さていよいよライブなんですが、まだ時間もあるので
一度ホテルに戻って時間までまったり。
事前の注意事項で荷物は極力小さく。最小限にするようにと言われました。
公安からの注意らしいのですが、どの程度なら大丈夫なのか
HISもよく判らないと。
やはりそこは社会主義国家ですからね。何かあってからでは
遅いですから出来るだけ穏便にしておいた方が無難ということでしょう。
バスで会場へ移動。工人体育館の裏に物凄い数のバス到着(・∀・;)
そこから徒歩で工人体育場に。中に入ってから荷物をまとめられるようにと
ビニール袋を忍ばせ、セキュリティチェックへ。
空港のようなセキュリティを通過して一般の人達より少し早めに
入れて頂けたみたいです。
中に入ってまずしたのがトイレの列へ並ぶこと。
早めに並んだので良かったんですが
アリーナ席には仮設トイレしかなく、だんだんと水も
流れなくなるという酷い状況に(;´д`)
それを見て警備の方がスタンド席にあるトイレも
解放して少しずつ人を入れてました。そこらへんは素早かったけど
もう少し勉強したら仮設トイレが足りないくらいは分かったと
思うんだけどな。
座席に着くと、席には無いと思っていたパンフレットが置いてありました。
中にはパンフレットと空気で膨らむ棒みたいなのと薄いカッパ。
慎吾が広告に出ている化粧品のパンフレットが入ってました。
周りを見渡すと、アリーナと1階席にはそれが置いてあったように見えました。
時間より少し遅れでLIVEスタート。
会場はまだ全部埋まってない感じf^_^;)
実際、自分のすぐそばの席でも途中から
人が入って来たり。考えてみれば、金曜日で
平日だし、セキュリティも厳しいし
スタート時間に来てもすぐに入れなかったかも?
ちなみに、スタートしてから30分くらいしたら
スタート時よりは人が増えてましたf^_^;)
また普段はほとんどの人がペンラを持つと思うけど
さすがに半分以上は光ものは持ってなかったように
見えました。盛り上がってるのは伝わるけどね( ´ ▽ ` )ノ
自分はBブロックでしたが、普段のBブロよりも
遠く感じました(気のせいでもなく本当に遠かったらしい)
LIVE自体は去年のLIVEからソロをバッサリ。
その分全員出ずっぱり(笑)ある意味美味しいヾ(@⌒ー⌒@)ノ
スウィングの途中の挨拶は全員中国語でしてましたが
分かる訳もなく、唯一中居さんのが分かったくらいf^_^;)
歌は木村くんがよくやる歌詞変えは、ほとんど
無かった記憶。そこらへんは、気を遣ったのかな?
ジャンクションの映像は言葉がある訳じゃないから
普通に向こうの方々にも受けてました( ´ ▽ ` )ノ
和風コーナー
ステージの端に地球くんが出てくるのは同じだけど
メンバーの斬り合いとかは無く、五人横並びで狐の仮面を被って登場。
ディアウーマンの木村さんの「ありがとう」が
「謝謝」だった。
Wonderfulllife辺りのダンスが少し変わってた。
セロリのしんつよCGは変わりなし。
いつもならこの辺りは中居さんを観察してるんですが
何せステージが低く自分も低いヽ(;▽;)ノ
君は君だよの後は剛ソロのはずですが、ソロは
全カットなので、
バンバンバカンスに剛がいると言う不思議。
WSでも報道されまくりでしたが、この後に
マジックボックスからリンチーリンの件です。
この時、リンチーリンをエスコートしてたのが
剛だったんだけど、どう見てもチーリンに連れられてる
ようにしか見えなかった(笑
中居さんもずーと笑顔全開。日本でも笑え( *`ω´)
この後に、テレサテンの曲を。
イントロ流れた瞬間の周り(中国人)の反応が
凄かったです。すぐに分かる程に知られた曲なんですね。
この後にMCだったんですが、いきなり司会者の方が
出てきて、私らサッパリ(・∀・;)
取り合えず盛り上がっとけとばかりに、言葉の
切れ目で盛り上がる私達(笑)
メンバー紹介の後に質問されて、それに対して
答えてましたが、メンバーの言葉以外は中国語なので
答えで質問の意味を知る感じでした。
でも中居さんが答えてる最中にも反応してる人が
多くて、日本語勉強してる人が多いのかなとも。
木村さんの時は、質問に対してすぐに答えを
言い始めた時に、中居さんがボソッと質問を
言ってくれたので、何に対して答えてるのか判明。
吾郎ちゃん以降は、質問を繰り返し言ってから
答えてたから、そこら辺は中居さんから指示が
あったのかも?
ちなみに、質問は
中居=何故北京でライブをやることにしたのか?
木村=印象深いこと
吾郎=北京の女性について
剛=質問を繰り返す感じじゃなかったけど、答えからおそらく
中国に来たことがあるか?あるいはどこへ行ったか?
慎吾は剛の答えに乗っかる形で話し始めたので、個別な質問まで行かなかった。
中居さんの答えは、ゆっくりハッキリと聞き取れるように、
今回のライブが何故北京になったかの経緯とか。
(まあ優等生な答えなので、用意されてた答えだろうなと)
木村さんは、いろいろ長く語ってましたが要は、
中国でこれまで熱烈歓迎されるのに驚いていたけど、今この場所での
皆さんの盛り上がりをみれば、それは驚くに値しない的な?
最初と最後が違う内容な感じなんだよなぁ・・・うまく要約出来ない(^^;)
吾郎ちゃんは、最初は中国の女性は大人しいイメージだったが、
実際には情熱的です。僕はそんな皆さんに恋してます!
剛が万里の長城へ行った事。友情を深める為に慎吾と二人で登りました。
慎吾がそこに付け加えて、普通でも大変なんですが友情をより深める為に
足をくくって二人三脚で登りました。友情も深まりましたが、
それ以上に愛情も・・・。
ここで慎吾と剛が並んで交互にお互いの顔を見る。
慎吾が見ると剛は正面向いて・・・
日本ならここで、どちらかがチューなんでしょうけど、中国だしなぁ・・・
と思っていたら、その空気に耐えられなかったのか剛が慎吾の頬にチュー。
正直中国ではそんなネタやらないと思ったんで驚いたし、中国要人も
いるであろう場所でこの行為は大丈夫だったんだろうか(・∀・;)
と心配にもなりました(笑)
しかし会場大絶叫。多分大丈夫だったんでしょう(笑)
前にも書いてますが、直接ステージを観る事が出来なかったので
モニター観てたんですが剛のチューの瞬間をモニターカメラが
とっさに外したようにも感じました。やはりヤバイと思ったのかも(笑)
(でも帰国してからのニュースやら雑誌やらでは、もうバッチリでしたね(笑))
あの添えている手は最初から「友情を深める為に〜」なんて話ながら、
お互いに手を回していたままだったので、チューの時は、その為に手を
添えたように見える(笑)しかしなんかエロイ(笑)
でも初めての海外公演、いつも以上に一畳スマな感じです。
実際にというより、気持ち的に一畳?ガッツリ(*´∀`)
あ、インタビューの途中に中居さんが二人しかいない通訳さんの配置を
指示してたっぽい。
一人は中居さん木村さんの間、もう一人は剛と慎吾の間。
当然真ん中の吾郎ちゃんは・・・ちょっとポツンとしてて、話してる内容も
分からないだろうし可哀そうだったよ(^^;)
ここでのぷち萌えが、通訳さんの言葉を聞こうと上二人が顔を寄せてる
んですが見る位置によっては、二人で顔を近づけて話してるように
見える⊂⌒~⊃*。Д。)⊃
これは,しんつよも同じ感じになってたはず。見てないけど(笑)
だから、より吾郎ちゃんのポツンって感じが際立って見えたw
あ、誤解のないように言っておきますが、別にたまたま並び順と
通訳さんの数でそうなっただけですよ。
吾郎ちゃんはそんな感じを楽しんでる風でした(^-^)
この後、中居さんが大震災の際の中国側の支援に対しての
お礼コメントを言ってました。
確か大震災の時にはすぐさま中国政府の支援があり、それに対しての
お礼と自分達がする事は微々たることだけれど、お礼のつもりで
「世界に一つだけの花」の中国語バージョンを歌います的な。
その後司会者の方が締めに入り、スマは歌う位置へ。
中居さんが曲紹介のタイミングを司会者の方に促してました。
さすがに去年の6月向けに練習スタートさせてただけの事はある。
前に聞いた時より断然上手くなってる!
中居さんの声もいいんだよな〜(*´∀`)
この時は中央の円形ステージが上に上がりました。
やっとまともにスマの姿が見られる←悲
その後ジャンクション。
確かこの時のジャンクションが、黒い星の親玉みたいないのに
バズーカ砲を撃つところですが、それの前にスマの額からビームが
発射されるアレの時、日本での言い方と違ってました。
日本では「ビビビビビ」だったのが「ビャビャビャビャビャ」って感じ。
ここからは一気に。こちらも合いの手に気合いが入ります!
でもガイアにお願いとか無いの残念(;_;)
グラマラス
そっときゅっと
ダイナマイト
KANSHAして
FIVE RESPECT
ここらへん日本なら火花が散り、炎が上がるところですが一切なし。
あ、剛はロンダードからバク転2回やりました(多分)
中居さんの煽りとか見たかったけど、やってたのかなぁ?←見えてない
FIVE RESPECTではちゃんと中居さんの年齢は39になってました(・∀・)
そして再びジャンクション。あの緑のコートのあれです。
またあれが見られるとは。。。はたして全て日本語で中国の皆さんに
理解が出来たのやら?(・∀・;)
オレンジ
ここではあの緑コトではなく、全員が違う衣装のやつ。って説明判るかな?
丸々あの緑コートの部分がすっとんだのかな?
(雑誌とか見たら緑コート着てましたね)
らいおんハート
not alone これは昨年では無かったし、生で聞いたのは初めて(*´∀`)
嬉しかった〜(*´∀`)中居さんの膝カックンもあった・・・はず(笑)
モニター鑑賞だったからさ〜(-_-;)
でも実は厚底のサンダルを持って行ってたんだけど、その日の昼間に
履いていたら痛くなっちゃって・・・どんな事になるか分からなかったから
履くのやめちゃって・・・身長のかさ増しが出来なかったのが敗因。
この後メンバー1人づつのコメント。でもこれってモニターには
中国語訳が映っていたので、事前に準備された言葉ですね。
気持ちはその通りだったのかも知れないけど。
日本の震災に関するコメント以外に、中国の震災についても触れてました。
バックには夜空ノムコウのオルゴールバージョンみたいなのが流れ
最後の中居さんのコメントの後に、中国語での夜空ノムコウ。
これの中居さんの歌がすっごく良かった!ちゃんと歌おうと
丁寧に歌ってるのがいいのかも知れないけど、声とか雰囲気とかが
すごく良くて。ジーンとしちゃった。
明日のNHKのプロフェッショナルで流れると良いなぁ。
ジャンクション
ポジティブダンス
中居さんが左リフター、木村くんが右側リフター(舞台に向かって)
右側よりだったので、中居さんが更に遠いことに。・゚・(ノД`)・゚・。
でも上に上がってるので、双眼鏡では見れたよ(笑)
Going over
$10
ここで、日本ではセグウェイに乗ってたけど、雨が降ってたからなのか
使用せず歩いて散ってました。
青いイナズマ
Let it Beが始まって・・・この時なんだか長年の感が働いたというか、
中居さんの視線の先が木村さんだった気がして・・・もしかして〜?
なんて思ってたら
背中合わせキター(゜∀゜*)−−−!!
見逃しませんでしたよ(*´∀`)
なんでしょうね?最近の2人のデレぶりは(・∀・;)
一年ぶりで、しかも中国で何さらしてくれてんねん(*´∀`)
今回一番叫んだ(笑)
We are SMAP
ちゃんとあの黒いロングコート着てました。
ここでも後ろのモニターに宇宙船登場。出口が開いて奥へ入るのは
同じでした。そして拍手。
すぐにアンコール発生。いつも以上に力入れてアンコール叫びました。
ここでオリジナルスマイル。
北京コンサートのロゴが入ったTシャツです。
オフィシャルで出すTシャツもこれにしてくれれば良かったのに。
ありがとう
最後にはいつものダンサー、バンド、スタッフに拍手もやりました。
そして「We are S・M・A・P すまーーーーっぷ!」も。
もうここまで、場所が北京だとか客席がちょっと埋まってないとか
全然関係ないない。完全に自分達の世界を表現してくれてました。
その瞬間を目撃出来て、本当に良かった。
一度ホテルに戻って時間までまったり。
事前の注意事項で荷物は極力小さく。最小限にするようにと言われました。
公安からの注意らしいのですが、どの程度なら大丈夫なのか
HISもよく判らないと。
やはりそこは社会主義国家ですからね。何かあってからでは
遅いですから出来るだけ穏便にしておいた方が無難ということでしょう。
バスで会場へ移動。工人体育館の裏に物凄い数のバス到着(・∀・;)
そこから徒歩で工人体育場に。中に入ってから荷物をまとめられるようにと
ビニール袋を忍ばせ、セキュリティチェックへ。
空港のようなセキュリティを通過して一般の人達より少し早めに
入れて頂けたみたいです。
中に入ってまずしたのがトイレの列へ並ぶこと。
早めに並んだので良かったんですが
アリーナ席には仮設トイレしかなく、だんだんと水も
流れなくなるという酷い状況に(;´д`)
それを見て警備の方がスタンド席にあるトイレも
解放して少しずつ人を入れてました。そこらへんは素早かったけど
もう少し勉強したら仮設トイレが足りないくらいは分かったと
思うんだけどな。
座席に着くと、席には無いと思っていたパンフレットが置いてありました。
中にはパンフレットと空気で膨らむ棒みたいなのと薄いカッパ。
慎吾が広告に出ている化粧品のパンフレットが入ってました。
周りを見渡すと、アリーナと1階席にはそれが置いてあったように見えました。
時間より少し遅れでLIVEスタート。
会場はまだ全部埋まってない感じf^_^;)
実際、自分のすぐそばの席でも途中から
人が入って来たり。考えてみれば、金曜日で
平日だし、セキュリティも厳しいし
スタート時間に来てもすぐに入れなかったかも?
ちなみに、スタートしてから30分くらいしたら
スタート時よりは人が増えてましたf^_^;)
また普段はほとんどの人がペンラを持つと思うけど
さすがに半分以上は光ものは持ってなかったように
見えました。盛り上がってるのは伝わるけどね( ´ ▽ ` )ノ
自分はBブロックでしたが、普段のBブロよりも
遠く感じました(気のせいでもなく本当に遠かったらしい)
LIVE自体は去年のLIVEからソロをバッサリ。
その分全員出ずっぱり(笑)ある意味美味しいヾ(@⌒ー⌒@)ノ
スウィングの途中の挨拶は全員中国語でしてましたが
分かる訳もなく、唯一中居さんのが分かったくらいf^_^;)
歌は木村くんがよくやる歌詞変えは、ほとんど
無かった記憶。そこらへんは、気を遣ったのかな?
ジャンクションの映像は言葉がある訳じゃないから
普通に向こうの方々にも受けてました( ´ ▽ ` )ノ
和風コーナー
ステージの端に地球くんが出てくるのは同じだけど
メンバーの斬り合いとかは無く、五人横並びで狐の仮面を被って登場。
ディアウーマンの木村さんの「ありがとう」が
「謝謝」だった。
Wonderfulllife辺りのダンスが少し変わってた。
セロリのしんつよCGは変わりなし。
いつもならこの辺りは中居さんを観察してるんですが
何せステージが低く自分も低いヽ(;▽;)ノ
君は君だよの後は剛ソロのはずですが、ソロは
全カットなので、
バンバンバカンスに剛がいると言う不思議。
WSでも報道されまくりでしたが、この後に
マジックボックスからリンチーリンの件です。
この時、リンチーリンをエスコートしてたのが
剛だったんだけど、どう見てもチーリンに連れられてる
ようにしか見えなかった(笑
中居さんもずーと笑顔全開。日本でも笑え( *`ω´)
この後に、テレサテンの曲を。
イントロ流れた瞬間の周り(中国人)の反応が
凄かったです。すぐに分かる程に知られた曲なんですね。
この後にMCだったんですが、いきなり司会者の方が
出てきて、私らサッパリ(・∀・;)
取り合えず盛り上がっとけとばかりに、言葉の
切れ目で盛り上がる私達(笑)
メンバー紹介の後に質問されて、それに対して
答えてましたが、メンバーの言葉以外は中国語なので
答えで質問の意味を知る感じでした。
でも中居さんが答えてる最中にも反応してる人が
多くて、日本語勉強してる人が多いのかなとも。
木村さんの時は、質問に対してすぐに答えを
言い始めた時に、中居さんがボソッと質問を
言ってくれたので、何に対して答えてるのか判明。
吾郎ちゃん以降は、質問を繰り返し言ってから
答えてたから、そこら辺は中居さんから指示が
あったのかも?
ちなみに、質問は
中居=何故北京でライブをやることにしたのか?
木村=印象深いこと
吾郎=北京の女性について
剛=質問を繰り返す感じじゃなかったけど、答えからおそらく
中国に来たことがあるか?あるいはどこへ行ったか?
慎吾は剛の答えに乗っかる形で話し始めたので、個別な質問まで行かなかった。
中居さんの答えは、ゆっくりハッキリと聞き取れるように、
今回のライブが何故北京になったかの経緯とか。
(まあ優等生な答えなので、用意されてた答えだろうなと)
木村さんは、いろいろ長く語ってましたが要は、
中国でこれまで熱烈歓迎されるのに驚いていたけど、今この場所での
皆さんの盛り上がりをみれば、それは驚くに値しない的な?
最初と最後が違う内容な感じなんだよなぁ・・・うまく要約出来ない(^^;)
吾郎ちゃんは、最初は中国の女性は大人しいイメージだったが、
実際には情熱的です。僕はそんな皆さんに恋してます!
剛が万里の長城へ行った事。友情を深める為に慎吾と二人で登りました。
慎吾がそこに付け加えて、普通でも大変なんですが友情をより深める為に
足をくくって二人三脚で登りました。友情も深まりましたが、
それ以上に愛情も・・・。
ここで慎吾と剛が並んで交互にお互いの顔を見る。
慎吾が見ると剛は正面向いて・・・
日本ならここで、どちらかがチューなんでしょうけど、中国だしなぁ・・・
と思っていたら、その空気に耐えられなかったのか剛が慎吾の頬にチュー。
正直中国ではそんなネタやらないと思ったんで驚いたし、中国要人も
いるであろう場所でこの行為は大丈夫だったんだろうか(・∀・;)
と心配にもなりました(笑)
しかし会場大絶叫。多分大丈夫だったんでしょう(笑)
前にも書いてますが、直接ステージを観る事が出来なかったので
モニター観てたんですが剛のチューの瞬間をモニターカメラが
とっさに外したようにも感じました。やはりヤバイと思ったのかも(笑)
(でも帰国してからのニュースやら雑誌やらでは、もうバッチリでしたね(笑))
あの添えている手は最初から「友情を深める為に〜」なんて話ながら、
お互いに手を回していたままだったので、チューの時は、その為に手を
添えたように見える(笑)しかしなんかエロイ(笑)
でも初めての海外公演、いつも以上に一畳スマな感じです。
実際にというより、気持ち的に一畳?ガッツリ(*´∀`)
あ、インタビューの途中に中居さんが二人しかいない通訳さんの配置を
指示してたっぽい。
一人は中居さん木村さんの間、もう一人は剛と慎吾の間。
当然真ん中の吾郎ちゃんは・・・ちょっとポツンとしてて、話してる内容も
分からないだろうし可哀そうだったよ(^^;)
ここでのぷち萌えが、通訳さんの言葉を聞こうと上二人が顔を寄せてる
んですが見る位置によっては、二人で顔を近づけて話してるように
見える⊂⌒~⊃*。Д。)⊃
これは,しんつよも同じ感じになってたはず。見てないけど(笑)
だから、より吾郎ちゃんのポツンって感じが際立って見えたw
あ、誤解のないように言っておきますが、別にたまたま並び順と
通訳さんの数でそうなっただけですよ。
吾郎ちゃんはそんな感じを楽しんでる風でした(^-^)
この後、中居さんが大震災の際の中国側の支援に対しての
お礼コメントを言ってました。
確か大震災の時にはすぐさま中国政府の支援があり、それに対しての
お礼と自分達がする事は微々たることだけれど、お礼のつもりで
「世界に一つだけの花」の中国語バージョンを歌います的な。
その後司会者の方が締めに入り、スマは歌う位置へ。
中居さんが曲紹介のタイミングを司会者の方に促してました。
さすがに去年の6月向けに練習スタートさせてただけの事はある。
前に聞いた時より断然上手くなってる!
中居さんの声もいいんだよな〜(*´∀`)
この時は中央の円形ステージが上に上がりました。
やっとまともにスマの姿が見られる←悲
その後ジャンクション。
確かこの時のジャンクションが、黒い星の親玉みたいないのに
バズーカ砲を撃つところですが、それの前にスマの額からビームが
発射されるアレの時、日本での言い方と違ってました。
日本では「ビビビビビ」だったのが「ビャビャビャビャビャ」って感じ。
ここからは一気に。こちらも合いの手に気合いが入ります!
でもガイアにお願いとか無いの残念(;_;)
グラマラス
そっときゅっと
ダイナマイト
KANSHAして
FIVE RESPECT
ここらへん日本なら火花が散り、炎が上がるところですが一切なし。
あ、剛はロンダードからバク転2回やりました(多分)
中居さんの煽りとか見たかったけど、やってたのかなぁ?←見えてない
FIVE RESPECTではちゃんと中居さんの年齢は39になってました(・∀・)
そして再びジャンクション。あの緑のコートのあれです。
またあれが見られるとは。。。はたして全て日本語で中国の皆さんに
理解が出来たのやら?(・∀・;)
オレンジ
ここではあの緑コトではなく、全員が違う衣装のやつ。って説明判るかな?
丸々あの緑コートの部分がすっとんだのかな?
(雑誌とか見たら緑コート着てましたね)
らいおんハート
not alone これは昨年では無かったし、生で聞いたのは初めて(*´∀`)
嬉しかった〜(*´∀`)中居さんの膝カックンもあった・・・はず(笑)
モニター鑑賞だったからさ〜(-_-;)
でも実は厚底のサンダルを持って行ってたんだけど、その日の昼間に
履いていたら痛くなっちゃって・・・どんな事になるか分からなかったから
履くのやめちゃって・・・身長のかさ増しが出来なかったのが敗因。
この後メンバー1人づつのコメント。でもこれってモニターには
中国語訳が映っていたので、事前に準備された言葉ですね。
気持ちはその通りだったのかも知れないけど。
日本の震災に関するコメント以外に、中国の震災についても触れてました。
バックには夜空ノムコウのオルゴールバージョンみたいなのが流れ
最後の中居さんのコメントの後に、中国語での夜空ノムコウ。
これの中居さんの歌がすっごく良かった!ちゃんと歌おうと
丁寧に歌ってるのがいいのかも知れないけど、声とか雰囲気とかが
すごく良くて。ジーンとしちゃった。
明日のNHKのプロフェッショナルで流れると良いなぁ。
ジャンクション
ポジティブダンス
中居さんが左リフター、木村くんが右側リフター(舞台に向かって)
右側よりだったので、中居さんが更に遠いことに。・゚・(ノД`)・゚・。
でも上に上がってるので、双眼鏡では見れたよ(笑)
Going over
$10
ここで、日本ではセグウェイに乗ってたけど、雨が降ってたからなのか
使用せず歩いて散ってました。
青いイナズマ
Let it Beが始まって・・・この時なんだか長年の感が働いたというか、
中居さんの視線の先が木村さんだった気がして・・・もしかして〜?
なんて思ってたら
背中合わせキター(゜∀゜*)−−−!!
見逃しませんでしたよ(*´∀`)
なんでしょうね?最近の2人のデレぶりは(・∀・;)
一年ぶりで、しかも中国で何さらしてくれてんねん(*´∀`)
今回一番叫んだ(笑)
We are SMAP
ちゃんとあの黒いロングコート着てました。
ここでも後ろのモニターに宇宙船登場。出口が開いて奥へ入るのは
同じでした。そして拍手。
すぐにアンコール発生。いつも以上に力入れてアンコール叫びました。
ここでオリジナルスマイル。
北京コンサートのロゴが入ったTシャツです。
オフィシャルで出すTシャツもこれにしてくれれば良かったのに。
ありがとう
最後にはいつものダンサー、バンド、スタッフに拍手もやりました。
そして「We are S・M・A・P すまーーーーっぷ!」も。
もうここまで、場所が北京だとか客席がちょっと埋まってないとか
全然関係ないない。完全に自分達の世界を表現してくれてました。
その瞬間を目撃出来て、本当に良かった。
コメント (0) |
SMAP』と正面に大きく(・∀・;)















