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試・・・

2017年05月19日 | dialy

特別な何か?って訳ではないですが・・・

良い機会なので、


単純且つ明確に・・・


難しい事は無く、本人の意思。

産まれてから、ここに着くまでの数年間の部分・・・


開始前ににお話ししました。

目の色が変わる子もいました。


が、それは解りきってますし、

色んな情報からしてもその通りな

姿勢です。



強く言ったのは一言

「闘え」

と・・・

このキーワードを感じ取れた選手は何人いたのか?

は、プレーで解る。

わかりにくい選手の為に

「目立て」

とも。。。


まぁ昨日は「柱候補」とセカンド&サードに分けてのトレ。


柱候補には「先にいる優越感」を与えながらも

「先頭に立つ責任と重圧」も与える。

まぁ所謂「闘える」と思われる面子ですな。

出来ればどんどん先に、高い所へ登ってもらいたい・・・


んでのセカンド&サードはゲーム。

特に縛りなし・・・

「闘う」そして「目立つ」

の意味。


なんでそうする(分ける)のか?


わかりやすくするため。。。

どんな面子であろうが、闘える選手は

「のまれない」「埋もれない」「ブレない」

から、この状況で目立てないのは、水面上の

状況で力になるのは難しい・・・


予想通り?外?

表現が下手なのは例年通りと言うか、

今の御時世なのか?


全く静か・・・


自分に野心があるのなら、常に球を欲しがるし、

得点のチャンスには必ず要求する。

人のミスにもイラつくだろうし、思い通りに

行かなければブーたれる。


まぁ全員では無いですがね。


この状態で解ったのは

「闘う」ってところから植えつけないと、

「選手」にはなれないって事。

緩い温い学校生活によって、「人間」として

優しくおりこうさんには育っている。

それとスポーツは真逆であると言うところから

やらないとダメなんだ。と確認。


それましたが・・・


まぁ闘えていた、目立っていた選手は

「柱候補」

に混ざってやっていたのを目の当たりにし、

ギアの入った選手もいたがね。

まぁこれが「競争」なんだと、解ってくれれば

次以降からの行動が変わってくると思われます・・・


進みたいのに、後退していくジレンマ。。。

昔の様に

「当たり前」

な要素が少なくなり、それすら積み上げていかないとならない

現状。。。

この角度からのアプローチは初めて。

ここに時間を使う事の影響は、まだ見えない・・・


さてどーなるか?

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