瓦版CARAVAN

かけがえのない我が子、天日古と大日人への遺言一式。「心を強く生き抜いて」と切に願いながら。04.10〜07.3

再掲載『森の学校115』〜「月末ラプソディ」(2005.8)

2012-02-12 | 閑話
月末です。 新しい言葉を紡げない季節が またやってきました。 「何やってんだろ、オレ」 毎月そう思いますが、 なんの改善も見られないまま 次の月末にダラダラ突進する日々です。 銀行郵便局その他の役所が 僕は全て苦手です。 彼等の職業柄と言うのでしょうか、 あの何ともスクエアな雰囲気に接していると、 カラダの芯が傷んできそうな不快感がくるのです。 ソーシャルサービスとしての役所は 近代文明に不可欠 . . . 本文を読む