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 戦争肯定派の人が中国を恐れる理由が分からない

2011年01月05日 | その他
場合によっては中国との一戦やむなしと考えている人が中国を恐れる理由が分からないのです。
現状で戦争になれば日本の武力は質では中国を遙かに上まわっている。
量や核を心配しているのかも知れません。
量については、ウイグルや中国内の少数民族過激派を後方支援すれば分散できる。

それによって、挟み撃ちもたやすいし、戦況が完全に有利となれば
インド・ベトナム・フィリピン・モンゴルらが参戦してくる可能性も有る。
核については、日本には核兵器の材料がふんだんにあるのは各国周知している所であり、
日本の科学技術をもってすれば簡単に製造できることは軍関係者なら容易に想像がつく。

日本に戦争を仕掛けようとする国が日本に核兵器がない設定で仕掛けてくる可能性は先ず無い。
万一どちらかが核を使えば報復を自制できないと思います。
そうすればお互い人口は半分以下になる。
それだったら、やっぱり怖いじゃないかと思われた方もいると思いますが

戦争をすれば必ず殺し合いになり死者は出ます。
そんなものを怖がって戦争を肯定するのは止めて欲しいです。
まさかお国の為に我先に死ぬ覚悟がないわけではないと思います。
とにかく戦争で日本が中国に負ける要素は何一つないのです。

人は沢山死ぬでしょうが必ず勝ちます。
戦争肯定派の人は何も心配する必要はありません。
大きくのんびりかまえていて下さい。
多少の挑発で騒ぐのはみっともないです。
  
ジャンル:
政治
キーワード
フィリピン
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