痛くなく直ぐ綺麗な歯が入る即時荷重インプラント専門書著者ブログ 実例写真動画多数 親知らず抜歯も腫れない無痛低侵襲手術 

親知らず抜歯も腫れない痛くない、1日で綺麗な歯 他は出来ない部分即時荷重審美インプラント 即時荷重歴15年パイオニア 

12月4日(日)のつぶやき

2016年12月05日 | Weblog
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12月3日(土)のつぶやき

2016年12月04日 | Weblog
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12月2日(金)のつぶやき

2016年12月03日 | Weblog
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シンガポールで開催されるセミナーに行って来ます。

2016年12月02日 | 日々のインプラント臨床の話

深夜便で向こうの朝に着いて、1泊だけして日曜日の深夜便帰国で月曜日の早朝帰国します。


診療はちゃんと月曜日からしますので、いわゆる弾丸旅行です。


頑張って勉強して来ます!

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1回の手術で綺麗に治す!抜歯即時植立即時荷重インプラント臨床の世界

2016年12月02日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

私の代表的な仕事の一つですが、審美部位へのインプラント治療であっても抜歯即時植立即時荷重(修復)手術を1回、たった1回の手術で終わらせて後は生体の治癒するのに任せて仕上げて行く、と言う治し方をしています。


他の一般的な治し方との差を良く分からない方がおられるようなので、その違いを強調して置きます。

 

①審美部位へのインプラント治療を1回こっきりの手術で治してしまう、と言うことが、私の手術の特徴です。

②抜歯即時植立即時荷重(修復)するので、最初から綺麗な仮歯を固定式でインプラントと装着出来ています。

③骨が不足している場合でも、骨造成歯茎再生を促す治し方をインプラント手術と同時にしてしまうことが出来ます。だから、手術が1回きりで済ませられます。これが、私自身では最大の特徴と思っていて、生物学的治癒のルール・法則に精通しているので、それを治すことに最大限活用する手術方法をしています。

④更に、それだけ大きな手術、大変な手術と思われることをしているのに、痛んだり腫らせたりしない低侵襲MI手術を徹底しているので、痛がったり腫れ上がって苦しんだりする患者さんが、当院にはいません。

⑤治癒促進する為にはどうしたら良いか、生体のルール、細胞のルール・法則に精通しているので、一般的な治し方の半分以下、最大6分の1以下の治癒期間でセラミック装着まで治せます。他の医院では1年以上かかると言われていた患者さんが2ヶ月少々で治っているのとかが代表例です。因みに、今日の写真の患者さんも、他で2年近くと言われたものを、当院では4ヶ月切って治しております。

⑥生体、細胞を侵害しない治し方、手術の仕方、精密丁寧緻密な手術、綺麗な手術を徹底しています。これが綺麗に治るコツ中のコツです。私の提示する、今日のような症例写真は、著名DRがここまで出来るのは本当に凄い、と評価して下さっています。自慢臭いですが、歯茎も歯冠も、とても自然観溢れていて綺麗でしょ。


要するに、他の歯科医院の一般的な治し方では、手術は何回もするし、腫れたり痛んだりします。

その上で、治癒期間も審美的に仕上げると言うことで、1年以上は普通で2年3年、場合によっては7年と言うモノも見たことがあります。

更に、何回もの手術をするので、治した部位に手術の傷跡が残り、汚い感じの歯茎になってしまいます。


審美的な部位へのインプラント治療であっても、生体のルールをちゃんと知り、それを活かすように治すなら、ちゃんとした成果、結果が出るんです。

生意気ですが、それだけ、のことです。


大変有り難いことに、最近そう言う治療をお願いされることがとても増えて来ており、仕上がりを逐次ご報告致します。


新しい、正しいルールに基づいたインプラント治療普及を、これからも頑張り続けたい、と誓います。


と言うことで、今夜からシンガポールに実習セミナーに飛びます。

月曜日早朝帰国で、仕事には支障ないように致しますので、ご安心下さい。




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12月1日(木)のつぶやき

2016年12月02日 | Weblog
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インプラントする前に必ず読んで下さい!無料レポート配布でのお願い

2016年12月01日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

自動返信で配布されている、と思っておられる方が多いのか、名前も名乗らない、無料レポート希望します、と言う人間相手にしているとは思えないメールが増えております。


大変申し訳ないのですが、私自身が一つ一つちゃんと読ませていただいて、その上で添付ファイルで返信しておりますので、マナーはお守り下さい。


昔はこう言うことがなかったのですが、自動返信とかの機械が反応するのが増えて、送っているんだろうと思います。


当院でのものは、そうではありませんので、人間対人間でのマナーのあるやり取りをちゃんと出来る方、礼節を弁えておられる方とちゃんとしたお付き合いをしたい、と考えておりますので、その旨ご理解下さい。


ネットに参加し始めた頃、匿名とか正体を隠す人物達から、つい最近に到るまで、嫌がらせとしか言えない誤解に基づく非難中傷に晒されて来た者ですので、警戒心はかなり高い、と言うのが真相です。


無料レポート希望、と言うような無機質なメールではなく、名前、現在の事情、だから私のレポートを読みたいと言う、手紙であれば守るであろう最低限なマナーは守って下さい。


非常識なインプラント治療を、先陣切って成し遂げて来た人物ですから、意外に思われてしまうかも知れませんが、私は仁義、礼節は大切に考える人ですので。


過去の経験上、失礼ながら人としてちゃんとしていない患者さんが成績が悪い、と言うことも蛇足かも知れませんが、申し添えて置きます。

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11月30日(水)のつぶやき

2016年12月01日 | Weblog
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ストローマンティッシュレベルインプラントが、長期的に良いインプラントなのです!

2016年11月30日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

ストローマンを代表例とする、ティッシュレベルインプラントをチャンと理解出来てない先生が、本当に多いようですね。


リカバリーとかが多い、と言う事例の話も良く聞きますし、使い方良く理解出来てない、のをティッシュレベルの悪い点と誤解されているような話も見聞します。


代表例として、林先生が開催されている早春塾でもそう言うお話をとても良く聞かされており、そのリカバリーで苦労してるんだ、と苦言を呈されました。
そして、マツゲンちゃんとテッシュレベルの使い方どうするのか、周りの先生、若い先生達に教えろ!と言われました。


私はストローマンテッシュレベルで、即時荷重、抜歯即時植立即時荷重を16年、1000回以上して来ていると思いますが、やはり使い方、正しい生物学的使用方法が凄く重要なんだ、と申し上げます。


ティッシュレベルインプラントは、使い方さえ理解してしまえば、とてもシンプルなインプラントで、私、玉木インプラント王子先生、吉田先生、堤先生合意の意見で、長期的予後も良いし、良いインプラントだと考えています。


例の海外レポートも、優位性のデータを示していますし。


まずは、2回法の概念から離れて下さい。


そこが分からないと、固定概念に縛られて、変に理解するのに苦しみます。


我々一致の意見として、少なくとも臼歯部に2回法わざわざ使う意味が全く分かりません。


前歯に関しては、一歩譲るにしても、インプラントの主たる目的は咬合負担で、臼歯部であるモノなんですから、ティッシュレベルを誤解を解いて理解していただきたい、とお願いします。


シンプル・イズ・ベスト。


それがティッシュレベルインプラントです。

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極秘レポート無料配布、についてのお願い。

2016年11月30日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

どう言う訳か、最近何も事情説明等がなくて、無料レポート希望、と言う方が増えております。

 

一応、患者さんだけに配布しているモノでして、患者さんである旨を確かめられる、と言う意味もあり、どう言う事情なのかをお書きいただいている方に配布しておりますので、宜しくお願いします。

 

自動配送になっているのだろう、と誤解している方が増えて来ているようですが、院長自身がお一人お一人にちゃんと対応しております。

 

人間対人間の手紙のやり取りでしたら、そのような文章ではないですよね。

 

そこら辺は、マナーを弁えて下さい。

 

宜しくお願いします。

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11月29日(火)のつぶやき

2016年11月30日 | Weblog
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変人の戯言 輸血、献血、移植臓器、移植用生体材料等について思うこと

2016年11月29日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

私は25年以上前に患ったB型劇症肝炎での生還者(生存率3%切る中での)で、今は全く問題なくなっていますが、輸血、献血出来ません。

感染能力は0で、幾ら調べても感染させることはない状態である、と25年以上経ってて分かってても、です。

現在、献血が足りない、と分かっている状況ですから、救急救命の為、スクリーニングとか、綺麗にする状態に出来るようにして、私の血も使えるようにして欲しい、と願っています。


腎臓移植の問題でも、大きな問題となった、過去に有病腎であっても、腎透析患者さんへの移植には使える、と言うこと
が世界レベルでは分かって来ており、非常に微妙で難しい問題ですが、何でもかんでも過剰反応することは救われる命と発病するのかも知れないリスクとの兼ね合いで考えるべきでわないか、と思う所もあります。


牛由来の材料使われてしまうと、献血、輸血出来ないと言うような噂話も、薬害エイズ問題が残してしまった禍根、ではないかと考えます。


はっきり書きますが、こう言う噂話はbio-ossのことだと思いますが、認可が国内でおりそうになった時、あの大御所の小宮山先生が、朝日新聞に狂牛病問題で危険である、と投稿して、認可が凄く遅れた経緯があります。そして現在、bio-ossでは問題が生じていない、と分かっております。それで、過剰反応するのは、如何なものかと私は思ってしまうんです。


新しい医療の初期には仕方がないことでしょうが、高齢者でお救いしなければならない、余命10年位かなと言う患者さんで、インプラント治療の骨造成で使用することを躊躇うことの方が、患者さんのQOL、ADL考えた時にどうなんだろう、と考えたりもします。


すみません、変人の戯言です。


PS:そうなるとエムドゲインとかも使われてしまったら、その患者さんは献血、輸血出来ない、となるんでしょうかね?

エムドゲインは豚ですけど・・・

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11月28日(月)のつぶやき

2016年11月29日 | Weblog
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facebookでプチ炎上・・・歯周病と糖尿病に関して・・・

2016年11月28日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

うーん、歯科は上流…


言葉は素晴らしい、がそれは歯科治療がきちんと行われてる前提、ですよね。


歯周病治療の正しい普及が、10%いかない実態の中、逆に怖い、と思ってしまうのは私だけ?


私個人は大変有り難い概念の啓発だ、とは思うし、そうして患者さんを救いたいけど、業界全体で考えると、そこまでの実力を蓄えてないのでは?と危惧してしまう。


お師匠様の言葉だけど、歯科医はまず歯をちゃんと治さないと、と思う。

まず歯を治すには、現在では歯周病治療も入るだろうから。


糖尿病と歯周病が関係性深いことがあるのは、もう何年も前から知られてたこと。


ガッテンでも5年前に取り上げてた、と言うではないか。


 

しかし、その5年で歯周病治療が凄く普及した、とは寡聞にして聞かない。


相変わらずの我が業界、だったのでは。


しかし、この動きで真っ当な歯周病治療が、普及してくれるなら、とても嬉しいし、患者さんが関心を持ってくれて、健康長寿が実現すれば本当に素晴らしい、と思う。


私は市井の一開業医で頑張りたい、と思う。



以上のことを、facebookで書かせていただいたら、思いの外の方向へ行ってしまって、困っていますが・・・


まあそれも私の運命なので、淡々と進ませていただくしかない、です。


そちら方向への話とか、お叱りを買うことは、百も承知の上で、業界内全体へのお願いですから。


まず、歯周病治療位はちゃんとしましょうよ。


実態として、10%以下と言う指摘がお気に召さないのは分かりますが、本当の話なので仕方がない、と思います。


そこを正すべきですよね、と言うこと、そして、その延長で糖尿病とか全身への健康への寄与、上流としてのお役目が果たせる、と言う話なのではありませんか?と言うのが趣旨です。


1987年卒業ですので、来年で丁度30年になり、お師匠様に薫陶いただいたことが尚更身に沁みる時を迎え、質の向上、担保の話に向かわないのか、と感じて仕方がないです。


CRPの話もありますし、ここの所を医科から歯科で追求され出すと、質の向上、担保の話に成らないと、非常に拙いのではないか、自分の首を自分で締めることになるのではないか、と案じてしまいます。


人的資源には限りがありますので、本当の所があからさまになってしまって、質のある所にばかりに患者さんが集中しその先生が疲弊し倒れて、そうではない所は患者さんが来なくて次々と潰れてしまう、と言う嫌な近未来が頭の隅をよぎります。

頭がおかしい人の戯言、と思ってお読み下さい。


なので、まずは身近な所から、目の前の患者さんからチャンと歯周病を治し、他にも色々と治してチャンと噛めるようになって、全身的にも健康になっていただき、健康長寿を実現し、自律自立の人生で行ける方々を増やす、そう言うしっかりとした治療方法、理論、手技を、有志の先生方へシェアして行くしか私には出来ません、と申し上げて締め括ります。


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言い過ぎかも知れないけど、薬害エイズみたいに見えてしまうタイユナイト問題

2016年11月28日 | 日々のインプラント臨床の話

タイユナイトサーフェイスは明らかに良くない、と完全に証明されてしまった中、何故改善改良がおこなわれず発売され続けるのか?私には全く理解不能。


補綴がし易いから?


緩み易いネジしか使えないシステムで、補綴し易いって何?


早く、新しい良いサーフェイスに変えたモノを発売するべきだろう。


悪いと分かっているのもを使い続けるとか、発売し続けるとか、まるで薬害エイズ事件みたいにしか見えない。

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