ずっと使ってるPCだけど、
あれこれ設定することなく使っていた。
家でPCで仕事をする私、ただの道具としての感覚だった。
家が仕事場になってる私は
ときどき、『気分転換』を求める。
家具の配置換えもそのひとつなのかも。
スリッパをかえる、クッションをかえる、カップをかえる。
でもPC画面はそうそう変化しないよね。
そんなに詳しくないしなぁ〜。
せめてスクリーンセーバーを可愛いのにしましょ。
マウスの指が魚に変わって、
砂時計が泡ブクとクラゲに変わった。
すごく可愛い!
とうぶんこれでいこう^^
ずっと使ってるPCだけど、
あれこれ設定することなく使っていた。
家でPCで仕事をする私、ただの道具としての感覚だった。
家が仕事場になってる私は
ときどき、『気分転換』を求める。
家具の配置換えもそのひとつなのかも。
スリッパをかえる、クッションをかえる、カップをかえる。
でもPC画面はそうそう変化しないよね。
そんなに詳しくないしなぁ〜。
せめてスクリーンセーバーを可愛いのにしましょ。
マウスの指が魚に変わって、
砂時計が泡ブクとクラゲに変わった。
すごく可愛い!
とうぶんこれでいこう^^
冷蔵庫がガラ空き〜〜〜っ


仕事があると3日間くらい平気で家にこもる。
家大好きだから全然平気だし憂鬱にもならない。
平気なんだけど…
平気じゃいられない…
いい加減、食材を調達せねば
で、今日は、
どっかぁ〜んと買い物をした。
誰がこんなに食べるの?って感じ。
この食材が数日かけて胃袋おさまってしまうんだから
・・・すごっ
久しぶりに手芸屋さんを覗く。
近所のお店には品数が少ないので
車で遠出して買い物へ行った。
欲しいリボンが無い!
幅広しかないんだって・・・ガックシ・・・
生地もさほど多くない。
はぁ・・・ダメだ・・・
しゃぁ〜ない、代用で作るしかない、か。
昨今、型紙が手に入らないものって何だと思います?
昭和の時代は結構種類も豊富だったとか。
イマドキ、家で手作りっていえば洋服がほとんどで
『下着』を手作りするって無いかも。
それにしても、大まかなサイズの型紙を作らねばと思い、
古くなった下着をパーツごとにほどいて
シンプルなデザインに直して、型紙を作る。
勝負下着にはならないかもしれないけど(がははっ。。)
締め付けの少ない、楽な付け心地の下着を作りたいと考えた。
上下おそろいで作ってみようかな。
上手く出来たら良いのだけど・・・
あれこれ言伝えがあるらしいのだけど、
12月29日にしないほうが良い事ってあると聞いた。
ラジオで放送していたから一般的に言われてるんだろうか・・・?
大掃除や松飾、仏壇や神前の供えもの準備などなど。
9が付いてるかららしいんだけど、
でもなぁ〜〜。
29日。
別に考えれば『フク(福)の日』とも読めるね^^;
そう自分に言い訳しつつ
せっせと掃除をし、結露の窓をさっぱりと拭いて
おでんの仕込みを始めました。
雨降りの肌寒い日 
いつものクセで早朝に目がさめた。
<身支度を済ませて朝ごはんを準備してDVDを観ようかな・・・>
ベランダのカーテンをあける。
<眠たくなるような静かな雨、ですねぇ〜〜>
ふとガラスのくもりが気になる。
<雨の日はカーテンをあけて雨降りの空を眺めたらステキかも!>
で、、、いそいそと身支度をし、パパッと朝ごはんを準備して、窓拭きをする。
<よっしゃ、いい感じ>
昨日からチラホラと創作に火がついた。
いいぞ自分!良い感じ自分!と、気分をアゲアゲにする。
久々に見た大相撲みたいに
どきどきした気分がいいね。
恋のはじまりみたいな感じっていうのか。
ばんばん書いて、どんどん稼いで、
できれば、お洒落な電動リクライニングソファー買いたいな・・・くぅ・・・
7年前、
いろんな事に行き詰っていた時期に、
このミュージシャンを知った。
可愛がってくれた伯父さんが亡くなって2日目だった。
すごい短気で頑固者だったけど
見守ってくれていたのを思いだす。
だから、なんだか、
伯父さんが私に伝えたかったメッセージかも、なんて感じて
迷ったり悩んだりした時に聞きたくなるのだ。
『 本当のことが見えてるなら その思いをボクに見せて 』
数日前から、どうも【甘露】に飢えている気がする。
暑すぎて出かけたくなくて、
麦茶とかコーヒーをがぶ飲みした。
なんだか急にアイスが食べたくなってしまって
すぐそばにコンビニがあるんだから買ってくればいいのに
私ってば、
その1歩が億劫になったんだよね・・・
頭の中は【甘露・甘露・カンロ〜】でいっぱいになった。
今日、
ボランティア作業で出かけたので
お昼に【甘露】なオヤツを買う。
メロン味の飲料水とチョコチップクッキー。
期待度MAXだったのか、イマイチだった (´・ω・`)ショボーン・・・
去年買った夏服のサイズが合わない。
着てみると全体的にルーズな感じで
ダラケてるように見えて格好悪し。
痩せたワケじゃないと思うんだけど。
まだ新しいから勿体無いな。
チクチクとお直ししてみようかな。




ドライブしながら、ちょっと遠くのショッピングモールへ。
つらつらとショップを眺めて歩く。
おっっとぉ!!
あるじゃんよぉ!!!
たくさんのUFOキャッチャーから、時計部門をチョイス。
2個いただきっす
相棒はバスケのゲームをやってる。

『意外と入らないもんだね』の言葉に、
ムキになってボールを投げつけるも、
跳ね返って残念、の図。
タオル1本と携帯と財布だけ持って、
車を走らせたのだった。
(いったい、どちらへ・・・・・・?)
温泉施設と産直と交通情報コーナーを備えた道の駅経由で、
秘湯中の秘湯といわれ、 全国でも珍しいエメラルドグリーンの温泉へ、
いざ、参戦である!!
山道は大丈夫だろうか・・・うっぇっっ、霧が濃くて前方が見えんじゃ・・・
一抹の心細さを大好きなカフェオーレで流し込んで、
薄暗い曲がり道を走らせたのだ。
車の窓を開けると、ほんのり硫黄の匂いが・・・・
と思い始めると見えてきました、目的地が。
立ち寄り湯の料金を支払って、ロッカーに荷物を入れて
女湯の赤のれんをくぐる。
効能や成分表が書かれてるのをしばし眺めつつイソイソと脱ぐ。
誰も居ませんね〜・・・貸切だわねっ。

ぅわぁ〜!バスクリン色っっ!!!
すっげ〜綺麗・・・。
と、奇声を放つ私の声はデカかった。
ここ内湯はちょっと熱めだったので、身体が慣れるまで露天へ。

ここは女性専用の露天風呂。
ぐるりと板塀がしてあって景色は残念ながら見えません。
が、温度もちょうど良く、安心してゆっくり湯浴みできそうです。
霧雨が降ってる中をタオルを頭にのっけて、
あとから入ってきたご婦人と快談する。
なんでも、その方は、
うら若き年齢の頃から来てるそうで、
おおよそ60年以上通ってる、との事。
『この湯は神経痛や皮膚病に効くよ』と教えてくれた。
湯の花がすごくできるらしいのだが、お客さんがごっそりと持ち帰るので
今は、持ち帰り禁止なのだそうだ。
どうりで洗い場が結晶のような模様が硬く付いている。
かなり温まった。
お腹もすいてきた。
お昼、まだだった。
道の駅で買った海苔巻きを食べて帰ろうかな。
ふーふー言いながら自販機コーナーでお茶を買って
遅い昼食を頂くことにする。
花寿司。
綺麗で可愛くて食べるのが勿体無いなぁ・・・
ここにもひとつ、素朴な手仕事を感じたよ。
プチ・みちのく一人旅in秘湯を求めて。
やっぱ温泉天国は良いね〜