切なる思いではじめたのに、今ではどうだ、うちの高校の衆なんか遊び半分で参加して女子といちゃついたり格好つけたりするのが目的になってるではないか。
大人の青年会とかならともかく高校生にまともに祭りに参加してる人間などいない。
そういうところに嫌気が差すわけですよ。
祭りってのは本来の目的が失われたときにその伝統や格式を忘れられるわけで、飽食の時代となった今、五穀豊穣なんて祈ったって意味がない。
しかも今の高校生がそんなもの祈るはずがあるわけがない。
何せ飽食の時代に温室でぬくぬく育った奴等よ。食い物の大切さなど分からないさ。
第一、商店街の景気対策に祭りが利用されてるようでは最早終わりである。
祭祀にかこつけて物を売るってのはどこぞのチョンのエセ教会が考えそうな事。彼らと思考回路が同じとは情けない。
まぁ、どれもこれも余りにモテないので捻くれた男の愚考なんですがね。
俺だって彼女がいれば手ぇつないですっ飛んでくさ、
よく考えれば妥協ばかりの人生だったなぁ。
苦労したくないと思えば苦労ばかりさせられるし、いやな仕事は押し付けられるし、宿題は終わらないし、彼女はできないし。
神の公平さを信じてる奴等の気が知れないよ。
神が公平じゃないから俺みたいなのがいるってのにさ。