テレオロジカルな行為。

結果に関わらず、それ自体から充足感が得られる行為。
by ポール・マッケンナ

リッキー・マーティンがカミングアウト、「私は同性愛者」

2010-03-31 00:32:26 | Weblog


プエルトリコ出身米国歌手リッキー・マーティン(39)は、同性愛者だった。

マーティンは最近自身のツイーターとスポークスマンを通じて
「同性愛者であることが誇らしい。幸運にも私が誰なのか分かった」
と打ち明けた。
マーティンは回顧録を準備して、秘密を公開することに決心した。
自分自身を自由に解放しなければならないことを悟ったという。

マーティンは「初めて文章を書く瞬間、
この本が私が長いこと背負ってきた荷物から私を自由にしてくれると思った。
私の人生に対して書いて、私は真実に近付いた。
これは祝福するほどの価値があることだ」と意味を付与した。

2008年代理母によって産んだ双子の父親でもあるマーティンは
「私の性アイデンティティを隠す行為は、もうこれ以上あってはいけないと判断した」と伝えた。
マーティンが同性愛者という噂は、
以前から流れたがマーティン自ら同性愛者であることを認めたことは初めてだ。

マーティンは1991年『リッキー・マーティン1991』でデビューした。
秀麗な容貌と派手なステージで、人気を集めた。
1999年英語デビューアルバム『Livin′ la Vida Loca』の同名タイトル曲で、
世界にラテンブームを起こした。

innnolifeより転載

 

 

母親の代理出産で子どもは、、もうけてたんだね。

メヌード、だったよね。なっつかしぃな~

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

中国のイケメンホームレス、驚きの続報

2010-03-08 12:10:06 | Weblog

 

 

中国のインターネットユーザーのなかで、イケメンすぎるホームレスが話題となっている。
話題のホームレスは着用している服は汚れているものの、
俳優だとしてもおかしくないワイルドな表情で、ルックスもイケメンだ。
タバコをすっている表情がまたシブい。

中国のインターネットサイトでは、このイケメンすぎるホームレスを
髪は日本で最も人気のあるカウボーイヘアスタイル」と評価している。
日本のフリーランスライター・山谷剛史さんはこのホームレスを引き合いに出し、
インターネット利用者らが掲示板で、
彼らが過去に撮影したクールなホームレスの写真を出し合い、
掲示板で品評会まではじめている
」とコメントしている。

ホームレスの品評会!? その掲示板を見てみると、
確かに多くのホームレスらしき人たちの写真が掲載されており、
ファッションや顔の良さなどを批評している。
どうして中国にはイケメンのホームレスが多いのか? 謎である。

日本のインターネットユーザー達は、このイケメンすぎるホームレスを見て、
マジイケメンだわ イケメンの前ではファッションなんてほとんど関係ないな
や「体格良さそうだし、生まれながらに貧しい感じはしないな…」、
ホームレスなのに映画のワンシーンみたいじゃないか。イケメンすげえ
と感想を語っている。

 

                   

イケメンすぎるホームレスの正体が判明! 意外な趣味の持ち主だった!?

 

中国ニュース『canadameet』によると、以前から話題になっていた
中国で話題沸騰! イケメンすぎるホームレスが大人気』の当該ホームレスの正体が、
実はホームレスではなく、女装することがある男性だった事が判明した

中国中のインターネットニュースサイトが彼を「ホームレス王子」として報道していたが、
女装することがある男性だと判明した今でも人気は衰えず、
彼の服装をファッションチェックした記事などが掲載されている。

このイケメンすぎる女装の男は、ワンピースやドレス、女性物のバッグなど、
様々な女性的なファッションで街を歩いているそうで、
『イケメンすぎるホームレス』として最初に公開されたワイルドな服装は、
偶然、女装をしていなかったときの服装だと思われる。

現在も中国のインターネット上では王子と呼ばれ、注目を集めている。
ここまで有名になると、中国の芸能プロダクションが放っとくはずがない。
もしかすると、本当に俳優としてデビューする日がやってくるかもしれない。

Photo: canadameet


それにしても、中国にこんなユニークな人物がいるとは思いもしなかった。あらゆる点で、今後の中国から目が離せそうにない。

 
 
                     ↓
 

イケメンすぎる女装趣味の男性が情緒不安定に

 

今度はこの男性、中国メディアに大きく取り上げられたことで、
かなり困惑している状況であることが中国の複数のメディアの報道によりわかった。

なんでも外出するたびに、多くの人が関心を寄せるようで、
当事者であるこの男性は情緒不安定になっているようだ。
心理的にも大きな負担を感じており、市民らの前で大きな声を上げたり、
泣いたり、奇声を上げたりもする。
そのようなことから、最近は一切外に姿を現さなくなった。
また、外部からのどんな助けにも拒否しているとのこと。

ある市民は
「突然、数多くの人々が彼に関心を見せるので、心理的に驚いたようだ。
過度な関心は彼に害になることもあるので市民らの自制をお願いする」
とメディア側に説明している。

ちなみに、中国のインターネットでもなお
「金城武に似てかっこいい!」「芸能界や映画界に進出しても遜色がない」
「存在感とカリスマ性がある」
など爆発的人気を得ている。
この男性の名前、年齢などは現在もわかっていない。

                    

 

※この男性は、現在は母親と再会し、無事身元が判明したそうです。
女装をしていたのはどうやらホームレス時に拾った女性用の服のようで、
好んで着用していたかどうかは不明ですが
いくつか女性用の服を所持していたのは確かなようです。
また、誤解のないよう一部文言を修正いたしました(2010年3月8日追記)

・・・・・だそうです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

スーパーフレックスフィットピロー

2010-03-03 18:06:38 | Weblog

変形性頚椎症(後湾)神経根症です。

枕にはこだわりがあり、ピロー難民です。高い枕を買って、失敗ってのは

避けたいですが、店頭でちょっと使ってみても判断は難しいですよね。

百貨店などでオーダーメイドピローが一時期はやってましたが、

やはり、ただ湾曲だけの計算ではうまく馴染まないようです。

このスーパーフレックスフィットピローは、高さ調整もできるし、機能性もいろいろと

あり、一番興味津々の枕です。

FINE REVOとソフトウレタンの絶妙なコラボレーションで、気持ちいいフィット感。樹脂弾性体「FINE REVO」使用ピロー

スーパーフレックスフィットピロー

一年を通して、快適なやわらかさ

夏でも冬でも、温度による影響はほとんどありません。
季節や室温で硬さは変わらず、快適なやわらかさをキープ。眠りの質を高めます。
一年を通して、快適なやわらかさ

好きな高さで、4パターンの使い方

好きな高さで、4パターンの使い方

スペーサーで高さの調節も、お好み次第。首の位置も、好みや体調に合わせて、4通りの使い方が可能です。

やわらかい肌ざわりの専用外カバーを用意しました。水洗いOKで、速乾性のスグレモノ。

商品ページはこちらから
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

あの人は今こうしている 森雅裕さん

2010-03-02 12:19:41 | Weblog

西村京太郎、森村誠一、真保裕一、桐野夏生……。
新人推理作家の登竜門、江戸川乱歩賞を受賞した面々である。
いずれもすでに一家を成しているが、
85年は東野圭吾ともうひとりの新人がダブル受賞した。
「モーツァルトは子守唄を歌わない」が評価された森雅裕さんだ。
しかし、最近はまったく新作を発表していない。今どうしているのか。

 

●1カ月5万円の家賃を100万円滞納し友人に500万から600万円の借金が

 

 46歳までは作家として何とかやってきたけど、乱歩賞をもらってからの数年、
何百万円かの年収があっただけで、
それ以降は200万円にも届かない、年収百数十万円がやっとでした。

 

 新刊は年に1冊か2冊のペースで出してました。
でも、編集者からの依頼がだんだん減ってきて、
最後は完全に干されてるって感じでしたね。
自分は生きるか死ぬかの思いで書いてるのに、原稿に勝手に手をいれ、
タイトルまで変えてしまう。
それに対してこっちが訂正を求めるってかたちで、担当編集者とぶつかることがけっこうあった。
で、アイツは生意気だってなり、それが業界に広まったんじゃないかと推測してます。
まあ、本が売れなかったのが一番の理由かもしれませんが。

 

 99年に本を出してからはコンビニでバイトをやった08年3月から09年4月までの
期間を除いて、確定申告は数万円ですね。
1カ月5万円の家賃を100万円滞納して、
知り合いに500万から600万円の借金が今でも残ってるけど、振り返ってみると、
光熱費だって月2、3万円くらいはかかるし、当然食費もある。
それをいったいどうやって稼いできたのか。
ある新聞社にいる友人から書評の仕事が回ってきて、毎月でないにしても月5万円、
それが5年続いたのはすごく助かりました。
でも、ずっと貧乏にあえいでた記憶ばかりで、
他にどんな仕事をしたのか、よく覚えてないんです。

 最も苦しかったのは一昨年の2月。
ほとんど無一文になり、もう死ぬしかないって気持ちで、
高田馬場駅のホームに立ちました。
よっぽどただならぬ様子だったんでしょう。
駅員の方に声をかけられ、その場を離れることになりましたけど。
あと、その直後にコンビニのバイトに採用され、どうにか最悪の状況は脱しました。

 コンビニでは1年間、毎月12、13万円の収入がありました。
そこから10万円をたまった家賃の払いにあて、残りは2、3万円。
これも光熱費に消える。では、どうやって食べていたのか。ホント不思議ですねえ。

 コンビニでの1年間でさまざまな人間と関わり、
それを「高砂コンビニ奮闘記」(成甲書房)って本にまとめて、先月出版しました。
これ、21世紀になって出した初めての本です。

 今は本の印税を前借りしたから、経済的な苦しさはさほど感じてません。
だけど、2、3カ月先のことはまったくわからない。
このトシで新しい働き口を見つけるのはほぼ絶望的で、
将来のことを考えると不安でたまらなくなります。

 どうにも首が回らなくなったら、17、18年前から作ってる刀の鍔(つば)や
小刀を友人に格安で売って、その場をしのぐことになるんでしょうか。
大学(東京芸大)で日本画を勉強して、もともと刀装具に興味があったんです。

 ただ、それをやると友人に迷惑をかけるかもしれない。
貧乏でつらいのは食べ物がないこととかじゃないんです。
信頼してる友人を失うのが一番つらい。
そのことが身にしみてわかってるので、
友人に頼ることにはものすごくためらいがあるんです。

 

日刊ゲンダイより転載

コメント
この記事をはてなブックマークに追加