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ヴォルカ鹿児島、水原三星との練習試合。

2007-02-12 23:20:24 | Weblog
昨日はヴォルカ鹿児島、水原三星との練習試合。
スコアはヴォルカ鹿児島戦が3-0で水原三星戦は2-1。
http://kyotosanga.jp/index.php?PAGE=3&ID=7760&WID=0
http://kyotosanga.jp/index.php?PAGE=3&ID=7761&WID=0
京都新聞。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007021100092&genre=L1&area=K10
詳しくはmiyakoさんとこのレポをどうぞ。
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=86149&pg=20070211

ヴォルカ鹿児島とのゲームでは古部が2得点、ジュニアユースの宮吉も1得点!
沖縄からのもうひとりの練習生は美里高校のGK・比嘉祥平選手。
183cmでU-16日本代表、ナショナルトレセンU-16に選出され、沖縄が国体で優勝したときのメンバー。

もうひとりの砂川選手はU-16日本代表候補にも選出されていたみたいですね。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-19711-storytopic-2.html
代表でも、昨日の練習試合でもRSBとしてプレーしてますけど、国体ではCB、高校ではボランチ。
スピードとパスの正確さがウリで、右サイドからのクロスが得意とコメント。
GKもサイドも獲得する可能性が高そうなポジションですから、評価次第では二人とも来年、ウチの選手になってるかもしれませんね。

システムは4-4-2の中盤ボックスで固まってきたみたいですね。
個人的には斉藤、安藤のダブルボランチにLSH・徳重(倉貫)、RSH・中山が見てみたいです。
セットプレーのキッカーは最初は安藤、徳重INからは徳重やったとか。
高さがある選手が多いですから、セットプレーからの得点にも例年になく期待したですね。

少し気になるんは大剛の使われ方。
怪我人の都合もあるんでしょうけど、左右のSBとしての起用が多いですね。
昨シーズン、LWGで新境地を開いただけに中盤で考えてると思ってたんですけどね。
確かにSBは手薄なポジションですから、守備面で計算できたら、運動量、攻撃力ではSBとしては一番手になれますもんね。




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