野あざみの記

このブログは備忘録のつもりで書いています。

第20回「うすき竹宵まつり」(1日目)

2016-11-05 22:43:52 | 日記

 

 

「うすき竹宵まつり」今回で20回目とのこと。

・・・ということは、私が義母の介護の為、この家に帰って来たのが

丁度20年前だから、竹宵まつりは、あの頃、始まったのか。(ひとりごと)
 
 
 
 
 
 
今回は20回目と言うこともあってか、夕方5時半から大手門公園で
 
小室哲哉さんの野外ライブも開催された。無料。(明日もあるとのこと)
 
「Can you celebrate? 」など、結構、何曲も演奏して下さったようだ。
 
私が行ったとき、丁度その歌を演奏中だった。
 
人垣ができていて、人の間からちらりと姿を見ることができた。
 
慌てて写真を撮ったがピンボケ。
 
 
 
 
(↑左下の方にいるのが小室哲哉さん)
 
 
 
 
 
 

(↑まじピンボケ) 

 
奥さんのKEIKOさんは、臼杵の出身。
 
我が夫婦、KEIKOさんの実家の「山田屋」で結婚式をした。
 
そういう縁などもあり、二人を応援している。
 
 
今夜は「多福寺」「二王座歴史の道」「長屋門」「サーラ・デ・うすき」
 
「稲葉藩下屋敷」「臼杵城跡」などに行った。
 
行きかう人が「わーあ、すごい!」と歓声をあげているのを
 
聞くと、地元の人間の一人として嬉しく思った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「うすき竹宵まつり」に関わって下さっている方々に心より感謝。
 
 
 
 
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2 コメント

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Unknown (しお)
2016-11-06 17:00:37
毎年ながら、見事な素晴らしいお祭りですね。
写真でもこんな風に幻想的なのですから
実際はもっともっと感激するでしょうね。
小室さんが来てたという事は、きっとKEIKOさんも
一緒に来てたかもしれませんね。
まだ、表舞台には立てないようですが
リハビリも頑張っていて、ずいぶんと回復してるそうですから。
しおさんへ (あざみ)
2016-11-06 19:59:00
なかなか幻想的なお祭りです。
あちこちで「わあ~っ」と歓声が上がったりしていました。

KEIKOさんも一緒にお里帰りしていたと思います。
こっそり、この会場にも来ていたかもしれないですね。
KEIKOさんがまた表舞台に立って
歌を歌えるようになることを
心から祈っています。

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