人・・・
いや、
私が、と断定した方が正解かも。
人が泣いてしまうツボってなんだろう、と考えた。
たとえば、私の場合。
悔し涙も流す。
悲しい時も泣いてしまう。
だけど
グッと感動したときは我慢できず
思いっきり泣くね。
優しい言葉を聞いたとき。
感謝の言葉を聞いたとき。
そして
愛ある言葉を聞いたとき。
人間は 意外と 繊細なキモチを抱えてる。
人・・・
いや、
私が、と断定した方が正解かも。
人が泣いてしまうツボってなんだろう、と考えた。
たとえば、私の場合。
悔し涙も流す。
悲しい時も泣いてしまう。
だけど
グッと感動したときは我慢できず
思いっきり泣くね。
優しい言葉を聞いたとき。
感謝の言葉を聞いたとき。
そして
愛ある言葉を聞いたとき。
人間は 意外と 繊細なキモチを抱えてる。
夕べ、あんまり寒くて湯豆腐を作った。
湯豆腐専用の鍋でコトコト温めて、
ネギと生姜の刻みタレにつけて、
熱燗をやりながら、しみじみと食べるのが好きだ。
ふふっ・・・完璧 
ここ3・4日、こたつがある部屋に行ってないなぁ〜。
TVやデッキ類がある部屋。
ガラス戸を閉めて
暖房をして
キッチンの四角いテーブルで、作業やら仕事をしている。
お茶だってすぐ飲めるしね、
疲れたらDVDかラジオを楽しんで・・・
結局、こじんまりと生活してるのが好きなのかも。
意外と、必要なようで
不要だってことが多いなぁ。
仕事やこまごました作業をするとき、可愛いグッズを使いたい。
たとえば、付箋。
今はいろんなのがあって、悩んで買うことが多い。
動物もの。
レースっぽいの。
シースルーで文字が書き込めるもの、など。
今、手元で活躍してるのは、
プラカードを持ち上げてるカエルの付箋。
見るたびに私は、…ふっ…と疲れがとぶのだ。
まだまだ寒さ真っ只中で、
今朝なんて牡丹雪が降っていたのに!!

玉ねぎの可愛い芽が出ていて、立派な根っこも生えていたのを見て
お味噌汁の具にするのをやめる。
成長を見守る楽しみが出来た。
群れたがる彼女。
たくさんの知り合いを作りたいみたい。
だから、そんなに親しくなくとも
10年も前からの知り合いですう〜的な感じで
根掘り葉掘りまるで戸籍調べでもしてるみたい。
たまにいるそんな人。
気さくで話しやすいのかな…は最初だけで、
付き合っていくうちに、
だんだんと疲れてしまう。というか
信用できなくなる私は、
すかさず防御壁を張り巡らす。
彼女は、要注意人物のリストに入れよう。
私が買う日本茶は、
まずい。
美味しいのを選んで買ってるつもりなんだけど
どうしても美味しいと思えない。
どうしてだろう?
お茶って身体に良い飲み物だって聞くし
嫌いってワケじゃない(…まぁ、好きでもないが)
今日、バイト先の先輩・Kさんに聞いてみた。
『深むし茶が美味しいよ』
早速お店に行って購入する。
店内ではいろんなのが売っていて面白く眺める。
めかぶ茶なるものも買ってみる。
はじめて作ったのは、おにぎり。
幼稚園のときだったと記憶している。
上手く握れなくて、ボロボロになるから
ラップにご飯をのせて
まん丸に握ってごま塩をふって作った。
庭の手入れをして戻った母に
『 お昼ですよ〜! 』と差し出したイビツなおにぎりを、
『 上手にできたね、ありがとう 』と美味しそうに食べてくれたのを
なんだか急に思い出しちゃった。
とても立派で大ぶりなトマトが届く。
その隙間を埋めるように
讃岐うどんも同席している。
送り主は母。
『トマトにかぶりつきたいんだけど、高くてねぇ』
先月、電話でこんな会話をしたっけ…
覚えていて送ってきたんだなぁ。
どっちも私の好物だ。
これも親心なんだなぁ。
今月のバイトが始まった。
あっという間の3日間なのだけど
イマイチ調子が出ない事も多々あって、
相手に申し訳ないと思う。
多分、私の顔は、般若に負けじと
『キィィ〜〜
』 となってるだろう。
でも同席の彼女は違うんだなぁ〜。
クリクリフリフリの装いで顔色ひとつ変えず、
涼しげにこなしているのだ。
とても優雅で、ゆとりのある雰囲気が好きだ。
だから、仕事の合間に彼女を盗み見して、
クールダウンさせている私だ。
今日も目と目があってニッコリ微笑む。
もう、何年付き合いになるだろう。
以前バイトで知り合って、大変お世話になったMRさん。
住む場所が変わって遠くなっちゃったけど
ときどき、メールや電話をくれる。
遠くなれば自然と疎遠になるもの。
でも、思い出してくれるのは嬉しくて
『良いお付き合いできてるな』と感じる。
一昨日の深夜、Rさんからメールが届いた。
『もう、嫌になった』と、弱気なメール。
すぐに会いに行けないから
『いいよ、電話して』と返信する。
なにがあったのかな・・・
今日、電話をかけてくるそうだ。
聞いてあげることしか出来ないけど
彼女の話を黙って聞いてあげたいと思う。
ぼんやりとTVを眺める。
疲れちゃってなぁ〜んにもする気がしない。
だから、お夕飯は
簡単な肉豆腐をメインにチョコチョコ作っただけ。
地元番組の録画を観る。
豆の焙煎がしたくて会社を辞めて、珈琲屋さんになった話だった。
その日その日の分だけ焙煎をするんだと。
気候や湿度や豆の状態を見ながらするんだってさ。
蕎麦を打つ人のウンチクと一緒だね。
だから結局、簡単なハナシ。
自然と共存しながらの営みって事でしょ。
2パックで¥500-
これってお徳なんだろうか?
まあ、モノにもよるか…
お刺身のパックなんだけど。
量は少なめで底上げのツマばっかりって感じで。
群がるようにマダム達が品定めしてたのを見て
少し怖くなった。