Joe884do

多趣味で暇~なオヤジのなんでもブログ

BE-PAL8月号

2017年07月15日 | MAGAZINE

ここ最近すっかり雑誌など購入する機会が無くなった

ましてやファッション雑誌などは会社が定期購読しているので、
会社で仕事中に企画室で見て情報収集しているくらい

しかしここ数年雑誌業界も消費者の雑誌離れが進んでしまい、
購入させる販売促進として付録を付けるようになっていた

先日、Facebookのニュースを見ていたら気になる広告が…

『BE-PAL 8月号 Hoglofs × BE-PAL特別付録付き』

な、な、なんと、オヤジの大好きなアウトドアブランド『Hoglofs』と、
アウトドア雑誌『BE-PAL』とのコラボで『ビッグ・サコッシュ』が付録された

バッグメーカーの専門家から見た印象は、
少し安っぽいけど『Hoglofs』なら許せる

以前にも同じ『Hoglofs』のバンダナが付録された事があった

でも、『Hoglofs』ほどのアウトドアブランドが付録かよ…(ー ー;)

随分とHoglofsも下に見られたものだ

さて、サコッシュとは…

ポシェットバッグみたいな小型のショルダーバッグで、
今年のバッグのトレンドのひとつで注目のアイテム

オヤジはバッグメーカー勤務だから詳しい(^^;

そもそもサコッシュは、

自転車のロードレースで水分や食品をレーサーに渡されるバッグ

それが登山などにも使われるようになり、
頻繁に使うカメラわスマホ、
地図や行動食を入れられる

外出などで持ち物が少ない時に便利なショルダーバッグだ

しかし、この雑誌だけを買いにわざわざ書店に行くのが面倒クサい…(ー ー;)

どうしたものか?と迷っていたら、
そうだ!amazonで注文しようと思いついた!

確か、amazonのギフト券が1.000円分残っていたはず…

それで注文すればわざわざ買いに行かなくても、
翌日には自宅に届けてくる(^^)/

amazonにログインして検索して注文画面でギフト券を使用して購入

それにしても、雑誌に付く付録が益々豪華になっていく…

以前に出版社の営業に、オヤジの会社のバッグが売れなくなるから、
バッグや財布の付録はやめてほしいと言った事がある

しかし今では雑誌の売上を伸ばすには欠かせられなくなったらしい

まぁ、雑誌社は雑誌が売れてなんぼの世界だからね

だから、雑誌自体が780円なんだから、
付録の原価などかなり安いらしい…

そんな裏事情知っちゃうと本など買わなくなっちゃうよ
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NikonD750 基本&実践活用ブック

2015年11月28日 | MAGAZINE

先月から新しくデジタル一眼レフカメラを購入の検討をしている

最初は、NikonD7200とD750を比較していたが、
どうしてもフルサイズカメラが欲しいとD750とD810を比較した

ほぼ最終的に、D750の購入で決まりそうな感じでいる

しかし、初めてのフルサイズカメラとあって、
基本的な仕様や活用実例などを予習することに

現在、NikonD750を取り上げているムック本が出回っている

その中でも、最新の発刊でもある学習研究社の、
『NikonD750 基本&実践活用ブック』を楽天ブックスで購入

内容は…

1章:D750の特徴と基本機能

2章:各種機能の特徴と設定

3章:特殊な機能と利用法

4章:被写体&シーン別の使いこなし術

5章:おすすめレンズ&アクセサリー

6章:カスタムメニュー解説

基本的な操作などはいちいち説明書などは読まないタイプなのだが、
今回は知っている事でも全てに目を通して熟読する

特に、第4章の被写体&シーン別の使いこなし術は、
写真の出来栄えに影響する項目でもあるのでしっかり勉強したい

しかし、この本を仮に熟読しても、上手く使いこなせるとは限らない

何度か読んで知識を学んでから、『Nikon College』にも通いたい

Nikon Collegeとは、写真ファンのための写真教室で、
初心者から経験者別の教室でレベルに合わせた写真が学べる

まずはこの本で予習してからじっくりと学んでみたい
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HAGLOFS × BE-PAL Classic bandana

2015年10月18日 | MAGAZINE

雑誌を購入したのはいつぶりだろう?

確か、所ジョージの世田谷ベースの雑誌、Made in USAを、
今年の4月に購入した以来の購入になる

会社では大半のファッション誌を購入しているから、
メンズのファッション誌は必ず目を通している

しかし会社には仕事関連の情報誌しかないので、
趣味であるアウトドア誌などは無い

一昨日、Facebookの『いいね』しているアウトドアブランドの、
『HAGLOFS』の投稿に掲載されていた情報を見た

なんと、雑誌のBE-PAL11月号にHAGLOFS×BE-PALコラボによる、
クラッシック バンダナが付録で付いてくる

どうやら、HAGLOFSが創業101周年を迎えたかららしい

なんか101周年って半端な気もするけど…

これはHAGLOFSユーザーとしては買わなきゃ損だと書店に行き購入

黒でシックでクラッシックなペーズリー柄に、
中央に堂々とHAGLOFSのHマークが入る

いかにも、付録のバンダナで薄い生地が気になる

近頃、雑誌を買ってまで読む事が無くなった

なんだか付録目的で購入したかのようだが、好きなブランドだからそれもある

ちょうどこの冬のアウターの情報が欲しいと思っていた

雑誌での情報を見て知り、その情報を元にネットで詳しく知る

ネット社会ではあるが、検索カテゴリーがはっきりしていればネットは早い

しかし、はっきりしない情報を探しながらのネットは煩わしい(ー ー;)

だからこういう場合は、先に雑誌などで情報を仕入れておき、
それからネット検索するとスムーズに情報を知り得る

世間では雑誌離れが加速しているけど、ネットで知りたい情報を絞りたい時は雑誌が早い

だから書店では情報誌などは立ち読み出来ないように紐などで縛ってあるんだな…

なるほどね

後は付録を付けないと雑誌が売れない時代になってしまった

付録のイメージは、ガキの頃の小学館の学年誌の付録

このBE-PALも小学館発刊の雑誌のところは、付録付けの元祖か?(^^;;
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SETAGAYA BASE Vol.28

2015年04月08日 | MAGAZINE

所さんの『世田谷ベース』が好きでTVで毎週視聴ている

その『世田谷ベース』の最新のMOOK本
『所ジョージの世田谷ベース Vol.28 Made in U.S.A』が発売になった!

今回は、所さんの愛するアメリカンブランド大全と題して、
今すぐ欲しい今すぐ買えるアメリカンブランドの魅力に迫る‼︎

アメリカンなGoodsが大好きなオヤジも、
このバイブル本は即買いした(^^;;

車、バイク、工具、インテリア、ファッション、トイなどなど

あらゆるアメリカンブランドが紹介されている

内容を読んだら、男なら憧れるアメリカンブランドばかり(^^)/

特にアメリカンカジュアルなファッションには興味津々

ナイキやニューバランスのスニーカー、アメリカンなアウトドアブーツ、
伝統あるLevi's501ヴィンテージジーンズなどなど

こうしたファッションブランド物程度ならまだ買えない事もない

でも、車やバイクとなると…ちょっとお値段的に無理(ー ー;)

理想と現実の違いが垣間見れるね

アメ車には憧れるが、現実的に燃費を考えている時点でアウト!

本当のところでは買いたくても買えないから、
環境的にどうなの?などと見栄を張ってみたりしてるのがハズい

まぁこういうのは、雑誌を見て良いなぁ~と憧れる程度が丁度良い

見栄で買ったりしたら、絶対に後悔するから止めておく(^^;;

最後のページには、おまけのオリジナルステッカーが付録付いている

付録のステッカーが付いただけで価値観が上がる所はさすが庶民だね~(^^;;

このステッカーだけでも価値があると言われて売れているのか?
三軒目の書店でようやく見つけて買う事が出来た
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日本の革No.7

2014年11月13日 | MAGAZINE

先月末、枻出版から発売されたムック本

『日本の革No.7』

今年の5月、同出版社から一通の封書が社長宛に届いた

社長個人宛の手紙は封を開ける事はしないが、
会社名記載の場合は封を開けても良いとされている

開封して内容を読んでみると…

日本における皮革産業を過去6号にわたり掲載して紹介

次回7号に向けて、新たなブランドや会社を紹介してほしいと記載されていた

ちょうど同じ時期にオヤジの会社でも、
メンズの新規ブランドをデビューさせるタイミングだったために自選で申し込んだ

素材である革や、都内の匠な職人技などを綴ってレポートした

8月に出版社から連絡が入り、
ライターとカメラマンが取材に来ると連絡

取材を受けて今回の号に掲載になった次第

日本の伝統ある革製品のブランドや、
新しさを追求したクリエーターブランドも掲載されている

実際に、昔に同じ会社に在籍していた先輩の会社なども紹介されていた

このような雑誌を各取引先のバイヤーも事前に見ており、
今回の展示会にも雑誌を見てきたと新規の取引の商談もあった

マニアックな雑誌ではあるが、やはりメディア効果は絶大な力がある

今後は先日にお邪魔したプレス会社と契約して、
一般のメンズファッション誌の編集ページに掲載されるように働きかける

先月発売のBegin12月号も掲載して、
媒体効果はあらゆる面で効果を発揮し始めてきた
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Begin12月号

2014年10月20日 | MAGAZINE

16日に発売された『Begin12月号』

この雑誌に、オヤジの会社の新規ブランドが掲載されている

基本的に著作権で雑誌内容の写真はネットなどに掲載出来ない

この雑誌を70冊を購入して、取り扱い店舗に配布

店頭で商品と雑誌を置いて販売につなげるのが目的

まぁ、どこでもやっている販売促進の手法だが、
雑誌Beginの効果は絶大な力を発揮する

商品の特徴やら蘊蓄を紙面で伝える効果が他誌よりあると判断

いろいろなファッション誌はあるが、
あえてBeginを選んだのはその理由から

さて、雑誌の効果はいかに?

簡単に売れるような値段の商品でもないので、
気長に構えてじっくり売りこなすしかない

同時に同日の、日本経済新聞の折り込みタブロイドが、
東京の山の手地区に配布されている

下町には配布されないのは、所得の違いだろうか?(ー ー;)
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Man Fashion Magazine

2014年05月30日 | MAGAZINE

この秋に広告を掲載するメンズファッション雑誌を検討して迷っている

数あるメンズファッション雑誌中から8誌を選び広告掲載する1誌を決定する

ファッション雑誌など、ここ数年見た事はなく、
ましてや購入してまで見た事がない

今では雑誌も昔とは随分と様変わりした

選択した8誌は、
OCEANS、UOMO、MEN'Z CLUB、LEON、Fine、2nd、Mono Max、Begin

ファッション系のビジネスやカジュアル
に分けられる雑誌や、
モノ・トレンド情報系の雑誌などさまざま

ファッション系なら
オヤジが好きなのはLEON(^^;;
でも、グレードが高過ぎてしまう

あと好みなのはOCEANSとFineなのだが、
Fineは昔のサーファー雑誌だったが今ではファッション誌で、
当時はサーファーギャルもターゲットだったはず(ー ー;)

モノ・トレンド情報系なら、
BeginかMono Maxなのだが、どちらも昔のmonoマガジンのイメージが強い

特に、Beginなどはターゲット層も若いように思える
これも年齢の差か?

でも、今一番センス系で情報発信しているのがBeginらしい

ターゲットの年代層は、30歳前後から40歳中盤層

商品をビジュアルで見せるのならファッション系誌で、
商品のうんちくを語って見せるのならモノ・トレンド情報系誌だろう

すべての雑誌に目を通したが、関係のない記事ばかり目に入り、
これ欲しいなぁ~あれも良いなぁ~と目移りしてばかりだ(ー ー;)

今回は、モノ・トレンド情報系の雑誌の中から選び、
情報トレンド発信して宣伝する事にした

この秋の掲載が今から楽しみ♫
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