のんびり創価学会

ヒデの歩み 男子部活動家から未活動に。書きたい事を書く。それだけ。
※コメントは過去投稿[ルール]を見てから書き込む事

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おしらせ

2012年02月02日 16時42分48秒 | Weblog
ブログを初めて約4年、もう書きたい事は書いたなと。



ですので今の段階で更新は終わりとします。



尊敬する「運ちゃんさん」が休筆した時は私だけでも

ずっと頑張ろうと思っていましたが、正直な所、私の中で

「創価学会」について考える時間が無くなっています。

運ちゃんさんの最後の文章そのまま私も同じ状態です。


ただコメント欄はフリーで書けるようにしておきます。

たまに見に来て変なコメントはチェックして削除します。



私もコメントは書き込んでいきますので一生の別れではありません。



まあまた書きたくなったら書きます。

と言う事で私も休筆という事で!

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今年もお世話になりました

2011年12月25日 07時26分00秒 | Weblog
今年もあまり更新できませんでしたが、数多くこのブログに

お寄り頂き有難うございました。

仕事もプライベートも充実した日々を送る事が出来ました。



学会の方は、青年大会というのが開催されるとの事でしたが

その日は前から用事が合ったので早々に断ったのですが

頻繁に家庭訪問されました。

「行けないって言ってんじゃんよ」と最後はキレ気味に。

終いにゃあ「その時間でなくても来てくれれば良いから」と。

「結集の数の戦いに付き合うつもりはないね」と一蹴。

などなど…あっちもですが、私も相変わらずですね~。


一応今年も財務はやったようです、嫁が。

正直私は忘れてまして、昨日嫁から財務したよとの報告。

金額は聞きませんでしたが恐らく2人で一口以下だと思いますが。



来年はもう少し更新しようと思いますので皆さん方、

どうぞ来年もよろしくお願いします。


あとコメント欄で言った言わないなど低次元なやり取りは

そろそろ別でしましょうかね?

不満があるなら自分でブログ立ち上げてそちらでやって下さい。

ココは私の庭なので(爆)
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情報

2011年11月08日 06時30分55秒 | Weblog


池田センセイの情報が全くと言って良いほど内部から出ませんね。

某週刊誌情報では口も聞けないと出てましたが、その状態でも

メッセージだけは連日聖教紙上に出て来ますね。恐らく会合にも

同様にメッセージは届いているでしょうが。

不謹慎ですが、亡くなる前日まで普通にメッセージは届くでしょう。

活動家の方は「最後まで私達の為に!」と思うのでしょうかw

以外と口に出さないだけで気付いている人も多いかな?



週刊誌は嘘ばかりで本当の事なんて殆どないと教わってきましたが

弓谷某の時もそうでしたが意外と信用出来るなと思います。

だって弓谷某の件は訴訟も起こさずで今回も学会側はダンマリ。


ていうか師弟なんちゃらって言っておきながら

本当の事言わない学会って何なの?

別にセンセイは人間なんだから病気だってするでしょう。

罰の現象なんて事いう人としておかしなアホ共は放っておいて

「皆で病気全快を祈っていきましょう」ぐらい言わないかな…。



自分達が存在すら否定していた週刊誌からある程度正確な情報が

出てる現状を恥じなよ、職員さん達よ。

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うぜえ

2011年10月18日 15時58分29秒 | Weblog
教義論争やんなら他所でやれ!!!

活動家は来るなよ、ったく。

リアルな世界で活動しろや!!!

※今後は名前なしは全て削除します。
 また書き込みも認証制にします。


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一級試験

2011年10月04日 06時40分54秒 | Weblog
今回私は対象者でした。

自分でも数か月前の家庭訪問まで忘れてました。

ただ速攻「絶対に受けない!」宣言で終了。

当時まで教学試験受験の家庭訪問「0」でした。

意志が固いの解ってるから諦められてんでしょう。


ただ当日試験官だった壮年部の人から夜電話があり

「ヒデチャン来てなかったね?机に名前があったよ」と。


私も受験拒否者の対応でよくその手は使いました。

当日まで気持ちが変わるかも知れないから一応

申し込んどいて何度も家庭訪問して説得して受けさせる。


ただ今回の地元の対応は申し込んで何もしない。

多分幹部に言われるままやったんでしょうが…。

まあうちの地域も新体制になってボロボロのようで

仕方ないですが、そんなんだったら最初から申し込むなっつうの。


今回の実際の受験者数は大本営発表よりは3割ぐらいは少ないと思います。ただ1級なので幹部連中が受けてるのでしょうが…。今回の対応を見ても人材が少なくなった事を実感した出来事でした。
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久しぶりに会合とやらに参加

2011年09月12日 20時34分11秒 | Weblog
夏も終わりすっかり秋めいてきたこの時期、私は仕事にプライベートにと大変充実した日々を過ごしていますが皆さんお元気でしょうか?ブログの更新頻度も減ってきていますが、読者の方々の期待に応えれるよう頑張って参る決意です。さてさて…

全国的に少し大きな人事があったようで

洩れなく私の地域もありました。

私はいっその事役職剥奪してもらっても全然構わないのですが

幹部からの「変更無しだから」の連絡。


卒業する先輩の為の送り出しの会合の誘いがあり

県は当然行きません。で圏も参加する気無かったのですが

卒業する先輩から直々の家庭訪問。

この先輩は未来部時代から知っていて本当にお世話になった方で

先輩の口癖は

「ヒデちゃんを創価班にやったのが俺の男子部時代の一番の後悔。」

と言ってくれるGの先輩。



で、当日。正月以来の会館。

省エネなんて皆無状態のエアコン超効き状態で会合スタート。

勤行唱題中が終わり学会歌。

卒業を記念してと卒業する40前後の先輩方の学会歌指揮。

「紅の歌」なので歌が長く3番の途中でみんな顔真っ青w。

その後、一言発言をしておっさんアーチを作って送り出し。

会合中の新人事見て、陸続と人材を排出している

創価学会というのが実感出来ました。


新部長や新幹部は、ぜ~~~~~~~んぶ知った顔です。

知らない顔は何人か居たけど数えれる程度…。

あと人が減ったなってのが実感。

聞く所によると私と同じような活動家が増えているようです。


もうね、繕っても駄目だよ。現実見なきゃさ。

さ、次の会合参加は正月だね。


※罵詈活から「お前のせいだ」に近い非建設的コメントは速攻削除します。良識派の方々、その手の方は一切スルーでお願いします。
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職員の家庭訪問

2011年08月13日 07時14分27秒 | Weblog
※記事が遅くなり心配掛けました。学会以外のとある事情で
 書く事が出来ませんでした。その事情もここで書くと私の
 身元が解る事に繋がりますので公表しませんが痛かった…。


平日の昼休み、懐かしい名前の人から着信。

「今日の夜家に行っても良いですかね?」

断る理由も無いのでOKし電話を切りました。

彼とは活動家時代にコンビのように動いてヤンダンや

人材グループと本当に苦楽を共にした友達でした。

私が活動から退くと電話やメールも無くなり約3年以上の月日が経過していました。

そして夜、彼は来ました…。


昔話に大いに盛り上がり、話も一段落すると彼から

学会職員に転職した事を告げられました。

で今日は何?と聞くと

「のんびり創価学会ってヒデさんがやってますよね?」

「え!!!!」

「だってブログの中のこの件って自分とヒデさんの事じゃないですか、
 それにこれもそうだし、ここもあの時の話ですよね」

「…ばれたか。」


基本的にブログの内容は事実に基づいて作成していますが身元が

解らないように、特定部分はぼかしたりニュアンスを変えたりして

いますが、彼との出来事はあまりにも共通点が多すぎたようで

何となく私かなと思っていたようですが、ある記事で確信したようで。


「上から言われてブログを辞めさせに来たの?」

「いいえ。上にはヒデさんって言ってません。ブログのスタンスから
 間違った事言ってるとは思いませんから。」

「じゃあ何で来たの?」

「職員は学会に関するブログやHPをチェックしています。まだヒデさんの
 ブログは反学会色が強く無いのでそれ程チェックは入っていません。ただ私が気付いたので他の人が気付く要素がありますので気を付けて下さい。ブログの内容も問題提起してくれているので大変良いと思います。」

良かった~、安心しました。もう脇の下が汗でグッチョリでした。

色々と話を聞くと、職員は反学会のブログをほぼ全て観覧しているようです。

身元が分かり次第、家庭訪問を行い対応しているとの事です。


彼自身も職員の立場で学会を良くしたいと奮闘しているようです。

職員の中にも今の学会に指導性や方向性に疑問を持っている方も多いようでそれをあからさまにしている人は2割ぐらいで内心思っている人を入れると5割以上になるようです。

ここでは書けない事を聞きました。上に行けば行くほど霞ヶ関の官僚のようで、出世争いもあり裏金もありと。一つエピソードを…

ある全国男子部幹部がその地域の職員の前で語った指導で

「男子部活動家が全国的にみても減少の一途を辿っている。これを何とか食い止めないといけない。皆さん、どうすれば良いか教えて下さい。」

と真剣に聞き、同じ事を同日の一般会員参加の会合でも聞いたようです。それを聞いた時にいかりや長介じゃないですが「だめだこりゃ…」と。

センセイの事や師弟観に関しては語れるがそれ以外の具体的な指導はからっきしな幹部が増えているようです。


帰り際に「今のブログのスタンスだったら何も言いませんが変わったら解りませんよ」と言い残して彼は帰っていきました。


何がどう解らなくなるか?


まあ私としてはこのスタンスは変えないつもりだし問題ないが本気でつぶしに来たらブログは辞めるだろうな。いきなり閉鎖になった時は読者の方察して下さい。圧力が掛かったのだと。ただそんな事で芽を潰しても本当の問題解決にはならないから。
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2011年07月31日 05時34分42秒 | Weblog
御無沙汰です。

近日復活予定。この間、色々ありました。

次回の題材だけ…

「職員ブログの件で家に来る」

を御送りします。

斯う ご期待!!
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人間革命のウソ

2011年05月22日 10時23分18秒 | Weblog
我がブログに来てくれてチョクチョク投稿して頂いている西嶋さんのコメントをupします。



運ちゃんさんのブログ「想学サロン2.0」でもコメントさせていただいた内容ですが、知らない人(とくに活動家)にとっては大変重要な内容であると思いますので、長くなってしまい恐縮ですが、ここに詳細を書かせていただきます。(ヒデさん、不適切と判断されれば、ご遠慮なく削除してください)

一応おさらいですが、人間革命第二巻「地涌」の章で、山本伸一こと池田大作氏が入信する際の様子が描かれていますが、その内容は、初めて参加した会合で戸田城聖氏の講義を聞き、その内容に感銘を受け、その後直接質疑応答を経たのち、自ら入信を決意した。
またその際、池田氏は即興の詩を読み、戸田氏は、自分と牧口氏との出会いと同じ年齢の組み合わせであることなどから運命を感じた、といったものです。

しかし、それらは全く事実ではないようです。

国会図書館に行って資料を閲覧してきたのですが、まず私が見たのは、昭和32年10月18日の聖教新聞6面に掲載された、池田氏自ら自身の入信時の様子を語った記事です。当時役職は参謀室長、入信より10年目であると書かれています。

そこでは、「私はそこで教学部長から折伏されたんですよ。」「青年はより高いものを求めて行き給え、勉強し給えといわれて、いやだったが信心する気になったんです。一応信仰したけれどすいぶん悩みました。」「そして、会長先生の姿をみてこの宗教には迫害があるかも知れないと恐れたんです。(中略)一年間、もんもんと悩んできたのです。」等と書かれていました。

抜粋なので伝わりにくいとは思いますが、要は、池田氏が入信を決めた、初めて参加した会合では、即興詩はおろか、そもそも戸田氏が同席していなかったようです。

もう一つ、昭和31年に出版された「新心理学講座(第4)宗教と信仰の心理学」という専門書の中の、池田氏のインタビュー内容も閲覧しました。実際は創価学会に所属する男性Eとしか書かれていませんが、彼の語る内容が、「大森の海苔屋の生まれで~」「幼少より体が弱く苦労し~」「入信して数年後に戸田さんの会社に雇われ~」等、明らかに池田氏であることがわかります。

その中で述べられている、入信時の会合の様子も、「5時間くらいもそこで締め上げられた。」「ずいぶん反対したが、理論で破れて信仰しなければいけないということになってしまったのです。」「それから御本尊をお下げするという話で、私は30分間ほどいりませんと頑張ったんです。」「すると幹部の人がなだめて、むりやり私に押し付けました。」等と語られており、聖教新聞の記事に近く、人間革命の内容とは矛盾するものです。

つまり、人間革命で描かれ、現在の創価学会の中では当然の事実の様に語られている、池田氏と戸田氏の運命の出会いのエピソードは、人間革命執筆時に創作した話であったようです。

正直、ショックです、、、。



以上です。ご苦労様でした。驚きもありますが何となく創作だろうと感じていました、出来過ぎだなと。そういえば創価班大学校時代に人間革命のこの出会いの所を中心に感想文を夜中2時か3時まで個人会館で書かされた事を思い出しました。「ヒデちゃんの文には感動がない」とか「劇的な出会いをどう思うか?具体的に」なんて言われたな~。

はあ~あの感想文作成だけは無駄でしたね。

基本的な事ですがウソは必ずばれます。今後もXデーを皮切りに続々と出てきそうな気がします。西嶋さんの行動が大きな動きのスタートになるかもしれませんね。
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負け+震災後

2011年04月17日 08時29分54秒 | Weblog
統一地方選の前半戦。全員当選かと思いきや

平成17年以来約5年ぶりの落選。それも2名。

震災の影響で全国的に選挙に盛り上がりがなく

低投票率での結果なので少し驚きです。

まあ落ちる時もあるでしょうが、大本営はだんまり。

まあ当然といえば当然ですが…。

学会本部に期待しちゃあダメですね。私は

震災直後、聖教紙面に出ました記事にビックリしました。

「私達は忙しいので震災の問合せは行政にどうぞ」

何に忙しいのかと…。無駄に多く地方で何やってるか

解らない職員を引っ張り出して、震災対応すれば少しは

見直したのに…。


それとセンセイ…。

メッセージや激励文は出てるが99%職員が書いてる。

生命の感じられる暖かな物をセンセイから直接出せないのかな。

現地に行く事が無理なら録画でも良いので映像での激励とか…。

それすら出せないのなら何の為の名誉会長か!辞めちまえ!

あ、病状が酷くて出せないのかも?


とにかくセンセイの姿で元気になる人も少なからず居ます。

職員共よ、ちったあ考えろ。
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