西京極 紫の館

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ベイマックス(日本語吹替版)  監督/ドン・ホール&クリス・ウィリアムズ

2014年12月27日 19時50分42秒 | 西京極シネマ
【声の出演】
 本城雄太郎(ヒロ)
 川島得愛 (ベイマックス) 
 菅野美穂 (キャス)
 小泉孝太郎(タダシ)

【ストーリー】
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。 併映短編アニメ・愛犬とごちそう

【西京極の評価】
ほんわかした癒しアニメーションと思って観たら、意外にも正統派ヒーロー戦隊モノ。それもそのはず、元ネタはマーベルの『BIG HERO 6』。ディズニー(というかピクサー)風に大胆な改変がなされたとはいえ、仕上がってみればマーベルヒーローっぽい映画。ウルっとするシーンもちりばめられており、満足度高し。今年は一年通して『アナ雪』旋風が吹き荒れましたが、映画としての出来は断然『ベイマックス』の方が上だと思う。ベイマックス、カワユス☆


おまけ:毎度おなじみの併映の短編アニメ、今回は『愛犬とごちそう』。意外だが納得のオチ。犬の動き、表情が最高にキュート!犬好きにはタマラン映画でした。

【総合評価】 ☆☆☆☆★(満点は☆5つ)
 ストーリー ☆☆☆☆☆
 演出/演技 ☆☆☆☆★
 映像    ☆☆☆☆☆
 音楽/音響 ☆☆☆☆★

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2 コメント

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同感です (sakurai)
2015-01-22 10:04:21
とってもバランスのよい作品でした。
うまいんですよね、脚本が。
やたら歌があったりするとだめな私にぴったりでした。
sakuraiさんへ (西京極 紫)
2015-01-22 23:17:59
>うまいんですよね、脚本が。

ピクサーのスタッフを引き抜いた効果でしょうねww
まったく同感です。

世間では宣伝と実際の中味にギャップがあると非難されていますが、
日本ではヒーロー物としてアピールするより
兄弟愛とか癒しとかの方が集客力あるでしょうから。
そこはディズニーの戦略お見事!という他ありませんね。

>やたら歌があったりするとだめな私にぴったりでした。

この内容でミュージカルだったりすると
緊張感もスピード感も何もなくなりますからねww

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