痛くなく直ぐ綺麗な歯が入る即時荷重インプラント専門書著者ブログ 実例写真動画多数 親知らず抜歯も腫れない無痛低侵襲手術 

親知らず抜歯も腫れない痛くない、1日で綺麗な歯 他は出来ない部分即時荷重審美インプラント 即時荷重歴15年パイオニア 

2月26日(日)のつぶやき

2017年02月27日 | Weblog
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2月25日(土)のつぶやき

2017年02月26日 | Weblog
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2月24日(金)のつぶやき

2017年02月25日 | Weblog
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腫れ痛みの出ない、患者さんの身体に優しい低侵襲手術でのインプラント治療

2017年02月24日 | 日々のインプラント臨床の話

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昨日の部分即時荷重インプラント治療上顎右側臼歯部部分欠損、と抜歯即時植立即時荷重インプラント治療上顎右側臼歯部1本への翌日の状態、の予後です。


ご覧いただいているように、全然腫れていませんし、痛がられてもいません。


患者さんのお身体に優しい低侵襲手術MISを追究すると、これだけ楽に感じる成果、結果を上げることが出来ます。


毎回毎回の手術で、同様の成果、結果を上げられるように一所懸命です。


手術終了直後、必死で頑張ったので成果上げられたのではないかな、と心秘かには自信を抱いております。

しかし、それでも何かあるのではないか、と怖れている気持ちも、決して消すことは出来ないです。


だからこそ、こうして翌日でも患者さんと安心して会うことが出来る、会話して大丈夫でしたね良かったですね、と言えることが本当に幸せで、ホッと出来るひと時です。


手術を常に手掛けるDR達にとっては、医療上の常識、知識として、手術後には多少の腫れ痛みがあることは特に問題がない、と考える方も少なくない、いやそれどころか、何が問題なんだ?2週間もすれば元に戻るだろう、と言うことを明言される方もいます。


そのせいか、私に面と向かって、下顎の水平埋伏智歯抜歯で私は今まで1万本以上抜いて来たけど、そんな問題を殊更に行って来た患者さんなんて殆どいなかった、と言われる方もいました。


私は、それに対して、そうなんですね、私はそう言うのを気にする、心配でしょうがない、恐いと言う患者さんばかりを相手にして来てるんだと思います、とお返ししました。


ですから、私は自分が絶対に正しいとか、他が間違っている、と言うつもりはありません。


しかし、私は自分自身の手術技術の向上、改善の歩みを止めるつもりはさらさらなく、もっともっと患者さんが手術翌日でもにこやかに何ともないもんなんですね、と言って下さる手術を極めたい、と願っております。


幸いにして、世界の動向でもMIS低侵襲外科と言うことでアマト先生が講演を沢山される時代になって来ているようです。


漸くにして、業界の変化が少しずつ訪れていることは、私自身には喜びであります。


今後も、益々より良い成果、結果を求めて頑張り続けたい、と思い、そのことを神仏に、天に誓います。






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2月23日(木)のつぶやき

2017年02月24日 | Weblog
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抜歯即時植立即時荷重インプラント治療実例 手術直後から綺麗に歯があるインプラント治療を16年間しています!

2017年02月23日 | 即時MI審美インプラント治療の話

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本日の午後はこの患者さんの緊急手術、でした。


歯根が割れて痛がられていたので、抜歯即時植立即時荷重インプラント、即時修復治療です。


当院の抜歯即時植立即時荷重インプラント、即時修復治療の特徴、利点はご覧のように極普通に歯が入っている状態に治っていること、です。


歯冠の真ん中にネジ留めの穴がある、と言う海外とかで紹介されている方法とは全く違い、黙っていれば普通の歯の治療を受けて歯が入っているんだな、としか思われません。


つまり、とても美しいインプラント治療をしている、審美的要求に真摯に答えることが出来る、と言うモノです。


インプラントして直ぐに歯が入っても、歯冠の真ん中に穴が開いているような治療では審美的ではありません。


どんなに綺麗に見えるように修復して見せても、長い時間が経てば、そこは必ず穴があるのが分かる状態に変化してしまいます。


裏側は見えないんだから良いじゃないか、と言う意見もあるでしょうが、私はかのアップルのジョブズの様に、見えない所にまで美しさを求める、何処を見られても綺麗、と言う状態に治して差し上げたい、と願っています。


本当にちゃんと歯が戻って来たように見える即時荷重インプラント治療をし続けている、のが私の自慢です。


同じように見えても、実は違う。

細かい違いでしかないとしか思えなくても、ちゃんと仕上げることにこだわる。


それが当院のポリシーです。

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2月22日(水)のつぶやき

2017年02月23日 | Weblog
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2月21日(火)のつぶやき

2017年02月22日 | Weblog
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高0会 ほぼ毎月開催してますのでご参加下さい!

2017年02月21日 | 日々のインプラント臨床の話

画像に含まれている可能性があるもの:21人、立ってる(複数の人)、室内

医療法人高輪会の会議室で、毎月義歯治療、高齢者医療、往診医療等々の専門家向けの勉強会を行っております。


facebookで告知しておりますので、ご覧下さい。


2月は本日19時より開始です。


副理事長の横山先生のご厚意で、受講料はありません。

つまり無料です。


しかし、中身は凄い話、ここでしか聞けない話のオンパレードです。


これからの歯科界の大きな流れを学べる素晴らしい勉強会です。


義歯を学びたい方、高齢者歯科を学びたい方、往診歯科医療を学びたい方、ちょっとおまけでインプラント学びたい方、是非お越し下さい!

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2月20日(月)のつぶやき

2017年02月21日 | Weblog
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抜歯即時植立即時荷重インプラント手術 大成功のご報告 審美部位は細心の注意が要ります。

2017年02月20日 | 日々のインプラント臨床の話

自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。画像に含まれている可能性があるもの:1人以上画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

本日の患者さんも、子供の時の打撲による外傷で前歯がいよいよ駄目になった方です。

本当に外傷で歯を失われる方が多いですね・・・


この患者さんも、10年以上何とかかんとかしのいでいたのですが、いよいよ駄目になり、ご紹介されて当院にお越し下さいました。


ご紹介下さった先生が凄腕の先生なので、何故ご自分で為されないのかな?と思いましたが、その先生曰く専門ではないから、それにマツゲン先生なら低侵襲手術で抜歯したら直ぐにインプラントで綺麗に歯を入れてくれるでしょう、と言うことでした。


つまり、必ず歯を綺麗に入れて差し上げないといけない、と言う課題が課されてしまった、と言う訳です。


抜歯即時植立即時荷重インプラント治療は、絶対に綺麗に歯が直ぐに入る、と言うお約束が出来ない治療です。


出来る限りの努力はしますが、私でも出来ない時には出来ません。


その理由が、骨の柔らかさ、硬さ、が読み切れない、使うインプラントに制約があると出来ない、等になります。


即時荷重が無事出来ている時には、こうしてfacebookとかブログとかで上げていますが、出来ていない時には紹介出来ません。


それでも、私以上に即時荷重に常にチャレンジし、成功させ続けているDRは早々はいないでしょうが・・・



と言うことで、この患者さんの場合、とても緊張し、集中して手術に臨みました。


右と左で長さが違っているのは、即時荷重出来るだけの初期固定値35N以上を得る為の工夫で、長い方は長くしないと出来ないだろう、と言う判断の元でしたものです。


結果は、facebookの動画でご覧いただくとより分かりますが、どちらのインプラントも植立時に70N超える状態で植立出来たのでは、と言う上出来な出来栄えでした。


後は綺麗な歯を入れて差し上げるだけ、です。


骨造成GBRをして、歯茎の再生もするようにしました。


歯も実に綺麗に仕上がりました。


ストローマンSLActive Roxolidなので、これだけ初期固定も良く出来ていれば3週間我慢していただければ、もうOKでしょう。


インプラント治療は、本当に早く楽に綺麗に治る時代が来ている、と言えると思います。


但し、DRはちゃんと選ばないといけません。


そこの所 宜しくお願いします。


http://www.samurai-implant.com/

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2月19日(日)のつぶやき

2017年02月20日 | Weblog
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2月18日(土)のつぶやき

2017年02月19日 | Weblog
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インプラントの世界大会に喧嘩売ってます。

2017年02月18日 | 日々のインプラント臨床の話

ガイドサージェリー、先日の神歯のサテライトセミナーで現実をもろに見せてくれた。

上顎の無歯顎。

ガイドで植立して、ガイド外して見たら、唇頬側に角化歯肉不足をきたしてしまってた。

総義歯作製して、それから逆算して歯冠支える良い部位を、骨だけで決めてしまうと、かなりかようなことが起きてしまう危険性が高くなる、と言うことだろう。

何時も指摘してるが、無歯顎とかで即時荷重インプラントするなら、総義歯が分かってないと顎堤、角化歯肉で植立してしまうと、結果舌房がせまくなる。

だからと言って、骨だけCTで診て植立すると、今度は角化歯肉不足を招く。

ガイドサージェリーの最大の欠点はガイドで手術が見えないこと。

だから、こんな馬鹿らしいミス犯す。

なら、どうしたら良いか?

全部把握してプランニングする、しかない。

それには、インプラントと総義歯、更にはバイオロジーに沿った顎堤環境整えるには?を読みきるしかない。

で、結論。

義歯教育止めた外人の講師の話いくら聴いても、外人の顎堤は条件が恵まれてるから、日本人とか条件の悪い人種には役に立たん、と断言する。

外人並みの顎堤を骨造成GBR、歯茎造成して造るか?別の道で行くか?

私は、独自の道を行く。

だって、私は総義歯、インプラント、顎堤再建ペリオ含み、全てに通じてるから。

 

 

 

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2月17日(金)のつぶやき

2017年02月18日 | Weblog
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