nobara*note

くらしの中にアンテナをいっぱい張って日々のお気に入りを主婦の目で綴ります、目指すは雑貨屋さん的ブログ♪

レッズ、G大阪相手にロスタイムのPKで何とかドロー!

2017-03-19 23:19:56 | サッカー
出遅れていた柏木がようやく復活し、柏木、興梠のシャドーで武藤がベンチスタート。
前半は完全にこちらのサッカー、よく走り惜しいシーンを繰り返すも、あと一歩が足らず空しく0-0。
この調子なら、後半には興梠が、ラファが、必ず得点してくれるはず!と思えましたが
後半はなかなか好機に持ち込めず、逆にワンチャンスをものにされ
槙野に競り勝った今野のヘッドが決まり、失点してしまいます。
その後まずミシャの打って出た手は、関根→駒井。
んん??甲府戦ほどではないにしても、関根はよかったんだけど?
たまには宇賀神サイドも変えてみようよと、私的には思ったり・・・
相手がガンバであることを考えれば、内容は悪くないとも思えましたが
相手は2試合連続でGKにアクシデントがあり、途中から出てきたのはJ1デビューの23歳田尻選手。
気の毒ではあるけれど、付け込む余地は大有りの状況の中、今日のところはいかんせんゴールが遠い。
その後青木→武藤の交代もあり、惜しい場面もありましたが、得点のないままにロスタイム突入。
どんな試合であろうとも、内容よりも重視されるのは勝ち点。
何とか1点取って追いついて!と祈っていたら、ぺナルティエリア内で相手がハンドしてしまい
それをラファエルシルバがしっかり決めて、土壇場で同点にし、何とかドローで試合終了。
昨シーズンリーグ最少失点を誇ったレッズでしたが、今年はどうにもこうにも失点が多いですよね。
もちろんそれ以上に得点できれば勝てるわけですが、勝っていても常にハラハラな状況が続くわけで
失点が多いのに、DF陣がどんどん上がっていくサッカーっていうのもどうかと思うのですが
やはり今からでも遅くない、強靭なDF陣の補強をまじめに考えてもらいたいです。
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レッズ、アウゥーの上海上港戦、3-0から3-2に追い上げる!

2017-03-16 13:25:22 | サッカー
ACL一次リーグ、F組の首位攻防戦となった、上海上港との戦い。
爆買い金満チームとのアウェー戦とあって、シビアな戦いになるのは予想できましたが
水まき過ぎの度滑りピッチといい、相手の強気の戦いといい、思うようにパスも通らず攻撃の形も作れずタジタジのレッズ。
終始劣勢に立たされたあげく、スキを突かれて得点を奪われ前半に2失点。
さらに52分にも失点して、あっという間に3-0の窮地。
久しぶりにしたたかな相手と対戦したというか、このままでは4点目も5点目も奪われそうという悪いムードに入ってしまいましたが
73分に奪ったPKを、ラファエルシルバがしっかり決めて、その後しばらくはこちらの時間帯に持ち込むことができ
さらに10分後に遠藤の追加点で、1点差まで追い上げることができました。
3-0と3-2では今後の得失に大きく響くし、負ける中では最善の結果を残せたと思います。
しかもあと1点で同点にされそうになった上海と、3点差を1点差に詰めたレッズでは
精神的にはこちらの方が、終盤のムードはよかったかもしれません。
次は4月11日に、ホームで同じカードで戦います。
興梠の出場停止は痛いけど、そんなに悲観する結果でもないので
間に挟むリーグもしっかり闘いながら、次に備えてもらいたいです。
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レッズ攻撃陣爆発、甲府に4-1でホーム2連勝!

2017-03-11 12:05:04 | サッカー
昼間は少しずつ春めいてきましたが、朝晩の冷え込みは相変わらずの中、平日19時半のキックオフ。
私は、ヒートテック2枚重ね、その上にセーター2枚重ね、さらにダウン2枚重ねという、着ぶくれMAX状態でも震えながらの観戦。
薄いシャツの上にレプリカだけという観戦スタイルのみなさんには、本当に敬意を表したい寒い夜でした。

先発はセレッソ戦と同じメンバーでスタート、柏木の復活はまだ先のようです。
試合内容は思っていた通り、甲府が5バックでガチガチに守ってきました。
うちもわずかなスペースを狙って仕掛けていきますが、なかなかシュートコースの糸口も見つからず苦戦の前半。
それでもラファエルシルバの存在に、昨年までとは違った攻撃スタイルが随所に見え隠れしてワクワク!
サッカー選手+陸上選手+体操選手のような、緩急付いた軽やかな動きにスタジアムのあちこちで漏れる感嘆の声。
久しぶりの期待の持てる助っ人の登場で、ここ数年の煮詰まっていた気持ちがほぐされます。
それでも結局のところ前半はゴールは割れず、0-0で折り返し。

しかし今季はより熾烈化した前線のポジション争いが、いい具合に作用しているのか
後半は、興梠、武藤、途中出場の李、そして3戦連続ののラファエルシルバがダメ押しをして4得点!
まあ攻撃だけなら快勝ともいう得ると思いますが、途中のCKからの1失点は大いに反省の余地あり。
接触で腕を痛めた槙野を駒井と交代させて、阿部を下げて駒井ボランチという不思議な布陣を敷いたどさくさのタイミングでの失点。
なぜそこで素直に那須を入れなかったのか・・・・が、相変わらず疑問が点るミシャ采配。
武藤→李は順当でしたが、最後が宇賀神→那須なら、槙野→那須、宇賀神→駒井でよかったじゃない!と思うけど
素人にはわからない何か違う目的とか効果とか、あるのかな~?
まあ最後の交代がいつも通りのズラタンではなかったのは、少しは納得でしたけど。
ヒーローインタビューは3アシストの関根、サイドがしっかりとアシストして前線が大量得点を取る、よいパターンです。

それにしてラファエルシルバ、痺れさせてくれますね。
息子は、使えるシルバと呼んでおります!
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埼スタの桜と&レッズ、リーグホーム開幕戦でサクラサク!

2017-03-04 22:02:21 | サッカー
火曜日のACLから、中3日でのリーグ戦。
休ませていた阿部と遠藤が復活、前線は武藤、興梠、ラファエルシルバでスタート。
序盤こそガチガチに守られて、なかなか攻撃の活路を見いだせなかったレッズでしたが
昇格チームであるC大阪は、久しぶりのJ1でのサッカーにまだ慣れないのか
次第にスペースが空き始め、ある程度こちらの思い通りに動けていました。
逆に言えば、セレッソ弱い・・・という印象。
柿谷、山口蛍って、こんなんだったけ?
あとGKもサブキーパーだったようで、かなり穴になってくれていて助かりました。
先制点は22分、遠藤→武藤でゴール。
37分、武藤からのパスを受けたラファエルシルバが打って、弾かれたところをすかさず興梠が決めて2点目。
今季武藤がずいぶん調子を上げているようで、前線の起点になっています。

前半を2-0で折り返し、後半7分には、青木の持ち上がったボールをラファエルシルバが正確に狙いすまして3点目。
しかし後半19分CKから失点を許し、無失点とはいかなかったレッズ。
武藤が絶好調で、興梠も李も調子がいいし、そこにラファエルシルバも加わったのですから
今年の前線は多分、大量得点が望めるでしょう。
一方、DF陣は特別目立った補強もなかったし(ないどころか絶対数が減ってるし)、今年の森脇はどうもよくないし
もっと強靭な守りで、失点を抑えられるようにならないと、常にハラハラと背中合わせな感じで落ち着きません。
ACLで頑張っていた那須ですが、リーグではボランチでクローザーやらされてるし
そろそろ那須を真ん中、遠藤右というパターンもを試してみてもいいと思うのですが。

あと交代は相変わらず、ワンパターンですよね。
勝っている時こそいつも通りのズラタンではなく、矢島も使ってあげてほしいと思うけど使いませんね。
ただベンチを温めているだけで、いつ出番が来るんだろうと思っている、サブの選手たちのためいきが聞こえそうです。
昨年の石原を見ているようで辛いです。



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レッズ、ホームのFCソウル戦5ー2でACL2連勝!

2017-03-01 07:03:29 | サッカー
寒い中たっぷり着込んで、約3か月ぶりに埼スタに出かけてきました。
マリノスに、ふがいなく敗戦して中2日、気がかりもいっぱいありましたが
贔屓目に見てもパフォーマンスが落ちているのではと感じた、柏木、阿部ちゃん、遠藤を休ませ
久しぶりに那須を先発させ、リーグで休ませた武藤、李を興梠と組ませてKLM復活
ボランチは青木と駒井という、かつてないスタイル。
いつになくミシャがメンバーをしっかりと弄って来て、ターンオーバーの苦手な監督も少しは成長したかな?と。

それにしても9分の武藤のゴールから始まり、11分李、15分関根、21分の宇賀神のゴールまで
間で1失点を食らったとはいえ、約10分で4得点は気持ちがよいというかもう寒さも忘れて大興奮。
遅れてきた人は、着いた時のスコアを見て、いったい何が起こったのか?びっくりでしたよね。
そして45分には駒井のレッズ初ゴールが生まれ、駒井本人も昨年のPKの悔しさを晴らせたのではないでしょうか?

どうして国内で弱く、海外相手だとで強いのかという視点に立てば
いつもいつも同じパターンの固執サッカーのレッズは、相手に研究されたらそこまで・・・・ともいえるので
慣れない相手には対しては、自分たちのサッカーが活きやすいともいえるのでしょうか?
個人的には12月3日からずっとずっと引きずっていたやるせなさを、一気に払しょくさせてもらいました。

後半は、前半と同じようにも行かず、むやみに攻め込まれるシーンもあり
途中から入ったラファエルシルバも魅せてはくれたけど、得点はならず
終盤は結構もたついてしまいましたが、5点取るサッカーをしたら疲れるよね・・・とこっちも余裕(笑)
実際に、相変わらずのロスタイムの失点で幕を引くことになり、最後に水を差されてしまいましたが
昨日のように、選手の調子を見ながら、思い切ってメンバーをいじり
いろいろなパターンで、読まれにくいサッカーを目指してもらいたいと思います。
さて、今日は朝から出かけるので、ここまで。
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レッズ、リーグ開幕戦でいきなりの敗戦!

2017-02-25 17:04:06 | サッカー
ACLのウエスタン・シドニー戦の勝利で、ちょっと気をよくしていたら、手痛いしっぺ返しが待っていました。
昨季は10位と低迷した挙句に、俊輔などベテランを一気に放出して
若手に切り替えを計ったものの、前評判はいまいちだったマリノス相手に、先制点を許し
その後、ラファエルシルバの立て続けのゴールで逆転したものの
ロスタイムのふがいない失点で、初戦を落としました。

ボール支配率62%対38%とはいえ、相変わらず団子状態のむやみなパスを繰り返すばかりで
ちんたら回しすぎるものだから、有効なスペースが作れず
人口密度高すぎの中で繰り返される、消化不良ぎみな攻撃ばかり。
点をとってくれれば後ろはしっかり守る、と豪語するバックの選手たちは、いったい何をやっているのか!
最少失点を誇ったチームが、いきなり3失点でスタートですよ。
柏木のケガ明けは計算済みだったとはいえ、青木の怪我後の対応のお粗末さ。
守りに入るの早すぎ、守るつもりが中途半端でキープ出来なさすぎ
だったらもっと徹底的に攻撃すればいいのに、交代を含めてポジションおかしすぎ。
ズラタンを2分間出すことに、何の意味があるのか!結局長澤も使われず残念。
ミシャは「見ている方たちからすれば、すばらしく面白いゲームだったと言っていいと思います。」ですって!はぁ~??
サポーターに喧嘩売ってる??
齋藤学に負けたといっているけど、そんな分かり切ったことを試合後に言われても・・・・
こんな滑り出しで、発売が遅れているユニフォームが売れるのかしらね。
すみません、文章が怒ってます!
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レッズ、アウェーのウェスタン・シドニー戦、4-0で今季ACL快調の滑り出し!

2017-02-21 21:57:26 | サッカー
埼玉シティカップのFCソウル戦、ゼロックススーパーカップの鹿島戦では、色々腹に据えかねていたけど
ACL第1戦のウエスタン・シドニー戦で、今季の公式戦でようやく勝ち点3を上げることができました。
キープしながら枠に飛ばせないもどかしい前半を経て、後半10分から23分にかけて立て続けに3点をゲット。
そしてようやく登場のラファエル・シルバが、矢島のパスを受けて的確に突き刺して、4-0。
相手はプレッシャーも少なく、強いんだか?弱いんだか?だったけど
今年も興梠と李は計算できることが分かったし、ラファエルシルバと矢島に期待が持てることが分かったし
毎年とんでもなく苦労するアジアの戦いで、初戦のアウェーで4-0はたいしたものですね。

土曜日はいよいよリーグ開幕ですが、スタメンはやはりズラタンより興梠で行ってもらいたいです。
あとはミシャが有効な交代策を練ってくれるか、そしてどこまで本気でターンオーバーを考えているのか?
相手に読まれてばかりのサッカーではなく、相手の裏をかけるサッカーをやってもらいたい。
期待して期待して、ここぞで裏切られるのは、もう勘弁ですよ。

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DAZN(ダ・ゾーン)無料体験開始!

2017-02-05 15:00:31 | サッカー
いよいよ必要に迫られてきたので、DAZNに登録してみました。
最近自宅のWi-Fiの調子がおかしかったので、万全を期すために昨日ルーターも新調し、本日より無料体験開始です。
登録は意外に簡単に済みましたし、新しいルーターのおかげかスピードも悪くないけど、画質がいまいちなのは否めません。



パソコンをテレビに繋げることもできましたが
ずっとこんなめんどくさい形で観るんだと思うと、鬱陶しくて気が重い。。。
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浦和レッズ 2017シーズン日程発表

2017-01-25 21:51:20 | サッカー
2017シーズンのJリーグの日程が本日発表され、今シーズンの国内サッカーのカレンダーがほぼ決定しました。
チャンピオンシップの決勝第2戦で、レッズが鹿島に敗れて優勝を逃した、昨年の12月3日。
余りのショックからレッズに対する気持ちが、氷のように固まったまま年を越してしまっていました。
その結果を受け、開催国枠でクラブW杯に進んだ鹿島が
予想を超えた素晴らしい闘いを繰り広げて、決勝でレアルと善戦して世界を唸らせたことも
その後も年末の強行日程を乗り越えて元日決戦を制し、天皇杯優勝までもかっさらったことも
さらにショックを大きくするばかりで、あえてサッカー関連の話題は避けてきた私。
すべては結果であるということきちんと体現してみせた鹿島と、何度失敗してもその厳しさを会得できないレッズ。
長い月日をかけて積み重ねてきた2チームの差は、そうそう簡単に覆せるはずもないことを思い知り
未だショックを引きずったまま迎える、シーズンの開幕。
もちろんシーズンチケットは更新したし、ホームゲームに行かないという選択肢はないつもりですが
さいたまシティカップも、ゼロックスも、チケットを買ってないし
未だ理解できていないDAZNによる中継が、さらに気持ちを重たく落ち込ませている一因だし
何とかあと1か月で、気持ちを前向きに奮い立たせていかなくては!

いつものように今季の日程の備忘録です。
(※ 浦和レッズのオフィシャルのスケジュールをお借りしています A ACL J Jリーグ R ルヴァン杯)

 第10回さいたまシティカップ 2/12(日) 13:30 FCソウル 浦和駒場スタジアム

 FUJI XEROX SUPER CUP 2017 2/18(土) 13:35 鹿島アントラーズ 日産スタジアム

A グループステージ/MD1 2/21(火) 未定 ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ A

J 第1節 2/25(土) 12:30 横浜F・マリノス 日産スタジアム A

A グループステージ/MD2 2/28(火) 未定 FCソウル 埼玉スタジアム H

J 第2節 3/4(土) 14:00 セレッソ大阪 埼玉スタジアム  H 

J 第3節 3/10(金) 19:30 ヴァンフォーレ甲府 埼玉スタジアム H

A グループステージ/MD3 3/15(水) 未定 ※東地区プレーオフ勝者3

J 第4節3/19(日) 17:00 ガンバ大阪 市立吹田サッカースタジアム  A

J 第5節4/1(土) 16:00 ヴィッセル神戸 ノエビアスタジアム神戸 A

J 第6節4/7(金) 19:30 ベガルタ仙台 埼玉スタジアム  H
 
A グループステージ/MD4 4/11(火) 未定 ※東地区プレーオフ勝者3 埼玉スタジアム

J 第7節4/16(日) 14:00 FC東京 味の素スタジアム A

J 第8節4/22(土) 14:00 北海道コンサドーレ札幌 埼玉スタジアム H

A グループステージ/MD5 4/26(水) 未定 ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ 埼玉スタジアム H

J 第9節4/30(日) 15:00 大宮アルディージャ NACK5スタジアム大宮 A

J 第10節5/4(木・祝) 14:00 鹿島アントラーズ 埼玉スタジアム H

A グループステージ/MD6 5/10(水) 未定 FCソウル 未定

J 第11節 5/14(日) 14:00 アルビレックス新潟 デンカビッグスワンスタジアム A

J 第12節 5/20(土) 14:00 清水エスパルス 埼玉スタジアム H

J 第14節 6/4(日) 19:00 柏レイソル 日立柏サッカー場 A

J 第15節 6/18(日) 18:30 ジュビロ磐田 埼玉スタジアム H

 第97回天皇杯 2回戦 6/21(水) 未定 未定 未定

J 第16節 6/25(日) 19:00 サガン鳥栖 ベストアメニティスタジアム A

J 第17節 7/1(土) 19:00 サンフレッチェ広島 埼玉スタジアム H

J 第13節 ※1 7/5(水) 19:00 川崎フロンターレ 等々力陸上競技場 A

J 第18節 7/9(日) 18:30 アルビレックス新潟 埼玉スタジアム H

 第97回天皇杯 3回戦 7/12(水) 未定 未定 未定

J 第22節 ※2 7/22(土) 19:00 セレッソ大阪 ヤンマースタジアム長居 A

J 第19節 7/29(土) 14:00 北海道コンサドーレ札幌 札幌ドーム A

J 第20節 8/5(土) 19:00 大宮アルディージャ 埼玉スタジアム H

J 第21節 8/9(水) 19:00 ヴァンフォーレ甲府 山梨中銀スタジアム A

J 第23節 ※3 8/19(土)or 8/20(日) 未定 FC東京 埼玉スタジアム H

J 第24節 ※4 8/26(土) 未定 清水エスパルス エコパスタジアム A

R ルヴァンカップ 準々決勝 第1戦 8/30(水) 未定 未定 未定

R ルヴァンカップ 準々決勝 第2戦 9/3(日) 未定 未定 未定

J 第25節 ※5 9/9(土) or 9/10(日) 未定 柏レイソル 埼玉スタジアム H

J 第26節 9/16(土) or 9/17(日) 未定 ジュビロ磐田 エコパスタジアム A

 第97回天皇杯 ラウンド16(4回戦) 9/20(水) 未定 未定 未定

J 第27節 9/23(土・祝) 未定 サガン鳥栖 埼玉スタジアム  H

J 第28節 9/30(土) or 10/1(日) 未定 ベガルタ仙台 ユアテックスタジアム仙台 A 

R ルヴァンカップ 準決勝 第1戦 10/4(水) 未定 未定 未定

R ルヴァンカップ 準決勝 第2戦 10/8(日) 未定 未定 未定

J 第29節 10/14(土) or 10/15(日) 未定 ヴィッセル神戸 埼玉スタジアム H

J 第30節 10/21(土) or 10/22(日) 未定 ガンバ大阪 埼玉スタジアム H

 第97回天皇杯 準々決勝 10/25(水) 未定 未定 未定

J 第31節 10/29(日) 未定 サンフレッチェ広島 エディオンスタジアム広島 A

J 第32節 ※6 11/18(土) 未定 鹿島アントラーズ 県立カシマサッカースタジアム A

J 第33節 ※7 11/26(日) 未定 川崎フロンターレ 埼玉スタジアム H

J 第34節 12/2(土) 未定 横浜F・マリノス 埼玉スタジアム H

 第97回天皇杯 準決勝 12/23(土・祝) 未定 未定 未定

 第97回天皇杯 決勝 1/1(月・祝) 未定 未定 未定

※東地区プレーオフ
3 上海上港(中国) vs {スコータイFC(タイ) vs ヤダナボンFC(ミャンマー)の勝者}

※1 両チームもしくはいずれかのチームがAFCチャンピオンズリーグ2017ラウンド16に進出した場合、7月5日(水)に開催。両チームともにAFCチャンピオンズリーグ2017ラウンド16に進出しなかった場合、5月27日(土)に開催となります

※2 スルガ銀行チャンピオンシップ2017SAITAMAに出場のため、7月22日(土)に開催

※3 AFCチャンピオンズリーグ2017において浦和レッズが準々決勝に進出した場合、開催日が8月18日(金)に変更となる可能性があります

※4 AFCチャンピオンズリーグ2017において浦和レッズが準々決勝に進出した場合、開催日が8月27日(日)に変更となる可能性があります

※5 AFCチャンピオンズリーグ2017において浦和レッズが準々決勝に進出した場合、開催日が9月8日(金)に変更となる可能性があります

※6 AFCチャンピオンズリーグ2017において両チームもしくはいずれかのチームが決勝に進出した場合、開催日が11月1日(水)または11月5日(日)に変更となる可能性があります

※7 AFCチャンピオンズリーグ2017において両チームもしくはいずれかのチームが決勝に進出した場合、開催日が11月5日(日)または11月29日(水)に変更となる可能性があります
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チャンピオンシップ第2戦、浮足立ってまさかの敗戦!

2016-12-04 00:43:05 | サッカー
チャンピオンシップ第2戦、引き分けかあるいは0-1の敗戦でも勝利という条件でしたが
1点先制の後で2点取られて、まさかの大逆転で、年間勝ち点74のチームが59のチームに優勝をかっさらわれてしまいました。
アウェーゴールを取って戻ってきたというのが、ある意味気持ちにゆるみが生まれてしまったのかもしれません。
相手は2点以上取るという明確な課題を果すために乗り込んで来て、しっかりと仕事をして堂々と勝利。
それに引き換えレッズの選手たちは、序盤こそそつなく戦えていたものの
1点先制した後は、勝って当然という慢心がにじみ出た展開で、ズルズルと失速。
監督はさらに浮足立っていたのか、とりあえず勝っているうえに、引き分けでもOKという条件を活かせず
自ら血迷った采配に走ってしまって、どうしようもない墓穴を掘る結果となってしまいました。
後半の高木は確かに前半とは違って、パフォーマンスが落ちてはいましたが
まだ勝っている状況で、あれほど早く青木を出して守りに入る必要があったのか?
そこから数分で関根→駒井も、関根がよかっただけにどうかと思うし
71分には興梠→ズラタンで、交代枠をと使い切ってしまったあとの逆転劇。
興梠は前半に痛めたシーンがあったので、それが理由だとしたら、どうして交代枠をもっと大事にしないのか!
一人目、二人目ともに、代えるべき選手は別にいたと思うし
最後苦し紛れに、槙野でパワープレーをするくらいなら
取っておいた交代枠で那須を入れた方が、どんなによかったか!
ミシャの浅はかな采配と焦りで、すべて台無しになった気がします。
結局リーグ終盤の強さを最後までキープすることはできず、何だかんだで逆戻り。
これでクラブW杯もなくなり、ゼロックスもなくなり、宙ぶらりんの気持ちのままに明日から長いオフに突入。
今年のサッカーがよかったのか、メンバーが適正だったのか、大いに疑問を残して今シーズンが終わってしまいました。
補強話も前線ばかりだし、DF陣の補強と現況の見直しは必須だと思うのですが、ちゃんと考えてくれているのでしょうか?



これが現実だという悔しさ!
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