またこの日、クリスマス前ということで真っ赤なワンピース姿で登場したが、クリスマスの予定を聞かれると「家族と過ごします。すみませんつまらなくて…」。プライベートでもフリー宣言? していた。
日刊スポーツ
こんなキレイなのに彼氏いないのかなぁ。
<戦極第十陣:ライトヘビー級ワンマッチ>◇23日◇さいたまコミュニティアリーナ
アテネ五輪柔道90キロ級銀メダリスト泉浩(27=プレシオス)が、デビュー戦で壮絶KO負けを喫した。キックボクシングのアンズ“ノトリアス” ナンセン(26=ニュージーランド)とのデビュー対決。宣言通りあえて立ち技でのファイト。右フックでダウンはすぐに立ち上がり、泉もパンチで応酬してコーナーに詰めた。しかし、左フックで2度目のダウンはダメージが大きく、さらに右ストレートをまともに食らい、1回2分56秒KO負けとなった。道着も脱いで寝技封印を「総合格闘技なんだし、殴り合いをテーマに取り組んできた。スタンドが始まりだし、できないと言われたくないから」と説明した。それでもパンチを数発を浴びせてベスト賞になったと聞くと、腫れた顔に笑みも。「殴り合いは1回でいい。次は寝技も使い、目指すものにたどり着きたい」と話した。
[2009年9月24日 日刊スポーツ]
これを機に強くなればいーね
8月8日〜11月22日の予定で、大型客船(乗客定員1550人)を使う。ベトナムで枯れ葉剤被害者と交流するほか、スペイン、トルコ、キューバなど20カ国に立ち寄る。
被爆証言の航海は昨年初めて実施。寄港地で「もっと証言を聞きたい」など大きな反響を得たという。一緒に旅する高校生たちにも被爆者が抱える苦しみが伝わり、交流が深まることを期待する。
前回参加した被爆者の川上紘一郎さん(65)=広島市安佐南区=は船上で、「原爆の子の像」のモデル、佐々木禎子さんの芝居を企画し、若者約30人と1カ月間練習して上演した。「8月6日も知らなかった子たちが、一発の原爆で幸せが壊れるのだと分かってくれた」と振り返った。
被爆者はビザ取得費など、高校生は10万円程度の帰国費用などが本人負担。応募用紙はホームページ(http://www.peaceboat.org/info/hibakusha/index.html)か、事務局(03・3363・7561)で。締め切り(必着)は被爆者が今月17日、高校生が5月1日。(秋山千佳)
asahi.com
北朝鮮の人にも聞かせて欲しい。
開幕セレモニーで石原慎太郎知事や有森裕子さんらがテープカット。3万5000人のランナーがナンバーカードを受け取る参加受付も始まった。
開場と同時に入場したという東京都の主婦(59)は、「ハーフマラソンは何度も走ったことがあるけど、フルは初めて。でも楽しみです」と声を弾ませていた。
会場には76団体がブースを出展、ランナー向けのシューズやウエア、サプリメントを展示、即売している。
足のサイズや甲の周囲の長さを測定してぴったり合うものを探すフィッティングサービスや、カイロプラクティックの専門家の視点から走り方のアドバイスを得られるなど、普段は聞けないランニング情報にもめぐり合えそうだ。
「東京マラソンEXPO2009を楽しもう!」はこちら
第2局は17日、新潟市の高島屋で行われる。
SANSPO.COM
国は関係ないでしょうからねぇ
ローズ、カブレラ、フェルナンデス、ラロッカのオリックス外国人カルテットが21日、屋外フリー打撃で宮古島キャンプ初のそろい踏み。柵越えを連発した。リーダーのローズは「みんなそれぞれ凄い成績を残してきた選手。今シーズン、全員がそろって力を出せるかが大事」と話した。4人の爆発力が優勝へのカギとなる。
デイリースポーツ
心強い4人ですね
東京大学地震研究所が火口から約8キロで採取した火山灰を解析。新しいマグマの噴出を意味するガラス成分は数%以下でほとんど含まれていなかった。マグマではなく水蒸気爆発に近いと判断した。
浅間山は火口下に水蒸気などが充満した「ガスだまり」があり、さらにその下に「マグマだまり」がある。今回はマグマの熱で「ガスだまり」が膨張し、04年の噴火の堆積物を吹き飛ばしたらしい。高感度カメラの画像で赤く見えたのは、高温に熱せられた噴出物や火山ガスだった。
地震研の中田節也教授は「2日の噴火は10分程度と時間も長く、火口で岩石が『うがい』をするような状況で、石がぶつかり合って細かい火山灰が発生した」と話す。(鈴木彩子)
asahi.com
キレイな石とかありそうですね。
壇上のメンバーのもとへ、思い出のバトンが届けられた。日本陸連の高野強化委員長から、第1走者の塚原へ。銅メダルが決まった日から115日。9月で引退した朝原さんは「いろんな人に『バトンはどこに行った?』と聞かれ、投げてしまった自分は責任を感じていました。帰ってきてホッとしています」と、カラフルな金属筒を見つめた。
バトンはレース直後、北京五輪の大会関係者に回収され、保管庫に眠ったままだった。記念すべき「お宝」はなくしてはならないと、日本陸連関係者が、レース中の写真を中国陸連に送り、捜索を依頼。無事に見つかり、10月19日の北京国際マラソンに出向いた沢木専務理事が、手荷物として持ち帰った。
今後は、日本陸連が保管する。どうするか決まっていないが、09年の主要大会などでファンが見られるように会場に展示するプランもある。「どこかに飾ってもらって、これがあのバトンかと思ってもらえたらいいですね」と朝原さん。この日の表彰式には、56年メルボルン五輪の潮喬平さん、60年ローマ五輪の大串啓二さんら過去のリレーメンバー11人が集結し、快挙を祝っていた。【佐々木一郎】
日刊スポーツ
銅色だったんですかぁ