今、料理教室から帰ってl来て、ポストの手紙を取り出そうとしたら少し厚みのある大きい封筒が入っていました。
はは〜ん、さては・・・
もうすぐ私の誕生日で、5月の母の日は忙しくて買い物に行けなかったから、2つを一緒にお祝いするねと娘が言っていたので
きっとプレゼントだとうれしくなって、急いで包みを開けました。
中から出てきたのはスカーフ。
驚いたことに、帰ってきたばかりの私が首元から取ったものとまったく同じもの!

私は、数日前に母と買い物に行ったときに気に入ったスカーフをちょうど買ったばかりだったのです。
スカーフが好きで、夏は日焼け防止、冬は首元を冷やさないよう必ず出かけるときに巻くのですが
黒い服に合うのがほしいなと前につぶやいたことがあったので、きっとそれを覚えていて探しに言ってくれたんでしょう。
いろんなお店がある中、その上いろんな柄がある中で・・・
まったく同じとはびっくりじゃないですか。
ネームを見ると、お店は違うようだったのですが、品はまったく同じもの。
私は白地の2種類を迷って、実際に付けてみるてこちらのほうが似合っていたので選んだのです。
同じものが2まい・・・・・どうします?
娘に早速お礼の電話と、奇跡の合致を知らせるとびっくりしていました。
すごく気に入っているからうれしいよ!と言うと
じゃ洗い代えで交互に使ってねと娘。
今年は秋口まで、交互にずっとこのスカーフを巻いているかもしれません(笑)








































