すっかり忘れていた仕事。
締め切り日を間違って覚えていたのです。
4月中旬までに完成予定にしていた仕事。
実は今月末だった!
なにしてんだか、私ってば。
明後日までか・・・
ふっ・・・
コーヒーをがんがん飲んで やるっきゃないか!
ってなワケで、今月はここまで。
4月にお会いしましょう
すっかり忘れていた仕事。
締め切り日を間違って覚えていたのです。
4月中旬までに完成予定にしていた仕事。
実は今月末だった!
なにしてんだか、私ってば。
明後日までか・・・
ふっ・・・
コーヒーをがんがん飲んで やるっきゃないか!
ってなワケで、今月はここまで。
4月にお会いしましょう
冷凍保存しておいて
食べたい時食べたい分だけ
取り出しておく。
冷たくて甘くてちょっと食べたいおやつ・・・
岩手県一関市の老舗 松栄堂 『ごま摺り団子』である。
ひと口でパクッと食べられる大きさ。
胡麻・みたらし・ずんだ・抹茶クリームと種類はあれど
やっぱり、胡麻が一番好きだ。
甘さも程よく何個でもいけちゃう。
それと、
竹炭が練りこんである真っ黒な『蔵ロール』もなかなかもんです!
ぜひ、お試しあれ!
今朝から雪がボタボタと降った。
週間天気じゃ、確か、
『暖かい日』だったはずじゃ・・・?
しっかり寒いじゃんか!
春には程遠い感じがすれど
キモチだけは軽くいきたいわけ。
でもまだ冬だよなぁ、この雪!
リビングだけでも春夏バージョンの家具配置にしよう。
これで大掃除も出来るしね。
気分一掃して残りの仕事をやっつけるのって良いかも。
あっちこっちに動かしてやっと所定の場所を見つけた。
まあ、ここらで妥協してあげるわ。
********* ここで既にお昼の時間は過ぎていて **********
仕事をすればいいものを、
私の宝物であるギター&ウクレレをお手入れし始めちゃった++;
絃の緩みをチェックしてっと。
弾いてみる。
あぁ〜指が止まらないのよ。
あっという間に外は暗く、
あっという間に夕飯の時間ですね。
いつもこうやって仕事をしない私。
ハイ、今日の部おわり。
Iさんと待ち合わせをする。
イタリアン的なお店で食事。
プレゼントを渡す。
二人で泣いてしまった。
今までは
私の方が『見送られる』立場だったけど
今回は『見送る』ほう。
あぁ、そうか。
送る寂しさって、結構キツイなあ。
今まで、
私も、
たくさんの友人に
こんなキモチで見送られてきたんだね。
Iさんからメールが届く。
<今、手紙を読みました。 すごく泣けてメールが打てません・・・>
それを読み返し、涙が出てしょうがない私。
忘れていました あの時を
ずいぶん前の記憶を手繰る
田んぼの畦道は気持ちが良いくらい日差しが当たって
青くさく 柔らかい香りが嬉しくて
足元に咲いている菜の花を大事に摘んで
一輪挿しに飾りました
田んぼの水は銀色に輝き
花の黄色が眼に眩しい
不意に 口ずさむ歌
菜の花畠に 入り日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし・・・
暗く澱んだ泥の中から
どうして あんな大輪を咲かせられるんだろう。
静かにそっと でも神々しく
なぜ あんなに堂々と咲いてるんだろう と
蓮の花を見るたびに 私は 考えるんだ。
どんな濁りの中にあっても。
くじけそうな時 私は
そっと 蓮の花を 思い浮かべる。
―5:50AM―
まだ寝てても良いじゃんかぁ~
もっと寝ていたいのに
いつもどおりに眼がさめる。
どんなに眠くてもこの時間だ。
―5:50AM―
外が明るく光る。
毎週土曜日は、買い物DAY。
チラシの『週末の目玉商品』が並んでる。
フムフムと物色しつつ、
チラシの商品を手に取る。
コレ…ですか……?
ちょっと違うような。
チラシのイメージと違ったりすると
まだ買ってもいないくせに
騙された気分になる。
恐るべしチラシ。
さすがはチラシ。
仲良くしてくれて ありがとう
もう 行っちゃうんだって?
寂しくなるなぁ
でも 明るい旅立ちにしなきゃね
好きな場所へ行くんだから
バンザイをして見送ってあげるから
どうか 忘れないで
優しくしてくれて 嬉しかった
忘れないからね
雪が降って風も冷たく
冬に戻ってしまったような空の下、
日々の生活はぐるぐるまわっています。
洗濯機は二回目に突入のブザーが鳴って、
ラジオのボリュームアップで掃除機をかける。
ときどき、そうだよなあ〜なんて相づちを打ちながら。
洗濯機が乾燥モードになった頃、
ゆっくりとコーヒーを淹れる。
あっというまに この時間だ。
もう少しで お昼だね。
単純に考えれば良いものを
複雑に、斜にかまえてしまうから駄目なんだ。
自我の強さは争いを生む。
どうして私は怒ってるんだろう。
なぜキモチがさっぱりしないんだろう。
自分を見つめて、と聞いたりするけど
見つめるだけじゃ解らないと思う、と
自分に問いかけてみた。
― 私が私でなくなる空間 ―
などと書くと、
『おかしな思想にはまってる人?』とか
『危ない宗教でも信仰してんじゃない?!』とか思われるかもね。
でも、ぜぇ〜んぜぇ〜ん当てはまりません。
自分の中の自分と向き合って
素直なキモチで感じるままに生きたいと思ってるだけ。
詩を書いている時間は、自分との対話だと自負している。
静かな、魂の解放だと感じている。
難しいことはないのだから
みなさんも、
自分の感性で書くことをお勧めします。
早朝に眼がさめる。
というか、
単発のバイトが気がかりで眼がさめてしまった。
ふふっ、、
私って意外とデリケートだったりして^^;
(バリバリ神経質だけど)
部屋を暖めながらお湯を沸かして、
ゆっくりと紅茶を入れる。
パソコンの電源をONにする。
大事な時間を愛しむ。