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列車は「これから」に繋がっている。――ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR 埼玉公演 感想

2017-10-03 17:00:00 | ラブライブ!サンシャ...

埼玉公演 感想


「Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR」の終着駅となる埼玉公演が9月29日・30日に開催され、8月5日から始まった2ndライブツアー全日程が無事に終わりました。

ライブが終わった後に、この感想を書きながら「Pops heart で踊るんだもん!がまた聴けて良かったなぁ」とか、「やっぱりスリリング・ワンウェイは何度聴いても興奮するなぁ」とか、当日の出来事についてあれこれ思いをめぐらせるのが好きなんです。というのも、当たり前の話ですが、過ぎていく時間ってもう元には戻らないんですよね。“いま”しかない瞬間。だからこその“LIVE”なんです。

毎日があっという間に流れるからせめていまを大事にしたいんです。いまは戻らないから。

過ぎていった時間は、過去になって、歴史になって、思い出になる。でも、思い出になればこそ、その一瞬一瞬をかけがえのない愛おしいものだと思える。そんな大切な思い出を僕らはそっとポケットの中にしまって、「これから」始まる素敵な旅に向かって歩いていくんです。

ブログって思い出を大切にしまっておけるポケットなんですよね。だからこそ、ライブ会場で感じたことをひとつひとつ思い出しながらポケットにしまっていくように記事を書く。幾日、幾ヶ月、幾年後。この日のことを思い出した時、それがたとえいつであっても、あの日と同じ温度の思い出になるように――。


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<セットリスト>

—オープニングムービー—

01.HAPPY PARTY TRAIN
02.届かない星だとしても(1日目)/ Pops heart で踊るんだもん!(2日目)

<MC1>
03.少女以上の恋がしたい

04.夏への扉 Never end ver.
05.真夏は誰のモノ?
06.地元愛♡満タン☆サマーライフ
07.夏の終わりの雨音が
<デュオトリオMC>

<幕間アニメ①>
08.未熟DREAMER
09.恋になりたいAQUARIUM

<MC3>
10.Daydream Warrior
11.スリリング・ワンウェイ

<幕間アニメ②>
12.P.S.の向こう側(1日目)/近未来ハッピーエンド(2日目)
13.LONELY TUNING(1日目)/GALAXY HidE and SeeK(2日目)
14.Guilty Eyes Fever(1日目)/コワレヤスキ(2日目)

—The Road to HAPPY PARTY TRAIN TOUR(メイキング映像)—
15.青空Jumping Heart
16.SKY JOURNEY

<MC4>
17.MIRAI TICKET
18.君のこころは輝いてるかい?

<アンコールアニメ>
EN1. サンシャインぴっかぴか音頭


—TVアニメ2期最新PV & スクールアイドルフェスティバルALL STARSスペシャルボイスPV—
<MC5>
EN2. 太陽を追いかけろ!
EN3.ユメ語るよりユメ歌おう(1日目)/ Landing action Yeah!!(2日目)


 

「なにか」が待っているその先へ――



01.HAPPY PARTY TRAIN


埼玉公演でも両日ともオープニングムービーが流れた後の1曲目は『HAPPY PARTY TRAIN』でした。3公演ともそうですが、列車がノーブレーキで駅にヨーソローしていくムービーの後なので、この曲以上にぴったりな曲はないですよね。ツアー表題曲にもなっていて、盛り上がり曲であると同時に歌詞の中に凄く凄く繊細なメッセージを含んでいる曲でもあります。


レールはよく人生に喩えられます。敷かれたレールの上を走る列車に乗っている果南はどこか俯き加減でした。そんなとき子供の頃の自分に出会います。


劇場版『ラブライブ!』において、子供の頃の自分は何事にも捉われず、ただ自分の目の前に広がる景色に――自分の心が向かう先に駆け出していく存在でした。果南もまた、そんな子供の頃の自分を見て、「自分の道」を取り戻します。そして、『Aqours』はレールのない自分たちだけの自由な空に旅立っていく。


列車は目的地に向かって前に進んでいくものです。その過程で、躓いて脱線することもあるかもしれません。でも、『Aqours』の9人ならきっと自分たちだけの輝きに向かって自分たちだけの道を進んでいける。そんなメッセージは1番とラストのサビにも示されていました。



期待でかがやく瞳なら見えるよ

期待にかがやく瞳なら見えるよ


1番とラストのサビではフレーズが異なります。助詞について深く精通していれば少しの差異を見出すことは出来るかもしれませんが、「期待でかがやく瞳」も「期待にかがやく瞳」も、大きく意味が異なるものではありません。彼女たちが目に見える形で、大きく変わったわけではない。

でも、確かに違う言葉なんです。そうでなければたった一文字だとしても、フレーズを変える必要はありません。『HAPPY PARTY TRAIN』という1つの曲を通じて、たとえそれがほんのわずかな違いだとしても、果南の、いや『Aqours』9人の心の中で確かに「なにか」が変わった証を歌詞の中に想いとして込める。少しの――だからこそ、とてつもなく大きく思える心の機微を浮き彫りにしていく。


とおい駅できっとなにかが待ってるね

とおい駅できっとなにかが待ってるの


そして、続くフレーズでその変化に確かな違いが現れます。憂いげな表情でつぶやかれる「きっとなにかが待ってるね」から、不安や迷いの一切ない清々しい笑顔の「きっとなにかが待ってるの」へ。願望まじりの期待から、その「なにか」が確かにあるのだという確信を伴った力強い想いへと変わる。

そしてそれは、名古屋公演の1日目から最終日の埼玉公演2日目までの2ndライブツアーを通して、色々な経験とたくさんの人の想いに触れた、伊波杏樹さんたち『Aqours』9人がまさに抱いた想いときっと共通しているんです。きっと「これから」歩いていく道には「なにか」があるのだと。

9人の熱のこもったMCを聴けば、今回のライブツアーが、僕らにとってもそうであるように、9人にとって本当にかけがえのない経験と思い出になったことが伺えます。そして、その想いを抱いて、千歌ちゃんたちがそうであるように、確かに「なにか」が待っている「これから」に向かって進んでいける。「HAPPY PARTY TRAIN TOUR」を通して、『HAPPY PARTY TRAIN』という曲に込められた物語性が本当の意味で僕らに届いた瞬間だったのです。

 

サプライズの連続と最高の夏をありがとう!



04.夏への扉 Never end ver.

4曲目からデュオトリオの曲がついに披露されました。名古屋・神戸では見られなかっただけに埼玉公演での目玉曲でもありましたよね。初日、3曲目の『少女以上の恋がしたい』のラスサビ前で2年生ではなく、ハリケーンブロッサムの3人が先に捌けていった瞬間に心拍数が上がったことは今でも忘れられないんです...。

で、初めてライブで聴いた感想としては....めっちゃ、夏.....!逢田梨香子さんに水をかけられたのも最高に夏...!

時は9月29日/9月30日。先週が秋分の日であったことさえも忘れ、最高に夏を感じて、「Oh ya! Summer time!!」とシャウトしてました。この曲楽しい...。すごく楽しかった...!しかも、最高に盛り上がれるリズムの中にある「今年は一度きりさ」や「この季節 いつか思い出になるの?」という切なさ全開の歌詞が最高のスパイスになっていて、夏終わらないでー!ってなるのほんとにずるい.....。


3人がそれぞれの衣装を見て、「お寿司の玉子」「桜田麩」「トイレの芳香剤」とお互いを仲良くイジり合っている姿も、作中で花丸ちゃんと梨子ちゃんと鞠莉さんがまさにそこで楽しくたわむれているようでとても微笑ましかったです。




05.真夏は誰のモノ?

率直な感想は、衣装とダンスがすげー!!!でした。あの赤い太陽のような衣装を纏って、ステージで舞う黒澤姉妹の姿にただただ見惚れてしまう。本人たちも言っていましたけど、ダンスの振りがフラメンコ風で普通の振りと比べて特殊なので、すごく練習したんだろうなぁということがひしひしと伝わってくるんです。

しかも、2人の距離が近くて、、、完全に「マジでキスする2秒前」でした。熱い!めっちゃ、熱い!

テンションのブレーキがかからないくらい熱い、、、、、!真夏は誰のモノ?黒澤シスターズのモノ!!!





06.地元愛♡満タン☆サマーライフ

この流れですからもう次に来る曲はもちろんこの曲なわけですが、もう初っ端のウクレレの音を聴いた時に感じたことがですね、、、めっちゃ、夏.......!!(2回目)時は9月・・・(以下略



「地元」と言ってもたくさんの捉え方がありますよね。生まれた町。育った町。今住んでいる町。その全てが同じという人もいれば、当然違う人もいる。

それゆえに「地元」という定義は曖昧です。でも、だからこそ、人それぞれの気持ちに委ねられるものでもある。思い出が染みついて、自分がその地を訪れたときに帰ってきたなと思わせてくれる心安らぐ場所こそが「地元」だと考える人は多いかもしれません。

だからでしょうか、曜ちゃんと善子ちゃんが楽しそうに、自分の町を誇るように楽しくこの曲を歌っている姿は、聴く人の心を掴みます。沼津へたびたび足を運んでいるからというのもあるかもしれません。海、浜辺、夕焼け、魅力に尽きない沼津という町の素晴らしさを2人が、この曲を通じて歌っている姿はとても心に響くものがありました。



じも┗(^o^)┓ あい!┌(^o^) ┘
じも┗(^o^)┓ あい!┌(^o^) ┘


そして、そして。じもあい!ダンスとても楽しかったんです。しかも、とてもよかったことは、斉藤朱夏さんと小林愛香さんの2人が芝生席やスタンド最後列ブロックの通路をトロッコで回るという演出。しかも、この曲の間ずっとです。1曲丸々を使って、芝生やスタンドの観客の元まで会いに行く。

会場選びって難しいんですよね。会場のキャパシティーが大きければ大きいほどたくさんの観客を招き入れることができる反面、大きくなれば大きくなるほど後ろの席と演者さんの距離は遠くなっていく。扇形のメットライフドームは動員数のわりにスタンドからの眺めは良いと思いますが、それでも、アリーナ前方の席に比べれば当たり前ですがはるかに遠いところから見ることになります。


だからこそ、会いに行く。メットライフドームという場所でアリーナだけではないみんなが思い出に残る最高の瞬間を作って、この場所を好きになってもらいたいから。「地元」埼玉での公演をとても楽しみにしていた斉藤朱夏さんらしいパフォーマンスだったのが印象的でした。



07.夏の終わりの雨音が

この曲がただただ好きなんです、、、、、。無限に聴いていられる。いや、無限に聴いていたいほどに好きなんです。

でも、どんなに強く想っても、物事には必ずいつか終わりが来る。それは、夢のように楽しかった今年の夏も例外ではありません。季節は巡って、何もかもが変わっていく。それは、自然なことです。自然で、当たり前で、だからこそ抗えない事実が、ただただ切なくて、あの日メットライフドームで一番の雨(涙)が降りました、、、、、。

セリフが多い曲というのもあり、伊波杏樹さんの演技力が光ります。特に最後の「楽しかったね、夏・・・」が最高の切なさを放っていました、、、。あのセリフにデュオトリオの4曲が僕らに見せてくれた「Summer time!!」の全てが凝縮されている。

加えて、この曲を歌っているのが『Aqours』の9人の中でも特に、「夏」が好きそうな千歌ちゃんと果南の2人っていうのがまた凄く良くて。1日目は、諏訪ななかさんが伊波杏樹さんにハグをして、2日目は伊波杏樹さんが諏訪ななかさんにハグをするんです、、、しかも曲が終わった後もずっと2人が手を繋いでいるんです、、、もう涙を通り越して鼻血が降って来るかと思いました。


しかもこの後に名古屋・神戸では披露されなかった『未熟DREAMER』を持ってくるセットリストのセンスにただただ感謝を申し上げたい気持ちです。最高の夏をありがとうございました!



「これまで」と「今」と「これから」と



15.青空Jumping Heart

熱狂に包まれるギルキスのパフォーマンスが終わると、『Aqours』の9人があのステージに立つために積み重ねてきた努力とライブに対する意気込みを伝える映像が流れます。この光景を6回現地で見ていると、肌で感じるんですよね。「あぁ・・・もう後半戦なんだ」と。そう思うと、どうしても少し寂しさを覚えるもの。

でも、『青空Jumping Heart』はそんな気持ちを吹き飛ばしてくれるんです。ここからがオープニングなんだと。もっと心をジャンプさせていこうと。まるでそんなことを言われているような気持ちにさせてくれる。

『青空Jumping Heart』、本当に大好きな曲なんです。好きな曲を挙げたらキリがないけれど、この曲は自分の中でいつまでも特別な曲。まっすぐに夢に向かっていくストレートな気持ちのこもった詞とか、アニメ1期を毎週楽しみにしていた時の思い出とか、きっと理屈で語れるものではないことまで含めてこの曲が好きなんだと、2ndライブツアーを通して改めて実感しました。

なにかを本当に好きになることに理屈はありません。一面的な理由では片づけられないからです。好きになって、夢中になって、そんな気持ちは到底誰かに説明できるものではない。だからなのかもしれません。「説明はできないけどだいじょうぶさ」という詞でこれ以上ないくらいにその想いが伝わってくる。

前述した「夏の終わり」もそうですが、今回のライブは随所で「時間の流れ」を強く意識させられるものでした。だからこそ、「はじまった時の ときめきずっとだいじにね」というメッセージを大事にしたいのです。




17.MIRAI TICKET ―― 18.君のこころは輝いてるかい?

『青空Jumping Heart』が始まる時の衣装を観て、名古屋・神戸同様に『SKY JOURNEY』に続く曲は、『君のこころは輝いてるかい?』だろうと誰もが思っていたと思います。当然、僕もそう思っていたので、伊波杏樹さんが「次で最後の曲です」と言ってから、17曲目に『MIRAI TICKET』が流れてきたときの高揚感は今でも忘れられません。

1stライブでは『MIRAI TICKET』の衣装で、『君のこころは輝いてるかい?』が披露され、今回の2ndライブでは『君のこころは輝いてるかい?』の衣装で『MIRAI TICKET』が披露されました。


アニメ1期の13話を観ている僕らにとって、『MIRAI TICKET』と『君のこころは輝いてるかい?』がひと続きになって披露されることの意味は計り知れなく大きい。だからこそ、伊波杏樹さんはこの2曲を総括して「最後の曲」だとそう告げるのです。

埼玉公演はツアーファイナルでした。文字通り2ndライブの終幕を担うステージです。同時に、「これから」へとステージを繋げていかなければいけません。だからこそ、埼玉公演で歌うんです。この2ndライブツアーで新しく心に灯ったより強い輝きを未来へと繋いでいくために。




スクールアイドルフェスティバルALL STARSスペシャルボイスPV

あの日、1番の衝撃でした。でも、それは単に再び『μ's』のメンバーの声を聴けたからというだけではありません。

『μ's』と『Aqours』がお互いの名前を呼び合いながら、「これから」始まる未来について、笑顔で語りあう。千歌ちゃんから始まって、最後のにこに至るまでひとつなぎで「これから」の未来の話をする。その光景を見ていたら、自然と涙が溢れていました。


『Aqours』は憧れから始まったグループです。ただひたすら転機を待ち続けていた普通の少女・高海千歌が、あの日、秋葉原でスクールアイドル『μ's』という「輝き」に出逢う。あの運命の日、心から溢れ出した憧れが彼女たちの「輝き」の原点でした。

そして、彼女たちは知ります。『μ's』の持つ「輝き」の正体は自分たちだけの道を走ることであると。だからこそ、『Aqours』は0から自分たちだけの「輝き」を追いかけます。

それからの『Aqours』はこの9人にしか出来ないことに尽力してきました。「0から1へ」を達成した1stライブ、自分たちの「1」(いま)を知ってもらうためのNext Step! Project、そして「これから」へと繋げていく今回の2ndライブツアー。0から模索した『Aqours』の「輝き」は、名古屋・神戸・埼玉・全国のライブビューイングとたくさんの人の心の中に感動という名の輝きを生み出しました。

その努力の結果が、「スクールアイドルフェスティバルALL STARS」です。全力で、想いを、歴史を、夢を繋いできた結果です。『Aqours』は「これまで」と「これから」を繋いでくれました。


『μ's』が生み出したもの、『Aqours』が繋いできたもの。その全ての結果が「スクールアイドルフェスティバルALL STARS」というひとつの形になった。だからこそ、18人がひとつなぎになって、「これから」のことを語り合うことには大きな意味があるのです。




そして、僕らは次の場所へ――



21.Landing action Yeah!!(2日目)

まさか、まさか。2日目の最後にこの曲が来るとは思わなかったので、一瞬何が起こったかわかりませんでした。最後の最後までサプライズを残しておくとはやられましたよ、、、。でも、振り返ってみればツアー千秋楽のトリを飾る曲として、一番しっくり来る曲でもあります。
 
待ってるだけじゃ伝わらない。だから『Aqours』のみんなは僕らのところまで来てくれたんですよね。ラスサビ前の間奏で「HAPPY PARTY TRAINにご乗車頂きありがとうございました!」と諏訪ななかさんが挨拶をしていたことは永遠に忘れられない光景です。

メットライフドームという会場でめいっぱい遊んだ今日を想いながら、次のステージへ想いを繋いでいく。僕らはその想いをどこまでも追いかけていくんです。

夏が終わって、季節が変わって、色々な事が変わっていく。それでも、「ずっと変わらないモノ」を楽しい思い出のなかに閉じ込める。あの日みんなで見た「いまの光」をいつまでも忘れないために。

だから笑顔でいられるんです。埼玉2日目が始まる前は2ndライブツアーが今日で最後だということが寂しくて、流れていく時間が切なくて、、、。でも、それでいいんです。そういう想いを次の場所に持っていくんです。今回のライブはたくさんの「これから」をくれたから。未来や希望や夢を感じさせてくれたステージだったから。







名古屋・神戸・埼玉の3公演×2日間、全て現地で観させて頂いて、本当に本当に楽しかった。『Aqours』の9人はもちろん、関わったスタッフの方々の頑張りがあったからこそ、最高のステージになりました。最高の夏をありがとうございました。TVアニメ2期・3rdライブツアーを心から楽しみにしています!
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コメント
 
 
 
Unknown (ななと)
2017-10-05 19:38:19
素晴らしい視点の感想ですね。
私は名古屋2日目と埼玉2日目に行きました。
ライブの日を思い出す文章に読みながら涙が出そうになりました。
新しい気付きも多くとても読み応えがありました。素晴らしい記事をありがとうございます。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2017-10-05 21:47:46
HPTの指摘は目から鱗だなー
畑亜貴の感性に驚く
 
 
 
Unknown (Unknown)
2017-10-06 00:44:10
ブログの背景変わりました?
ライブレポおつかれさまです。
さすがに読み込みが深くて見事な記事ですね。
μ'sとAqoursのこれからに期待です
 
 
 
Unknown (あきの)
2017-10-09 01:38:34
ブログ執筆お疲れ様です、ツアー全記事拝読させて頂きました。特に埼玉公演の記事、素晴らしく感銘を受けました。歌詞の単語のニュアンスからロジカルに考察を進めていく着眼点も目からウロコでしたし、ライブ中の楽しい感情が直に伝わってくる所も、楽しく読ませて頂きました。
 
 
 
Unknown (ふわふわ)
2017-10-09 14:36:51
あきのさん、コメントありがとうございます。
ありがたく拝読させていただきました。

記事をお読みいただいて、楽しんで頂けたなら
書き手としてこれ以上ない喜びです。
 
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