菅生の日記

はじめての日記です。登山や旅行の記録です。

今日の天気

2017-08-13 12:56:02 | 日記

        

 沖縄と九州や山陽、四国、近畿、東海で

は大体晴れます。山陰や北陸と関東は、湿

った空気や低気圧の影響で雲が広がりやす

く、にわか雨の所も。東北や北海道は曇り

や雨。

        (しんぶん赤旗より)

 

 気圧の谷や湿った空気の影響で関東は

日差しもあるが、雲が多め、雨や雷雨の所

もある。日中は暑さが戻る。

        (東京新聞より)

            ☁

 

      ※ 立 秋 次 候 (第三十八候)

         8/12 ~ 17日頃

        { 寒 蝉 鳴 } ひぐらしなく

 涼しげな蜩の声に秋を感じる頃。

つくつく法師も鳴き始めます。

 「蛍二十日に蝉三日」とは、物事の盛りが短いたとえ、

秋の蝉は、ひとしおそう感じます。

 

       ※ 立 秋

          季節のしるべ

          寒 蝉 (第三十八候)

 夏から秋にかけて鳴く蝉のことを「寒蝉」といいます。

七十二候では「寒蝉」を「ひぐらし」と読ませていますが、

「つくつく法師」のことをさす場合もあります。

 どちらかというと、秋を告げるように鳴くのは、つくつく

法師の方。ひぐらしは、早い時期に鳴き始めるのですが、

いかにも涼しげな声で、秋らしく聞こえるからでしょう。

 とはいえ、つくつく法師も、その独特な鳴き声とともに

親しまれてきました。「美し佳し」と聞きなされたことから、

「美し」という異名も持っています。昔の「美し」は、どちら

かというと、「かわいい」とか「いとおしい」に近い感情でした。

「かわいいね、すたきだね・・…」。蝉語を訳したら、本当に

こう言っているのかもしれませんね。

 「寒蝉、枯木を抱く」・・・・・。その場を動こうとしないたとえです。

秋の蝉は、枯れ木にしがみついて、鳴き死にするまで動かない

からだとか。限られた時を惜しむように鳴く蝉。だからこそ、

今いる場所で、ベストを尽くそうと思っているのでしょうね。

 

  すっきりしない朝です、晴れる予報もわかりません。

雨が降らないだけいいです、掃除日で掃除をする。蒸し

暑く汗ばむ、7月と8月逆な陽気です梅雨のような日々で

今日からお盆です、親がいた頃は帰省しました。

書の練習も周りがうるさくて、集中できません。

                 (;一_一)

 

 

 

 

 

 

 

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