
今日の気温はマイナス6度
さすがニューヨークの冬 寒さは厳しい
けれどもこれは 外気の気温である
家の中はまさしく快適
多くのアパートメントでは13度以下になったらヒーターが作動するようになっていて
セントラルヒーティングであれば だいたい22度から27度くらいに保たれる
我が家の室内温度は現在24度である
とても快適である
ヒーターは リビングルーム、ダイニングルーム、ベッドルーム、さらにバスルームに設置されている
そして バスルームのヒーターの上にちょうどバスタオルがかけられていて
冬の間は ぽかぽかのバスタオルが常に 用意されていて、シャワーから出たときにそのぽかぽかのバスタオルで身をまとう
幸せがなんともいえない
ぬれた顔をふくときも そのぬくもりに幸せを感じる
そのため、冬の間は室内では 春先程度の 軽い服装でいられる
長袖1枚着ていれば 大丈夫である
さて、それでは 外に出るときはどうなのだろう?
実は多くの人たちはそのまま ダウンのような 厚めのコートをその薄い服装の上にまとう
そのため、着いた先では コートを脱ぎ、そのまま快適な温度に適した中に入るわけだ
特に学校はとても温かい
そのため、コートをぬいだ下は 半そでという子どもも多い
このように日本とは寒さ対策がかなり異なるというわけだ
また日本は 湿気もある
そういう点から 日本人は下着をしっかりと着る習慣があるのだ
汗を吸うため それは 湿気からきている
そして 東京の場合は ニューヨークほど寒くないから
下着で からだを 温め、それほどヘビーな コートを着る必要はないわけだ
そんなところから 軽くて 温かいというスローガンを出している
ユニクロの Heattech の下着が 日本では売れるのではないだろうか?
そして 最近、ユニクロが マンハッタンの5番街に店を出した
さっそく 行ってみた
その度胸に私は 敬服
きっとこれは 男性の 勇気なのではないかと思った
5番街に出店するなど 野望があり、勇気がなくては できないだろう
リスクマネジメントも検討しなくてはいけないだろうし
けれども 考えさせられた つまり 下着についてだ
そして 色についても
アメリカ人は 下着を着るという 習慣がない
ワイシャツでも 直接肌に つけてきている 人が多い
さらに 先ほど説明したように 冬はとても 寒いが、家の中や オフィスは温かいので
温かい下着を 着る必要はあまりない
さらに とても寒いので 外を長く歩くということもない
たいてい ドア to ドアで 車で目的地に行くか、電車に乗るとしても 車で駅まで行く
となると ユニクロさんの 大きな下着売り場
大丈夫なのかな? 売れるのかな? ニーズは本当にあるのかな?と
ひとごとながら 心配してしまう
付け加えれば、色も 気になる
アメリカ人の多くは個性的なので 自分の好きな色を 堂々と着こなす
しかし ユニクロさんの 服の色の多くは 白、グレー、黒、茶 といったように
暗い色が多いのが目につく
原色が少ない くすんだ パステル調の色が多い
大丈夫なのかな? アメリカ人の選ぶ色は調査したのかな?
とまた ひとごとながら 心配してしまう
ユニクロの記事を書いたわけではないが
サービスは日本並みだった
それがなによりも うれしかった
服も きちんと たたまれて 展示されていた
店員の対応も なかなかだった
さすがニューヨークの冬 寒さは厳しい
けれどもこれは 外気の気温である
家の中はまさしく快適
多くのアパートメントでは13度以下になったらヒーターが作動するようになっていて
セントラルヒーティングであれば だいたい22度から27度くらいに保たれる
我が家の室内温度は現在24度である
とても快適である
ヒーターは リビングルーム、ダイニングルーム、ベッドルーム、さらにバスルームに設置されている
そして バスルームのヒーターの上にちょうどバスタオルがかけられていて
冬の間は ぽかぽかのバスタオルが常に 用意されていて、シャワーから出たときにそのぽかぽかのバスタオルで身をまとう
幸せがなんともいえない
ぬれた顔をふくときも そのぬくもりに幸せを感じる
そのため、冬の間は室内では 春先程度の 軽い服装でいられる
長袖1枚着ていれば 大丈夫である
さて、それでは 外に出るときはどうなのだろう?
実は多くの人たちはそのまま ダウンのような 厚めのコートをその薄い服装の上にまとう
そのため、着いた先では コートを脱ぎ、そのまま快適な温度に適した中に入るわけだ
特に学校はとても温かい
そのため、コートをぬいだ下は 半そでという子どもも多い
このように日本とは寒さ対策がかなり異なるというわけだ
また日本は 湿気もある
そういう点から 日本人は下着をしっかりと着る習慣があるのだ
汗を吸うため それは 湿気からきている
そして 東京の場合は ニューヨークほど寒くないから
下着で からだを 温め、それほどヘビーな コートを着る必要はないわけだ
そんなところから 軽くて 温かいというスローガンを出している
ユニクロの Heattech の下着が 日本では売れるのではないだろうか?
そして 最近、ユニクロが マンハッタンの5番街に店を出した
さっそく 行ってみた
その度胸に私は 敬服
きっとこれは 男性の 勇気なのではないかと思った
5番街に出店するなど 野望があり、勇気がなくては できないだろう
リスクマネジメントも検討しなくてはいけないだろうし
けれども 考えさせられた つまり 下着についてだ
そして 色についても
アメリカ人は 下着を着るという 習慣がない
ワイシャツでも 直接肌に つけてきている 人が多い
さらに 先ほど説明したように 冬はとても 寒いが、家の中や オフィスは温かいので
温かい下着を 着る必要はあまりない
さらに とても寒いので 外を長く歩くということもない
たいてい ドア to ドアで 車で目的地に行くか、電車に乗るとしても 車で駅まで行く
となると ユニクロさんの 大きな下着売り場
大丈夫なのかな? 売れるのかな? ニーズは本当にあるのかな?と
ひとごとながら 心配してしまう
付け加えれば、色も 気になる
アメリカ人の多くは個性的なので 自分の好きな色を 堂々と着こなす
しかし ユニクロさんの 服の色の多くは 白、グレー、黒、茶 といったように
暗い色が多いのが目につく
原色が少ない くすんだ パステル調の色が多い
大丈夫なのかな? アメリカ人の選ぶ色は調査したのかな?
とまた ひとごとながら 心配してしまう
ユニクロの記事を書いたわけではないが
サービスは日本並みだった
それがなによりも うれしかった
服も きちんと たたまれて 展示されていた
店員の対応も なかなかだった










