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   竜宮城便り

情報を制する者は全てを制する/なぜ情報が入らぬ・小林麻央さん

2017年04月19日 21時32分39秒 | 健康・医療
★ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-01810167-nksports-ent

小林麻央「10歩歩くのもやっと」体調悪化に母と涙
日刊スポーツ 4/19(水) 14:58配信


小林麻央(2011年3月10日撮影)
 乳がんで闘病中の小林麻央(34)が19日、ブログを更新し、ここ5日、発汗と痛みを覚え、10歩歩くのもやっとになってしまったこと、そして横になっている中、母と一緒に泣いたとつづった。

【写真】病室でインタビューを受ける小林麻央

 「5日も経っていました。ここずっと 一日中横になっている毎日でした。息苦しさと 変な発汗と 痛みと。10日前まで普通に歩けたのに、10歩歩くのもやっとになってしまうのだから。夜、母に 背中をさすってもらって一緒に泣きました」(原文のまま)

 小林は13日以降、一般に公開する形でブログを更新していなかった。13日のブログでは「がんだって、ステージ1の時点で診断される人もいれば、気づいた時にはステージ4の人もいる。(中略)私はここまでになる必要があったんだと思うようになりました」などとつづっていた。

 18日は夫の歌舞伎俳優市川海老蔵(39)が、公演先の長崎・ハウステンボスからブログを更新し、「マオと一緒に来たいところです。いつか一緒に」とエールを送っていた。

 小林は「きっと家族も陰では それぞれに泣いたりする日もあると思います。一緒に泣けるということは特別です。悲しい 申し訳ない 悔しい 苦しい。たくさんの感情が湧きますが、一緒に泣いたあと残るのは、不思議と  安堵感です。苦しくても ひとりぼっちにはならない。お母さん、一緒に泣いてくれてありがとう」(原文のまま)と家族、そして一緒に泣いてくれた母に感謝の思いをつづった。

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● 勿論このような状態は、乳がんの末期を意味します。このままいけば、来年まで
  は持たないでしょう


● 誰か彼女に教えてください。見ていられないです。O-リング創始者の、DR.大村恵昭先生に
  見てもらえれば、直ちに軽快します
。完全に治るという保証は出来ませんが
  少なくとも元気になり、退院でき、日常生活が自宅でできるでしょう。

● それほど、O-リングは劇的な効果が期待できます。代替医療をまがい物と思ったり、
  保険診療は安くつくので、お金をケチったりすれば、命もケチることになります。
   
● DR.大村は普段はUSAにおり、世界を飛び回ってるので、コンタクトが難しいなら、
  次善の策として、福岡市久留米市の下津浦内科医院のDR.下津浦に
  診てもらうことです


● 両者とも西欧医学を極め、さらに新世代の東洋医学=O-リングを極めた、超優れた臨床医です。
  DR.大村は世界を飛び回って世界の有名人や癌を含めた難病を治しています

  魔法のように、全身状態を良くします。論より証拠、とにかく当たってみることです。

● http://www.omurabdort.com/Omura/Omura.html

● http://shimotsuura.web.fc2.com/
ジャンル:
経済
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3 コメント

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Unknown (中村歌次郎)
2017-04-20 13:07:45
下津浦先生は普段はボーッとしてますが名医と言うのは有名ですね
西鉄久留米駅から徒歩10分ですね
しかし10歩、歩けぬ方が下津浦先生の診察など無理ですよ
二枚舌(ダブスタ) (kashin)
2017-04-21 07:02:46
「患者に非加熱血液製剤を投与したのは、上の命令・決定に従っただけである。よって我々は悪くない。」
これは二十年前の薬害エイズ事件で、患者に非加熱血液製剤を投与してエイズ感染させた直接の実行犯である医者たちの言い分です。このように言って誰も自分の責任を認めようとしないのです。この言い分を厚労省も医師会も容認し続けています。
こいつらは病気治療の高度な知識を備えた専門家集団(プロフェッショナルたち)ではなく、病気治療に携わる奉公人集団(サラリーマンども)です。
上は厚労省医師会から下は鍼灸あんま師とその学校に至るまでの、日本の医療業界人たちは無免許者の医療行為に伴うミスや事故は、
「無免許だからだ。重大問題だ。そもそも何故免許制度が在るのか。未熟者(ヘタクソ)のミスや事故や、詐欺師の詐欺(デタラメ)から世の人を守るため。患者様に安全確実な治療を受けていただくため。一定の技術や知識を習得した者にだけ、許可を与える為の物だ。だから無免許での医療行為などあってはならない。全面排除するべきなのだ。」と言う。
が手前ら医療免許者、業界人自身の読み違い・失敗(ミス)や薬害事件や連続死亡事故などのデタラメは、
「不可抗力だ。大した問題では無い。だいたい『免許を持っているから、ミスってはならぬ事故ってはならぬ』と言うなら、交通事故だって起こらないではないか。人間とは失敗(ミス)を犯す生き物だ。その失敗を糧に成長していく物なのだ。失敗(ミス)や事故は、全面否定の理由にはならない。」と二枚舌(ダブスタ)を使ってくる。
医科大以下の医療系専門学校で、安全確実な治療の技術を授けない。医療系免許の取得に当って、習得している治療の技術力は無審査であるにもかかわらずだ。
医療系の免許は、未熟者(ヘタクソ)の失敗(ミス)や事故や詐欺師の詐欺(デタラメ)から患者様を守るため、一定の技術や知識を習得した者に与えられる許可証では無い。失敗(ミス)や事故や薬害(デタラメ)などの加害賠償責任や、優秀な新規参入者との苦しい競争から免許者を守る権利書。病気治療業を生業と出来る人間に与えられる身分証として機能しているに過ぎない。
なぜこのような二枚舌を使うのかと言うと、集団浅慮(group think)に嵌(ハマ)って暴走状態に陥っているからです。「専門知識の無い、低学歴な素人衆(トーシロども)は愚かである。」と、我々庶民や政治家天皇陛下などを馬鹿にして蔑んでいるのです。
このような奴らの転落はこれからです。今の日本は265~270年の金持ち権力者が支配する時代の折り返し点を過ぎたばかりです。このような腐敗した知識人権力者が淘汰される下剋上の時代、戦国時代の入り口なのです。
まおさん (ringo)
2017-04-21 18:48:43
まおさんのアメブロにコメント残しました。なんとか心に届きますように。

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