油彩画 花・馬・北海道風景・鳥獣類を描く

趣味で描いていた油絵でセカンドライフに画業生活をしております。

至福?の一時・・・。

2017-04-29 12:02:17 | 油絵を描く
昨日は薄曇・微風・気温15度と自転車日和ということで我が家から12キロ弱の札幌市北区あいの里にあるカフェ手風琴で只今展示中の我が絵を見ながらゴーヒ─タイム・・・
意外とこういう一人の時間好きですね。
この後、札幌市内に孫への届けものを、昨日の走行距離50キロほどです。


桜前線も北海道に到着
札幌ではまだ開花宣言は出ておりませんが所々で咲いたよ~と情報も届いております
今はチューリップ、木蓮が咲きはじめ間もなく北海道にも本格的な花の季節がきますね~


油絵 ラベンダー畑(美瑛)SM



恒例のカフェギャラリー手風琴での小作品展を本日まで。

会期 4月17日(月)~4月28日(土)迄
場所 カフェギャラリー手風琴
   札幌市北区あいの里1条4丁目13・3
                TEL 011-778-8356
   JRあいの里教育大駅前



にほんブログ村 美術ブログ 油彩画へにほんブログ村 -->
ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 連敗街道に・・・。 | トップ | 自己満足・・・?。 »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (大自然の法則)
2017-04-30 12:56:28
「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。

コメントを投稿

油絵を描く」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。