痛くなく直ぐ綺麗な歯が入る即時荷重インプラント専門書著者ブログ 実例写真動画多数 親知らず抜歯も腫れない無痛低侵襲手術 

親知らず抜歯も腫れない痛くない、1日で綺麗な歯 他は出来ない部分即時荷重審美インプラント 即時荷重歴15年パイオニア 

1月18日(水)のつぶやき その2

2017年01月19日 | Weblog
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1月18日(水)のつぶやき その1

2017年01月19日 | Weblog
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正真正銘の他には出せない抜歯即時植立即時荷重インプラント実例、骨造成GBR顎骨再建も低侵襲手術で同時に解決

2017年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト、食べ物画像に含まれている可能性があるもの:食べ物画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

本日の抜歯即時植立即時荷重インプラント治療、抜歯してインプラント植立して直ぐに綺麗に仮歯を装着する、出来るインプラント治療の実例写真です。


このような実例は、他ではまず出せていません。


最後の仮歯が入っている写真を良く見て下さい。


ちゃんとした歯の形、をしているのが分かると思います。


これが私の治し方の特徴で、ネジ留めしていないので仮歯の噛む面に穴がないことが写真で分かります。


ネジ留めの治し方だと、仮歯の真ん中に穴が開いているのですから、当然耐久性、審美性で私の治し方より劣ります。


手術して直ぐに仮歯が入ったら、その仮歯は治癒期間中に壊れてはとても困ることになります。


歯冠の真ん中に穴が開いていれば、当然何も穴が開いてない私の治し方の歯冠よりも壊れ易い、と言うことです。


だから、私の治し方こそ正真正銘の本物だ、と主張しているのです。



次に、レントゲン写真を見て下さい。


抜歯後では細く尖っている骨しかありません。


しかし、インプラント植立後のレントゲンでは骨造成GBR顎骨再建されているのが、インプラント周囲に骨材、骨の元になるものがちゃんとあるのが写っています。

そして、歯冠、仮歯の装着されている写真を見ると、何にも歯茎が切り開かれていないし、仰々しく縫われたりもしていない、とても綺麗に普通に歯が入っている状態である、としか見えないのが分かっていただけると思います。


このような低侵襲を極めた、患者さんの身体に優しい手術を徹底しているのが、と私の治し方の特徴です。


以上のような、私にしか出来ない、していない特徴的な治し方を私は2003年以来して来ています。

もう14年目になると言うことで、ここまで長い期間やり続け、成功させて成果・結果を上げているインプラント医は、私以外にはいない筈です。


私は、抜歯即時植立即時荷重インプラント治療+同時骨造成GBR低侵襲手術の日本でのパイオニア、です。


今現在でも、世界の情報で、大きく歯茎切り開いて、仰々しく縫い付けて、それで仮歯はど真ん中に穴が開いていると言う抜歯即時植立即時荷重インプラントの写真、動画がYou Tube、facebookで上がっています。


私から見たら、そう言う治し方は2003年以前に卒業した治し方です。


審美部位でもちゃんと成果・結果を出しています。

これらがその証明で、10年症例です。


歯を残すことが出来ない、抜歯をするしかない、でも入歯は嫌だからインプラント直ぐに入れて、歯を取り戻したように綺麗に入れて欲しい、と言うインプラント治療は私の元ではスタンダードな治療になっています。

部分的に歯がなくなった患者さんに、部分的なまま抜歯して直ぐにインプラントで手術直後に綺麗に歯を入れる、と言う治療を専門的に扱っているのが、私です。


上に挙げた特徴、歯冠に穴がない、腫れない痛がらせない低侵襲な顎骨・顎堤再建を専門的にしているのも、私しかいません。


当院では、歯がないままで患者さんを帰してしまう、と言う可能性・危険性が国内は勿論、世界でも最も低い、を明言出来ます。


その自信は14年に及ぶ他では絶対に出来ない、そんなこと無理だ、と言われて来た患者さん達を引き受けて、治療させていただいて、成功させ続けて来た経験、実績から来ています。


世界最高峰の抜歯即時植立即時荷重インプラント、低侵襲外科手術を学びたい方は、私のセミナー寺子屋2017にお越し下さい。

治療を受けたい患者さんは03-3775-0044まで直接お電話いただき、担当の者とご相談下さい。


誠心誠意ご期待にお応えするように頑張ります。



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天然歯を抜かない、残すは本当に正しい。だけど、お師匠様の教え

2017年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

お師匠様の教え


1987年時代の時の話です。


歯周病が酷くて、20数本残ってる歯全部がグラグラの患者さん。

地方から泊まり込みで来院され、初日マルモ採るのも凄い大変で、印象と同時に数本抜けてしまいました。


その模型で、咬合器に着け、上下全部床義歯、総義歯に。

で、翌日2日目針麻酔下で、一切局所麻酔注射使わず、全ての歯を抜歯して、総義歯装着しました。


そして、その翌日3日目。
今までこんなに良く噛めたことはない、いや早く総義歯にすれば良かったと、患者さん大感激されてました。


更に次の日4日目、精密に調整し、裏装して調整して、もっと良くなったと患者さん益々感激されてました。

5日目、更なる調整をして、次のお約束は4か月後で帰られました。


で、4か月後。

少し緩くなった、と言われてましたが、快適な人生が初めて送れたと凄く喜んでおられて、お師匠様の最高レベルの金属床義歯(確かプラチナ?)を滞在5日間で作製、調整、仕上げでお帰りになられました。


まだ50になったばかりの女性の患者さん、でした。


お師匠様曰く、噛めることをチャンと回復して差し上げることこそ本当に重要なんだ、今までの先生達は踏み込めないでいたから救えなかった、と。


その後、私自身の経験ですが、全く同じような29歳の綺麗な女性の方が来られ、お師匠様の指導の下、全く同じように治しました。

30前で総義歯になってしまわれた訳ですが、その方も凄く良く噛めるし、見た目も全然綺麗な歯で凄く嬉しいと涙流して喜んでおられました。
その後、その方は結婚され、子供も授かったそうです。


若い患者さんだと、歯科医側も何とかしてあげようと頑張るのでしょうが、それが結局患者さんを救えない、と言うこともある、とお師匠様は言われました。

噛めること、食事を気にしないで済むこと、話してて何ともないこと、は時に歯を残すことに執着するよりも大事なんだ、とお師匠様は教えて下さいました。


私は元々が総義歯畑の人間ですから、何を大事にしないといけないか、と言うことに関しては少々時代遅れなのかも知れません。


抜歯基準に関しても、シアトルの秋本先生の教えに準じています。


出来るだけ、早く楽に噛めるようにして差し上げる、だからインプラントにする、と言う考え方が行き過ぎるのには猛反対はしますが、逆に現状を見渡すと、歯を何が何でも残す、と言う歯科医が良い歯科医と言う風潮の行き過ぎにも気を付けるべきではないでしょうか?


私はお師匠様に教えられたことを大事にし、目の前の患者さんに誠心誠意頑張りたい、と思います。


本当に大事なことは何か?

そこが大事だと思います。



余談ですが、命大事で寝たきりのまま胃ろうされて生かされ続けるのがどういう状態になるのか、を現場に行って学んで欲しい、と私は切に願います。

人の形が壊れて行くのをまざまざと見る時、何が大事なのかを見詰め直さないといけない、と私は学びました。


命が大事、天然歯が大事。
異論は何方もないでしょう。


でも、こう言う綺麗ごとの裏面、も知る時に、果たしてどうなのか?


私は敢えて真摯に問い詰めたい、と思います。

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免疫力、治癒能力を上げるには、体温を高める自助努力をしましょう。原因と結果の法則

2017年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。

インプラント治療は手術が必ずあります。


そうすると、その患者さんの身体が持っている免疫力、治癒能力をまざまざと思い知らされることが良くあります。


非常に残念な免疫力、治癒能力しか持っていない患者さんがいるんです。


そう言う方には、必ずこのままでは口腔内の状態はインプラントで良くなっても、身体の方が持たないですよ、と言うお話をします。


健康体の方なら、インプラントの生着が1ヶ月程度で出来るのですが、身体に問題を抱えている方は、何倍もの時間が掛かってしまったりするんです。


患者さん自身は、私は普通と皆さん思っておられるようです。


しかし、長い年月失礼ですが健康体を獲得する習慣を持っていない方は、やはり組織の治癒能力が低く、これは拙いでしょう、という印象を受けます。


お話伺うと、体動かす習慣がない、食べ物の好き嫌いが多く偏食している、お風呂とかで身体温めるのが好きではない、等々偏りがあるのを直そうとされないようです。


そう言う方が治療に来られると、生活習慣を直しましょう、と必ず提案しますが、殆どの方がそれは出来ない、と言う反応を示されます。


そこに、その患者さんが色々と問題抱える原因がある、と言うことをご本人が直そうとされないんです。


健康長寿を目指しているなら、それには漫然とした生活送るのではなく、修正すべきは修正して、自分の命を大切にして欲しい、と思います。


自分が努力すること、を拒む方は、良くなることは難しい、と言うしかないんです。


そう言う方は、見ていると神仏のご加護、ご先祖様のご加護も薄いような感じを受けます。


因果応報の法則、原因と結果の法則は、難しいことではなく、日々の日常生活習慣で起きているんです。



真面目に取り組む方はちゃんと成果、結果が出ます。


体質改善には、最低3年以上の月日が掛かります。


歯科治療、インプラント治療を切っ掛けにして、今までの自分から新しい自分に生まれ変われるように3年計画で努力することをお勧めします。



これからの日本は、残念ですが少子化社会です。


生産年齢人口が少なくなることが間違いない、つまり昔のように若い世代に支えて貰えることは期待出来ない、期待しては気の毒な時代になるんです。


自分のことは自分で何とかしなくてはいけない。


それには、身体のメインテナンスが一番大事です。


口から好きなモノが取れて、ちゃんと栄養摂取出来て、キチンと排泄出来て、適度な運動して、体温を高く保ってこそ健康長寿が達成出来ます。


実にシンプルですが、シンプルなことほど、簡単に出来るからと言ってキチンと取り組めない。



簡単に取り組めることを、真摯に誰よりもチャンと取り組めることで成果、結果が上がります。


原因と結果の法則を大事にして下さい。











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1月17日(火)のつぶやき

2017年01月18日 | Weblog
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早期荷重インプラント20年、即時荷重インプラントは17年。他にはない実績です!

2017年01月17日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

自動代替テキストはありません。画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

この患者さんは、私が開業する直前に早期荷重インプラント治療で治させていただいた患者さんです。

1997年当時、勤務医で市川のダイエーの最上階にあるクリニックでさせていただいた仕事です。


早期荷重することになった理由は、退職直前にこの部位にインプラントしたい、松元先生がいる間に治したい、と言うご希望を言われたからです。

当時としては、かなりチャレンジな仕事だったのですが、手掛けてさせていただき、成功して現在に到っています。


植立手術したのが11月23日の勤労感謝の日、上部冠装着したのが12月24日のクリスマスイブ。

日曜祭日も開いているクリニックでしたので、そう言う日程で、特別な予定の組み方で処置したので、とても良く覚えています。


その当時のインプラント治療のプロトコールは、下顎でも3~4ヶ月待つこと、と言うものでした。

上顎は半年以上待つ、と言うのが原則になっていました。


今から思うと、それはそれは患者さんに可哀想な時代でした。

でも仕方がなかったんです。


そんな中、私はこの患者さんとの信頼関係の元、自分なら出来るだろうと言う確信し、恩師故今間司先生の教えに従って行けば大丈夫だろうと信じ治しました。


勿論、この治療もその当時広言すれば非難轟々、何てことするんだ、と言う内容です。


してしまった私は、自分にではなく恩師である今間先生に免許皆伝いただいた、と言う自信でやり遂げた、と言うのが本当の所です。


そして、その延長で2000年から、やはり恩師ラム先生に出会い、即時荷重へと進化しました。



今は時代がSLActiveになって、早ければ3週間で治せてしまう、と進化しました。

私自身の左下顎の第一大臼歯への抜歯即時植立即時荷重インプラント治療、2年半前にしたもので、その経験もしています。


早く楽に綺麗に治せる、そう言う時代にどんどん進化して、振り返ると自分はいつもその先頭にいた、と言うことになります。


審美領域ではそんなインプラント治療出来る筈がない、と言う風潮にも、10年症例の実績写真を公開してそんなことはない、と証明し続けています。

この方とか、抜歯即時植立即時荷重インプラントで10年です。


これからは、更に進化した治療方法をしておりますし、常に改善改良を続けておりますので、そのことを次代に伝えて行きたい、と決めております。

今後も出来るだけリアルな情報、証拠となる写真の公開をブログないとかfacebookでして参ります。


証拠写真は一切加工もしてませんし、リアルに本当のことを出しています。

ちゃんと証拠写真を出し続ける理由は、私は本当の本物だと証明する為、です。


業界内では、残念ながら立派なことをのたまわっても、一切公開の場に出されない方ばかりですから。


そう言う輩に騙されない患者さんを増やす為にも、狡い業界人の嫌がるような証拠写真を意図的に公開し続けます。

本当のこと、リアルなことがちゃんと知らしめられる業界に正したい、と心から願っております。


これを読んで下さって、興味を持たれた先生は、私がしているインプラントセミナー、インプラント寺子屋に是非お越し下さい。

私は、来て下さった先生方には、自分がしていることの一切を包み隠さずお話しております。


現状に置いても、尚業界全体の流れからは異常、おかしいと見做されてしまう内容が多々含まれておりますので、そこでしかお話しておりません。

しかし、今までの成果、結果、実績をご覧いただければ、私の予言、して来ていることはまず間違えない、と言っても差し支えないでしょう。


即時荷重、手術したら直ぐに綺麗に固定式の歯があるインプラント治療では、パイオニオアである者として、この業界を更に良くしたい、と心から願っております。



最後に、これを読まれている患者さんへ。

本当に手術直後からちゃんと綺麗な歯が入るインプラント治療を願っている方、腫らさない痛くない身体に優しい低侵襲手術をして欲しい方、歯周病含め総合的治療で出来る限り早く楽に治りたい方、下顎の親知らずを楽に綺麗に丁寧に抜いて治したい方、私は他にない実績、成果を上げておりますので、他で絶対無理と言われていても、決して諦めないでご相談にお越し下さい。

うちにお越しの患者さんは、ヨーロッパ、アメリカ、東南アジア、オーストラリアからでも来て下さって、チャンと治しております。

勿論、国内では北は青森、南は沖縄からお越し下さって治して来ました。

なので、決して諦めないで、ご相談にお越し下さい。


必ず力になります。


http://www.samurai-implant.com/







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抜歯即時植立即時荷重インプラント治療の欠点は、患者さんが甘く見るようになること、です。

2017年01月17日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

画像に含まれている可能性があるもの:靴画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、クローズアップ

この患者さんは、ちょうど2年前に抜歯即時植立即時荷重インプラント治療をさせていただいて、その翌日ここまで何ともない状態で治せた方です。

 

しかし、この方は実はこの先治療が進んでいません。

 

つまり、当院にお越しになられなくなって今どう言う状況だか把握出来ていません。

 

仮歯が綺麗にそれなりに入って、噛めるようになったしまったので、それで充分と考えてセラミックへの交換を渋ってそのまま、と言うことなのでしょう。

 

残念ですが、私のしている抜歯即時植立即時荷重インプラント治療は、患者さんにとって実に簡単に楽に治った、と感じる治し方のようで、患者さんによってはもう大丈夫、とたかを括る方が時に出ます。


患者さん教育がなってない、とお叱りを受けることは、仕方がないです。


しかし、我々側としては、レジンで出来ている仮歯の為害性、吸水性が高いので細菌、バクテリアの住処になり、その影響で間違いなく歯茎が炎症を起こし、結果的に骨の吸収も起こし、インプラント周囲炎とかの病気を引き起こしかねないので、インプラントが統合したら直ぐにセラミックと交換すべきである、と何度も説明しているんです。


それでも、易々と治ってしまうと、その後に起こるかも知れない病気の事態、時には悲惨な状況に成ってしまうかも、と言うことに関しては、考えが及ばないようです。


これも全て、簡単に楽に治してしまうこと、の罪悪なんではないか、と私は自責の念になることもしばしばです。


楽に治して差し上げたい、と言う患者さんへの思いが、かえって逆効果になる、と言う皮肉です。


こう言うことは、してはならないし、起こしてはいけません。


それには患者さんへの啓蒙活動、教育活動が、本当に重要なのだ、と反省しなければなりません。


今どうなっているのか、とても心配ですが、来られないことにはどうしようもないのが、我々の仕事なんです。


そこの所をよくよくご理解いただき、真面目に安心出来るまで治し切る、と言うことを知っていただきたい、です。


勝って兜の緒を締めよ、です。


インプラント治療を甘く見ては、後々後悔することになるでしょう。


そうならない、真面目にちゃんと取り組む。


宜しくお願いします。




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1月16日(月)のつぶやき

2017年01月17日 | Weblog
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本当の本物の抜歯即時植立即時荷重インプラントと海外のDRの比較

2017年01月16日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

自動代替テキストはありません。画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、クローズアップ、食べ物画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、食べ物画像に含まれている可能性があるもの:食べ物画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、食べ物画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、クローズアップ

で外人さんの症例がこれ、

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物自動代替テキストはありません。

海外でもこんなレベルです。

 

全然違いますでしょ。

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1月15日(日)のつぶやき

2017年01月16日 | Weblog
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1月14日(土)のつぶやき

2017年01月15日 | Weblog
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10年後になっても審美的に綺麗な状態を保てる抜歯即時植立即時荷重インプラント治療

2017年01月14日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

こちらの写真も、抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を審美的部位に10年以上前にさせていただたモノです。

しかも、とても難しいとされる2本のインプラントが並んでいる部位への治療です。


この頃では、審美的部位へのインプラント治療をHPとかに載せている所も増えていますが、何年前に行って現在ではどうなのか?までキチンと公開している所はまずありません。

何故公開しないのか?


それは、最初の治した時よりも綺麗な状態ではないから、です。


これが、私がいつもネット内では綺麗ごとばかりが罷り通っていて、真実の姿、本当のことが全然伏せられている、と義憤、憤慨している理由です。


本当の所を出して、公平に実力を比較出来るようにしてないんです。


する訳ありません、公開する筈がありません。


だって、チャンと出してしまったら自分の所が綺麗ではない結果になっていることが明白になってしまうからです。


私はいつも嘘を吐くのが嫌い、本当のことを明け透けに語ります、と明言しています。


ブログ始めた10年以上前から、私は抜歯即時植立即時荷重インプラント治療が綺麗に安定した状態で治る、と明言しています。


あの頃にしていた治療の結果が今出ているんです。



あの頃10年前2006年当時。


私は世間の逆風、中傷、批判の嵐にもめげず、ラム先生がお教え下さった治し方を厳守し、更に日本人向けに改良してこれは行ける、と手応えを感じていました。


だから、ブログを始めて、これを出来る限り広めよう正しく普及させよう、としたのです。


恩師ラム先生の教え、治し方、私がした独自の改良・改善が、正しかったと断言出来るのは、写真のような成果が今次々と目の前で患者さんが見せて下さるからです。


そのほんの一例を、こうしてブログに公開しています。



10年経っても綺麗な状態を保ったままの抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を、審美部位で2本並んでいるインプラントで公開出来るのは世界でも早々はいません。


多分、このブログを読んだ方が、自分の担当医の先生とかにこう言うの読んだんだけどと言っても、そんな馬鹿馬鹿しい、そんなの嘘だよ、フォトショップで加工してるんだよ、と言われるでしょう。


でも、自慢じゃないですが、私はPCに弱いので、そう言うことは一切出来ません。


ありのままの写真を公開すること、動画をfacebookにアップすること位しか出来ません。


そのせいで、写真が汚いとか、統一されてないとか、ピンボケであるとか、叱られてる位ですから・・・


写真、動画が綺麗ではない、今一である、と言うのは百も承知でご免なさい、としか言いようがありません。


それでも、伝わる事実は事実として公開して行きたい、と思っています。



生意気ですが、抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を、部分欠損複数歯で、審美的にも機能的にも、長期安定性も満たしてチャンと治せている、と明言致します。


昨日今日始めた者ではない、10年以上の長きに渡って、事実、積み重ねて来た結果がそこにあるのです。



本気で1回限りの手術で、綺麗にその日に歯が入って、長期的にも安定して安心出来るインプラント治療、を求める方は、私にご相談下さい。



facebookでも情報公開をし続けていますので、友人になって下さるか、フォローして下さい。



http://www.samurai-implant.com/

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10年後も綺麗な状態を保てる、審美的低侵襲抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を私は出来ています。

2017年01月14日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

こちらの写真は、10年経っている審美部位への抜歯即時植立即時荷重インプラント治療のモノです。


こう言う結果を、チャンと出せているのが私の強みです。


昨日今日ではなく、10年前からちゃんと出来ていること、そして日々進化し続け、学び続けていること。


どう言うインプラント医を選べば間違えないのか?


答えはここにあります。

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1月13日(金)のつぶやき

2017年01月14日 | Weblog
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