忘れられない年となった2011年、残すところ僅かとなりました
ここで毎年恒例となっている、2011年に映画館で観た映画の振り返りでございます
「2008年」、「2009年」、「2010年」は各リンクからどうぞ
今年映画館で観た映画は、何と 61本 これは言うまでもなく過去最多です
例年30本前後・1ヶ月平均3本弱でしたが、今年はは61本・1ヶ月平均5本ですからね
いや我ながら良く観たなーと思います
それでは洋画/邦画に分けて紹介します
【洋画:41】
「キック・アス」
「マチェーテ」
「フェアウェル さらば、哀しみのスパイ」
「彼女が消えた浜辺」
「ハリー・ポッターと死の秘宝 Part1」
「ソーシャル・ネットワーク」
「アンストッパブル」
「ネコを探して」
「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」
「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」
「ヒア アフター」
「リトル・ランボーズ」
「ブロンド少女は過激に美しく」
「ツーリスト」
「英国王のスピーチ」
「Ricky」
「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」
「エンジェル ウォーズ」
「トゥルー・グリット」
「MAD探偵 7人の容疑者」
「ソウル・キッチン」
「180°SOUTH/ワンエイティ・サウス」
「クレアモントホテル」
「ブラック・スワン」
「SOMEWHERE」
「シリアスマン」
「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」
「SUPER 8」
「キラー・インサイド・ミー」
「キッズ・オールライト」
「ファンタスティック Mr.FOX」
「メアリー&マックス」
「スコット・ピルグリムVS. 邪悪な元カレ軍団」
「ミスター・ノーバディ」
「海洋天堂」
「ビューティフル」
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」
「カウボーイ&エイリアン」
「ミッション:8ミニッツ」
「マネーボール」
「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」
いやー改めて並べて見ると、よく観たなー
それではこれまた恒例となっている、洋画の「勝手にベスト3」
ですが絞りきれず今年はこの6本を選びました
「キック・アス」
「ソーシャル・ネットワーク」
「リトル・ランボーズ」
「ミスター・ノーバディ」
「海洋天堂」
「ミッション:8ミニッツ」
色々と思い入れがあって絞りきれませんね・・・でもこの6本は自信を持ってオススメします
今年3月映画「ヒア アフター」を観ました・・・冒頭に凄いリアルな巨大津波の描写があるんですよ・・・
そして、3月11日に「東日本大震災」が発生しました・・・まさか実際にこういうことが起こりえるとは・・・
結局「ヒア アフター」の感想は書けませんでした・・・
そう言えば今年も3D映画は観ませんでした・・・と言うか3D映画も2Dで観ていました
面白いんですかね・・・映画の面白さってそこなんですかね・・・来年は3D映画を3Dで観ることはあるかなー
【邦画:20】
「ゲゲゲの女房」
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
「武士の家計簿」
「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」
「森崎書店の日々」
「太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-」
「GANTZ」
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
「まほろ駅前多田便利軒」
「岳 -ガク-」
「八日目の蝉」
「GANTZ:PERFECT ANSWER」
「冷たい熱帯魚」
「プリンセス トヨトミ」
「奇跡」
「さや侍」
「探偵はBARにいる」
「ツレがうつになりまして。」
「カイジ2 人生奪回ゲーム」
「ステキな金縛り」
今年もかなり豊作だったと思います
大作・傑作も多かったですね
えー邦画の「勝手にベスト3」はこの3本にしてみました
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
「森崎書店の日々」
「奇跡」
「ヤマト」は内容どうこうより、あの音楽とあの宇宙を飛ぶ姿だけで満足でした
「森崎書店の日々」は当時の落ち込んだ気持ちが、すごく前向きになれた1本でした
そして「奇跡」、くるりが主題歌を担当していたこともありましたが、内容もとても素晴らしかったと思います
それでは、2011年「勝手に年間No.1」を発表したいと思います
今年は「奇跡」に決定しました
これはやはり素晴らしかったです・・・くるり・九州という思い入れを抜きにしても抜群だったと思います
毎年「勝手に年間No.1」はDVDを購入していますが、「奇跡」も勿論購入済みです
こういう出会いがあるからこそ、映画館通いは止められませんね
ただ今年のこの61本という数字は、けっこう無茶な観方をしていたものによるものなので来年はどうかなー
月5本・年60本はいけるかな・・・また来年も素敵な映画ライフを送りたいと思います
それでは最後に、2011年の「勝手に年間No.1」作品、「奇跡」の予告編を貼り付けておきます

ここで毎年恒例となっている、2011年に映画館で観た映画の振り返りでございます

「2008年」、「2009年」、「2010年」は各リンクからどうぞ

今年映画館で観た映画は、何と 61本 これは言うまでもなく過去最多です

例年30本前後・1ヶ月平均3本弱でしたが、今年はは61本・1ヶ月平均5本ですからね

いや我ながら良く観たなーと思います
それでは洋画/邦画に分けて紹介します
【洋画:41】
「キック・アス」
「マチェーテ」
「フェアウェル さらば、哀しみのスパイ」
「彼女が消えた浜辺」
「ハリー・ポッターと死の秘宝 Part1」
「ソーシャル・ネットワーク」
「アンストッパブル」
「ネコを探して」
「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」
「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」
「ヒア アフター」
「リトル・ランボーズ」
「ブロンド少女は過激に美しく」
「ツーリスト」
「英国王のスピーチ」
「Ricky」
「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」
「エンジェル ウォーズ」
「トゥルー・グリット」
「MAD探偵 7人の容疑者」
「ソウル・キッチン」
「180°SOUTH/ワンエイティ・サウス」
「クレアモントホテル」
「ブラック・スワン」
「SOMEWHERE」
「シリアスマン」
「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」
「SUPER 8」
「キラー・インサイド・ミー」
「キッズ・オールライト」
「ファンタスティック Mr.FOX」
「メアリー&マックス」
「スコット・ピルグリムVS. 邪悪な元カレ軍団」
「ミスター・ノーバディ」
「海洋天堂」
「ビューティフル」
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」
「カウボーイ&エイリアン」
「ミッション:8ミニッツ」
「マネーボール」
「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」
いやー改めて並べて見ると、よく観たなー

それではこれまた恒例となっている、洋画の「勝手にベスト3」
ですが絞りきれず今年はこの6本を選びました
「キック・アス」
「ソーシャル・ネットワーク」
「リトル・ランボーズ」
「ミスター・ノーバディ」
「海洋天堂」
「ミッション:8ミニッツ」色々と思い入れがあって絞りきれませんね・・・でもこの6本は自信を持ってオススメします

今年3月映画「ヒア アフター」を観ました・・・冒頭に凄いリアルな巨大津波の描写があるんですよ・・・
そして、3月11日に「東日本大震災」が発生しました・・・まさか実際にこういうことが起こりえるとは・・・
結局「ヒア アフター」の感想は書けませんでした・・・
そう言えば今年も3D映画は観ませんでした・・・と言うか3D映画も2Dで観ていました

面白いんですかね・・・映画の面白さってそこなんですかね・・・来年は3D映画を3Dで観ることはあるかなー

【邦画:20】
「ゲゲゲの女房」
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
「武士の家計簿」
「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」
「森崎書店の日々」
「太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-」
「GANTZ」
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
「まほろ駅前多田便利軒」
「岳 -ガク-」
「八日目の蝉」
「GANTZ:PERFECT ANSWER」
「冷たい熱帯魚」
「プリンセス トヨトミ」
「奇跡」
「さや侍」
「探偵はBARにいる」
「ツレがうつになりまして。」
「カイジ2 人生奪回ゲーム」
「ステキな金縛り」
今年もかなり豊作だったと思います
大作・傑作も多かったですね
えー邦画の「勝手にベスト3」はこの3本にしてみました

「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
「森崎書店の日々」
「奇跡」「ヤマト」は内容どうこうより、あの音楽とあの宇宙を飛ぶ姿だけで満足でした

「森崎書店の日々」は当時の落ち込んだ気持ちが、すごく前向きになれた1本でした

そして「奇跡」、くるりが主題歌を担当していたこともありましたが、内容もとても素晴らしかったと思います

それでは、2011年「勝手に年間No.1」を発表したいと思います

今年は「奇跡」に決定しました

これはやはり素晴らしかったです・・・くるり・九州という思い入れを抜きにしても抜群だったと思います

毎年「勝手に年間No.1」はDVDを購入していますが、「奇跡」も勿論購入済みです

こういう出会いがあるからこそ、映画館通いは止められませんね

ただ今年のこの61本という数字は、けっこう無茶な観方をしていたものによるものなので来年はどうかなー

月5本・年60本はいけるかな・・・また来年も素敵な映画ライフを送りたいと思います

それでは最後に、2011年の「勝手に年間No.1」作品、「奇跡」の予告編を貼り付けておきます

コメント (0) |
トラックバック (0) |


もう熱狂・発狂しましたよ


になったそうです
きっと飛び跳ねながら後ろに移動していったんでしょうね




似顔絵屋さんが書いたタンタンの顔が原作のものに































