『 七十の手習い 』 奮闘記

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●80から[ごゆるり人生]で如何でしょう!

あちらこちらの熱戦!

2016-10-16 21:40:00 | スポーツ

 MLBリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制・4勝先勝チームはワールドシリーズへ)が始まり
ア・リーグのインディアンスは14日2-0・15日2-1でブルージェイズに連勝した。

ナ・リーグは15日 カブスが8-4でドジャースに勝った。前田投手は1・2回に計3点を
え敗戦投手となった。今年のカブスは本当に強い

 日本オープンゴルフは特にグリーンが難しかったようでした。
松山プロの優勝は安心して観戦できる順当なものでした。世界に揉まれ鍛えられている結果が
感じられ嬉しさを感じました。立派なものですね。
今回の優勝で世界ランキングは又々アップだと思います。益々のご活躍を期待いたします。

狭山は本当に難しい様子でした。4日間疲れられたことでしょう。
一流プロが悩まされるのだから、格調高い「ナショナル大会仕様」のコースという訳ですね
パープレーで「優勝」の設計で準備されるとかだから、技を争う方の苦労は当然な事なのでしょう。

若かりし昭和30年代の頃は、「関東プロ」や「日本プロ」「日本オープン」が済んだ
直後
のコースを狙って仲間と勉強ラウンドを心がけたものです。
グリーンがボコボコにと言っては大袈裟だが、プロの凄さを感じてきた心算です。

 富士通レディースの17番・18番は壮絶でした。松森彩夏、笠りつ子、堀琴音3人のプロ
の心拍音が伝わってくるような気がしながらの観戦で興奮した。

3時にPCで1位12松森彩夏 2位ー10笠りつ子 3位ー8堀琴音・・で「凄いな松森プロ
逆転優勝か」で・・・ならばとビフォーアフターにチャンネルチェンジをしたのだが・・
やはり気になり表彰の場面でもと再びゴルフ・・・16番 -12松森・-10笠・-8堀17番-12
松森・-11笠・-9堀それが大荒れの18番-12松森・-8笠・-7堀に大変わりの荒れで決着。

松森プろの去年は気の毒だった。2試合で1打差の2位という不運の苦汁を飲まされた。
17番で肉薄されたときは緊張されただろう。
勝利の女神は最後に微笑んでくれた。初優勝おめでとう
    

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