Nonのひとりごと

大好きなお菓子のこと、グルメ、出会った寛ぎの空間、映画、仕事のことなど、私のたわいもないひとり言を綴ります

佐伯で食べたとり天

2014-01-29 22:59:15 | とり天


先週のロケの際、佐伯で食べたとり天です。
場所は、レストランフェリー。
お値段は840円だっけかな…




びっくりするくらい大きなとり天なんですけど、
食べるととてもジューシー!
お肉がすごくやわらかいんです。

でもあまりのボリュームに全部制覇するのはちょっと無理でした。
でも、美味しいとり天でしたよ。

ここは地元の人がよく食べにくるお店なので間違いない味です。
メニューも豊富ですよ。
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和のとり天(大分市)

2010-08-29 01:02:15 | とり天
  

  大分市春日にある「和」のとり天です。
  いつも日替わりが多いので、
  なるべく違うものも食べようと思っています。
  料金、忘れてしまいました…
  今度行ったら確認しておきます。




  ボリュームたっぷり
  おふくろの味的なとり天です 
  衣はふっくら、中身もふっくらといったところでしょうか…

  全部食べきれないくらいです。
  やっぱりサラリーマンが多いはずですね。
  ほとんど男性です。
  次はなにを食べようかな…
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鳥来のとり天(大分市中央町)

2010-01-21 14:57:05 | とり天
  鳥来…
  鳥が来ると書いて「とりこ」と読みます。
  大分市中央町のめじろん横町の横、サクラヤビルの2階に
  鳥来(とりこ)はあります。

  鳥来の自慢はワンコインランチ。
  そう。500円ランチなんです。

  

  とり天定食 500円。
  すごいボリュームでしょう。
  ご飯もとり天も見事なほど大盛りです。
  これに小鉢までついてワンコインなんて、チョーお得です。

  みそ汁を先ず飲んでみたらいいダシが出て美味しいのです。
  これはとり天も美味しいゾと期待が持てます。

  

  とり天はひとつがすごーく大きい。
  ぶつ切りを数えてみたら7つ〜8つはありましたよ。
  口に入れると、がわはカリッと揚がって
  鶏肉はすごーく柔らかくてジューシー。
  鶏肉にはちょっと下味がついているので、
  たれをつけなくてもそのままでもいけます。

  とにかく500円であっぱれなとり天です

  ご主人が、とり天に虜になって鳥来だそうです

  次回はチキン南蛮に挑戦しようと思っています。
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大納言のとり天

2009-07-03 18:00:59 | とり天
  大分市府内五番街にある「大納言」。
  昔は店頭でたい焼きを焼いていたお店ですが
  オーナーさんが変わったとかで名前はそのままで
  定食やお好み焼き、焼そばなどを提供する店になってました。

  

  ここで食べたのが、とり天です。
  昔は、外でとり天を食べることなどなかったのですが
  最近は定食屋さんに入ると、とり天を注文するようになりました。
  大分名物ですもんね。
  どこのが美味しいかチェックしなくっちゃね。

       

  盛りだくさんのとり天。これで700円です。
  衣はカラッと揚がり、肉に噛みつくととてもジューシー。
  カラッと感とやわらかい肉の食感ととてもいい感じです。
  
  アラッ、美味しい〜!
  そういいながら全部たいらげてしまいました。
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飯田高原のとり天

2009-05-06 08:47:26 | とり天
  

  九重に行った時に食事に寄ったのが
  九重ヘルスセンターでした。
  本当は別の店に行くつもりでしたが
  時間が押してしまって仕方なく…でした。

  仕事のスタッフがここのとり天が美味しいと言うので
  じゃあとり天を注文しようということになり全員とり天。

  

  いやあ、侮ったらいけませんね。
  これがとても美味しいときてるんですよ。
  カリッと揚がったとり天は中がとてもジューシー。
  これ、美味しいねえとみんなで唸りました。

  観光客が寄る場所=あまり美味しくはない
  というイメージがぶっ飛びました。
  値段は850円でしたっけ…?!←ボケてます。忘れました…
  でももし飯田高原に行って特別食べたいものがない時は
  長者原ヘルスセンターのとり天をぜひお試しあれ!

  いやいやここを目標にしていただいてもいいくらいですよ。
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ボリュームのランチ(中津市宮永)

2009-04-07 18:21:41 | とり天
  今日は、仕事の打ち合わせがあって中津まで出かけた。
  お昼をごちそうになった。
  中津市宮永の「マリーン」というお店。
  実は車の後をついて行ったので
  今ひとつ場所がわかっていない。
  住所を聞いたら、宮永と言っていた。

  

  で、とり天定食を注文したらこんなすごいのが出て来た。
  とり天も大きなお皿にたくさんのっかっている。
  そしてこちらのお膳。
  ご飯とみそ汁の他にお刺身と小鉢、茶碗蒸し
  そしてデザートのコーヒーゼリー。780円。
  何じゃ!?これ?ってくらいボリュームがある。

  

  マリーンって結構古いお店らしい。
  で、女性客が多いのだ。
  ほとんど女性グループ。
  飾り気もないから一人でも入れる雰囲気がいい。

  味も悪くない。
  とり天は、私はもも肉の方が好きなんだけど
  ここのは胸肉だった。
  とり天定食に刺身がついてるのがすごい!
  茶碗蒸しが私的にはマル!

  地元の人に連れて行ってもらう地元のお店って
  侮れないよね!


  
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キッチン丸山(大分市顕徳町)

2009-03-30 11:52:39 | とり天
  木曜日はたいてい別の会社で作業をしていて
  お昼は一緒に仕事をしている元会社の後輩と ←ややこしい
  食事に出ることが多いこの頃。
  どうせ出るなら同じ所に行くのはよそうと
  なるべく違う店を選ぶようにしている。

  

  で、先週は、大分市顕徳町にある「キッチン丸山」。
  元祖とり天の店として有名だが、
  最近は大分、別府、どっちがとり天発祥の地か!?
  と湾岸戦争が勃発しているようだ…

  とにかく久しぶりに行った以上、とり天セットを注文。

  
 
  ここのは、ニンニクやショウガ、しょう油などで
  下味をつけたとり天を自家製のタレでつけて食べるもの。
  どっちかっていうと唐揚げに近いと私は思うんだけど…

  仕事仲間は、若鶏の唐揚げを注文。
  とり天とどう違うかチェックしてみた。

  

  ぶつ切りの鶏肉が出てきた。
  見た目はそう変わらない。
  唐揚げはタレなしでそのまま食べるだけで
  食べた人によるととり天とそう変わらないらしい。
  なーんだ…。そうなんだ!
  なら、とり天の方が食べやすいかも。

  大分、別府で白熱しているらしいとり天論争。
  こりゃ、別府の店のとり天も食べてみなきゃね。

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今日も鳥天(大分市東春日町)

2009-03-05 21:34:47 | とり天
 

  今日は昼休みに仕事を一緒にしていたスタッフと
  ソフトパークの裏にある「美味なかよし」に  
  鳥天を食べにでかけた。
  小さなお店だが、いつもお客さんがいっぱいだ。
  今日も1時前だから空いてるかなと思ったが
  とんでもなかった。
  それでも座れたから良かったけど。

  お昼の鳥天はこれで 600円。
  安いよね〜!
  しかもここの鳥天はすごーく美味しい!

   

  鳥天自体にも少し味がついてるようだが
  どうもタレに秘密があるようだ。
  味がしみるというか、味わいが増すというか…
  衣もカラッと揚がってる。
  メニューも少ないけど、お客さんの多さで
  この店の味の良さがわかる。

  由布の元のとり天も好きだが、なかよしの鳥天も好き!
  やっぱり店々によってとり天も味が違うようだ。
  大分名物とり天もなかなかに奥が深いと思う。

  しかし、今週のランチはとり天や鶏肉づくしだ。
  月曜は湯布院でパンと鶏の唐揚げ。
  火曜は湯布院の由布の元でとり天定食。
  水曜は上野の洋食ひかりで、グランメールチキン。
  そして今日木曜は、なかよしで鳥天定食。

  ひゃあ、明日は何食べよう…?!
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由布の元(はじめ)の「とり天定食」

2009-03-03 20:40:47 | とり天
  今日の湯布院は昨日より寒く
  しかも雨の降り続く嫌な天気。
  由布岳の裏側はうっすら雪化粧。
  寒いはずだ…

   

  今日は何とか昼食の時間を取ることができ
  由布の元(はじめ)に仕事仲間を誘った。
  今日は、以前から食べようと思っていた
  とり天定食 850円を注文。

  

  ここのとり天はふんわりと揚がって
  とっても柔らかくジューシー。
  酢醤油も出て来たが、お店の方が作ったという
  竹塩をつけて食べるとまた味わいが違っていい。
 
   

  また、お漬け物がすごく美味しくて
  お店の方が簡単レシピを教えてくれた。
  私でも作れる簡単お漬け物。
  ダイコンももらったので、帰って漬けてみようと思う。
    ↑
  図々しい…!

  

  そして、テーブルの上に春を見つけた!
  もうツクシが出てるんだね。
  寒いけど、確実に春は近づいている!
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由布の元のとり天丼(湯布院町)

2008-12-26 20:05:57 | とり天
   

  お昼は久しぶりに「由布の元(ゆふのはじめ)」へ。
  どうしても食べたかったとり天丼は
  由布の元丼という名前になっていました。
  みそ汁と漬け物がついて 680円。
  湯布院は湯布院価格と言われるほど物価が高いので
  普通に仕事で行った私たちにとって嬉しい値段。

   

  丼の上にはとり天と温泉卵が…!
  
  

  温泉卵はくずしてタレをかけます。
  卵をとり天にからめて持ち上げると、
  とり天とご飯の間には何とお野菜が…!
  キャベツのコールスローがたっぷりのっかっています。
  
  とり天がとってもやわらかくて
  キャベツのシャキシャキ感と
  温泉卵のトロッと感と
  そしてそれぞれの味が絶妙にからんで
  すごーく美味しいんです。

  絶対食べてほしい、とり天の新しい料理法。
  大分の人も目からウロコです。
  他県の人にもこれもとり天だと知ってほしい!
  一度食べたら忘れられない味なんですよ。
  

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