世界を旅するシャンパンブレイク

30年以上JAL国際線客室乗務員としてフライトし現在癌の治療中。お酒大好き旅が大好き趣味はランニング~

約束は守るのが当然

2016年12月28日 | ひとりごと
昨日は雨

今朝は風が強くて2日連続で早朝ランニングはお休みです。

ところで

約束を守らない国というとどの国が浮かびますか??

というよりも

約束を守る習慣のない国

ネットで見ると

韓国、ロシア、中華人民共和国

トップの韓国ですが

ロクな調査もせずに発表された時の官房長官談話によって、今でも韓国から非難され、謝罪を要求され続けている旧日本軍の「従軍慰安婦」問題。

韓国は旧日本軍が慰安婦を強制的に連行していたと決め付け、日本に謝罪を要求し続けてきた。

しかも、平成5年8月、時の官房長官、河野洋平氏がそれを公式に認めるという誤った「河野談話」を発表したため、日本政府が今もその呪縛から逃れられずにいます。

従軍慰安婦問題に関して、日本が責任を負う必要はありません。その根拠は以下の二点です。

◾慰安婦は強制連行されたものではないから
◾そもそも従軍慰安婦問題は捏造された問題だから


日本政府としては、日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」としつつも、これまでもアジア女性基金などを通じて「人道的な見地」から対応をしてきたが、今度こそ「片付く」のか、という疑いがまた高まってきました。

慰安婦問題をめぐっては、去年12月の日韓両政府の合意に基づいて韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」に日本政府が10億円を拠出し、これを財源に支援事業として元慰安婦への現金の支給が始まっています。

韓国の一部のメディアは
「パク大統領が退陣圧力を受け、合意の実効性が揺らいでいるにもかかわらず、現金の支給が強行されている」
などと批判しており、ソウルの日本大使館前にある、慰安婦を象徴する少女像の撤去を含めた合意の履行を危ぶむ声も出ています。

パク大統領が退陣し、新しい政府になったら「蒸し返し」なんでしょうね。





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