至らないアタシの日々

食べること、韓流ドラマ、旅行を主に計画

英語の思考回路

2016-11-02 12:26:16 | 日記
「eat(食べる)」のような動詞の場合には、
何かを食べている場面をイメージしながら「eat」と声に出して言います。
このとき、日本語で「電話」や「食べる」といった言葉を考えてはいけません。
あくまで英単語とイメージだけを使います。
7+Englishの口コミや評判を見る限り、
こうすることで、以下のように、
「今までの思考回路」から「英語の思考回路」に作り替えることができます。
今までの思考回路
「telephone」→「電話」→イメージ(理解)
英語の思考回路
「telephone」→イメージ(理解)
つまり、いったん日本語に訳すというプロセスを省略できるようになります。
この方法は、幼児英会話教室などでよく使われています。
もちろん、幼児に想像力を使えと言っても理解できません。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 健康的に痩せる | トップ | 相場にくらべて安値になる場... »

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。