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身体に徹底的に優しい低侵襲親知らず抜歯と即時荷重インプラント 腫れない痛まない、で治す

2017年03月07日 | 日々のインプラント臨床の話

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一昨年の今日3月7日同じ日に、下顎の親知らずの抜歯と即時荷重インプラントをさせていただいた患者さんの写真です。

顔写真は、翌日8日の写真です。


腫れも出ませんでしたし、お痛みも出ませんでした。

同時に手前の欠損部位へ即時荷重インプラントしていますが、全く何ともない状態です。


一番下のレントゲン写真がその丁度1年後昨年の3月7日のモノを並べて、治癒後の状態を見ているモノです。


とても綺麗に治っているのが分かります。


親知らずの後ろの骨がなだらかに再生しています。


この後、インプラントのセラミック冠の型取りをしています。


歯医者での外科手術では入院させられません。


患者さんは普通に、手術後も日常に戻って行きます。


その時は、顔が凄く腫れていたり、痛がっていたら、日常生活は送れなくいでしょう。


それでは、患者さんにご迷惑を掛けてしまうので、私はこう言う腫れない痛くない、身体に優しい手術をすることを徹しています。



親知らずの抜歯でもインプラントの手術でも、その実情は良く分かりません。


だから、私はこうして全て公開しています。



腫れるのが、痛くなるのが好きな方はいない、と思います。


しかし、現実は?なんです。


業界全体に、こう言う成果の出せるやり方を広めたい、普及したいと願っていますが、まずは今眼の前にいる患者さん一人一人に一所懸命に頑張り、確かな術式、理論を確立していこう、と思っています。


それが、いつか普及すればと言うのが、私の夢です。





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