にしのサラリーマン時代

にしがサラリーマンで幸福のときを書いている。当時の知り合いや、子や孫たちに読んでもらいたい。

田舎の両親が結納もって

2016-11-02 23:30:02 | サラリーマン10年生
 11月2日、田舎の両親が結納を持ってフェリーでやって来きた。発着場(西宮)へ迎えに行き、あの娘の家へ納めた。1972(S47).11.2日のこと。


↑ その結納飾り
(44年経って屋根裏から出てきた。撮影してから処分した)



↑ 両親とぼくたち。若い!
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