世の中にはフェアなことなどなにもない
目には目を
復讐には復讐を
アンフェアにはアンフェア・・・
昨日のアンフェア the specia面白かったが。
でも私、分かっちゃったんです。
前半、もしかして犯人は安本さん(志賀廣太郎)?って
雪平(篠原涼子)が、
安本さんが安藤から貰ったパソコンを調べている時。
雪平に安本さんが、
「雪平、いくらなんでも考えすぎだ。これは、今年で定年をむかえる私への、ただのプレゼントだよ」
と、言った時に、犯人は安本さん?かも???って、思っちゃいました。
あの時の、安本さん微妙にあやしかった・・・
安藤を自分の手で射殺した後、
雪平は安藤一之(瑛太)の最後の場所に横たわった。そして雪平は発見した。
そこから暗号を解読する、雪平と薫ちゃん(加藤雅也)。
結局、犯人は「安本正広」でしたが。
でも、安本さん死亡で、本当の黒幕も分からず。
でもあの安本さんの死は、自殺?それとも他殺?
それに最後、蓮見(濱田マリ)は目を大きく見開き。
ベッドから立ち上がり。
「仕掛けたウイルスが旨く作動しました。。。」と、データを渡す。
データを渡した、相手は誰・・・???
映画「アンフェア〜最終章〜」に、つづくのだが。
うわぁ!!気に成る
本当の『アンフェアなのは誰か』
いったい、黒幕は誰???
来年まで待てない。
私が予想するアンフェアは、
雪平の信頼してる人達が、本当は犯人だった・・・って、流れからすると。
アンフェアは。。。
『三上 薫』
???
今回から、公安部の斉木陣(江口洋介)が出演しているが。
この人が、今、一番あやしい感じがするが。案外、強い見方かも・・・
と、予想する私。
まぁ〜、当たるも八卦、当たらぬも八卦・・・この答えは、2007年3月
それまで、気に成り続けるんですね。。。
やっぱ「アンフェア」では、篠原涼子の衣装にも注目です。
たぶん、あれは私の好き
な“COMME CA DU MODE”ですね


















こちらこそ、ご無沙汰です
連ドラがないと、間があいてしまいますね(笑)
ワタシも犯人は、斉木と予測してますが
来年の3月までは、長いですよねー。
ところで、コムサ、好きですよ♪
私なんてな〜んにも考えずに見てたもんで、
あの犯人には結構、ショックだったんですよお。
無線で話してる声が聞こえてきて、そのあまりの
いい声に、ええ??安本さんなのお〜?と
驚いた次第で・・・。(笑)
で、映画版は薫ちゃん?
これは私もちょっとそんな気がしてます・・・。
来年3月まで気になりますね。。。
でも楽しみです。
薫ちゃんがヤバいですね〜
でも、薫ちゃんにまで裏切られた日にゃ、雪平は何を信じて生きていけばいいのやら・・・
なので黒幕は斉木でお願いしたいです(笑)。
私も真の黒幕は「薫ちゃん
な〜んて線も考えてる(笑)
斉木(江口)は怪しい人だと見せかけて
最後までシロ(笑)
きっと制作側は、ブログめぐりしてて
みんなが思ってない人を犯人にします。
。。。。な、わけないか(笑)
妄想が膨らみ過ぎて困ります。楽しいけど(笑)
安本さん、こんなことを言ってたんですか?
今頃になってだんだん怪しくなってきました。(笑)
どうもところどころ飛ばしています(滝汗)
映画館だと絶対寝てしまいそう・・・。
たぶん私は行かないような気がします。
雪平の信頼を裏切るという視点なら薫ちゃんですね・
でもやはり斉木が怪しいな・・
来週からは秋ドラマ、スタートですね
いいドラマがあるといいのですが・・・
「アンフェア」の最終章まで、長いです
早く黒幕がしりたい。
結構早い段階で、分かっちゃいました
でも、犯人が確信した時には、私もショックでした
来年まで、気に成り続けないとダメですね。。。
本当に誰でしょうね。黒幕は。
それに、薫ちゃん案外、偉い人だし。
>薫ちゃんにまで裏切られた日にゃ、雪平は
そこなんです。
薫ちゃんが犯人だったら、雪平が精神的にキツイですよね
いったい、誰が黒幕でしょうか???
>制作側は、ブログめぐ
確かに。
薫ちゃんが犯人かもって、意見が多かったら犯人変わるかなぁ
3月まで気に成ります。
そんな、存在はスッカリ忘れていました
キーワードは既に、どこかで出てるんでしょうね。
気付かなかっただけで・・
あ〜〜〜!!余計、気になる。
誰でしょう!!アンフェアは
本当に誰でしょう。
黒幕は・・・
気に成ります。凄く、気に成ります
映画公開まで、気になっちゃいますね。
また遊びに来てください。
コメント、ありがとうございます。
映画公開まで、気になりますね。
誰が黒幕なんでしょうか???
また遊びに行かせて貰いますね
ちらっと、派手なベストが見えましたから(−m−)ノ
派手なベストは薫ちゃんしかいない!!
コメント、ありがとうございました。
>派手なベストが見えましたから
それは、気付きませんでした。
見逃してしました