テレオロジカルな行為。

結果に関わらず、それ自体から充足感が得られる行為。
by ポール・マッケンナ

G.I.Joe イ・ビョンホン 予告編その2

2009-06-29 12:09:41 | Weblog

 

予告編その2


 

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アナロ熊、かわいいぃ~♪( ̄(エ) ̄)ノ

2009-06-27 00:14:47 | Weblog

 

  

なんてったってかわいいです

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A022608.html

 

 

 

 

 

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ノートパソコンのACアダプタは不要に、富士通が新型トランジスタを開発

2009-06-26 13:18:02 | Weblog

ACアダプタって重いのが難点だったのよね・・・

これは早く実現して欲しい!

 

GIGAZINE


家庭用ゲーム機やノートパソコンをはじめとした
さまざまな家電製品に広く用いられており、
それぞれの機器に合わせた形式の電力を出力することができる
電源装置「ACアダプタ」ですが、
富士通が開発した新たなトランジスタによって不要になることが
明らかになりました。

各社がノートパソコン本体の小型化に取り組んでいますが、
ACアダプタの大きさはほとんど変わっていないため、
パソコンとACアダプタをセットで持ち歩いている人には
朗報かもしれません。

詳細は以下から。
世界初! 電源装置向け窒化ガリウムHEMTを開発 : 富士通

このリリースによると、
富士通研究所はIT機器や家電など電子機器の
低消費電力化技術として、
電源装置の電力損失を低減できる新構造の
「窒化ガリウム高電子移動度トランジスタ(HEMT)」
の開発に成功したそうです。

これは待機時の通電遮断を実現しつつ、
低い電力損失を実現するもので、
電子機器の電源装置の電力損失を3分の1以下に
低減することが可能になるとのこと。
そしてデータセンターの消費電力を12%低減することが
できるほか、日本全体で年間33万トンの二酸化炭素を削減できる
効果などが期待できるとされています。

また、新たに開発されたトランジスタが高速動作できるため、
従来の電源装置では動作周波数が低いため困難だった
コイルや変圧器の小型化が可能になることから、
ノートパソコンなどのACアダプタが10分の1程度に
小型化できるとしており、
以下のリンクによるとノートパソコン本体に
電源装置を内蔵することで、ACアダプタが不要になるとのこと。

新型トランジスタ:電力ロス抑制、ACアダプター不要に
 富士通研が小型化技術 - 毎日jp(毎日新聞)


ちなみに富士通は今回開発された技術について、
2011年ごろまでに電源装置への適用を目指すとしていますが、
実現するのが非常に楽しみですねこれは…。
 
以上、GIGAZINEより転載
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G.I.ジョー 写真とNHK「HIP KOREA」

2009-06-13 00:02:44 | Weblog

この間のアップした写真がエラーになってました。。。

 

左上、白いのがイ・ビョンホン。

 

 

もうすぐ(6/13 0.:55~2;08)NHK総合地上波で「HIP KOREA」が

放送みたいです。

見逃した方は、BShi放送(6/19金曜 PM8:00-9:30)に期待。

イ・ビョンホンとRAIN(ピ)の2部構成だそうです。

http://www.nhk.or.jp/hipkorea/

(G.I.joeの内容ではありません)

 

 

 

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映画 『G.I.ジョー』 予告編&日本公式サイト

2009-06-09 01:40:42 | Weblog

 

 

 

女優さんは、シエナ・ミラー(ジュード・ロウの元カノ)なんですね~。

 

公式サイト・予告編の動画はこちら

http://www.gi-j.jp/

 

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「レッドブル・コーラ」がドイツ6州で販売禁止に、コカイン検出で。

2009-06-07 01:01:26 | Weblog

 

レッドブルが昨年、世界7か国での販売を開始した「レッドブル・コーラ」。
「天然原料100%」をコンセプトに、コーラナッツやコカの葉
(脱コカイン処理したもの)などを調合して開発された「レッドブル」のコーラ版だが、
この「レッドブル・コーラ」からコカインが検出されたとして、
ドイツ6州で販売禁止措置が取られる騒動が起きている。

問題となっているのは、ドイツのノルトライン・ウェストファーレン州にある
保健・労働研究所が検査を行った際、
「レッドブル・コーラ」から微量(1リットルあたり0.4マイクログラム)
のコカインが検出されたこと。
どうやらコカの葉から脱コカイン処理をする過程で、
微量のコカインが残留してしまった模様だ。

検出されたコカインは人体に影響のない程度の量だが、
微量でもコカインが含まれる商品は食品として扱うことができず、
特別な許可を得る必要があるため、
ノルトライン・ウェストファーレン州は販売禁止措置に踏み切った。
これを受け、ほかのドイツ5州も販売禁止を決定。
今後、ドイツ全土で販売禁止となる可能性も囁かれている。

これに対し、ドイツ向けに「レッドブル・コーラ」の販売を行っている
レッドブルオーストリアは「コカの葉から抽出された成分は
世界中で食品・調味料に使用されており、安全だ」(ヘラルドサン紙より)
との声明を発表。当局の販売禁止措置に反発している。

ただ、今回の問題は当局も「人体に影響のない程度」と、
危険がないことは認めている。販売禁止はあくまでもドイツ国内の法律に
抵触するため、食品として扱えないとの理由による措置だ。

なお、コーラとコカインというと、
その名称から「コカ・コーラ」を連想する人も少なくないが、
「コカ・コーラ」は初期の段階ではコカの葉を原料に使用していたものの、
米国内でコカインの販売が禁止された1900年代初頭に使用をやめているため、
現在の「コカ・コーラ」からは間違ってもコカインが検出されることはない。

 

以上、livedoor news より

 

レッドブル、CMが特徴的ですよね。

コンビニで見かけたとき、眠気覚まし&集中できるものがほしかったので

数本飲んだことがありますが、まったく体調の変化なし、でした。

人によるのかな?

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