西京極 紫の館

サッカー観戦、映画や音楽鑑賞、読書などなど、
日々のなんやらかんやらを書いてみようかな、と♪

ウルフ・オブ・ウォールストリート  監督/マーティン・スコセッシ

2014年02月22日 00時37分25秒 | 西京極シネマ
【出演】
 レオナルド・デュカプリオ
 ジョナ・ヒル
 マーゴット・ロビー

【ストーリー】
学歴や人脈もないまま、22歳でウォール街の投資銀行で働きだしたジョーダン・ベルフォート。巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なアイデアを次々と繰り出しては業績を上げ、猛烈なスピードで成り上がっていく。そして26歳で証券会社を設立し、約49億円もの年収を得るまでに。富と名声を一気に手に入れ、ウォール街のウルフという異名で呼ばれるようになった彼は、浪費の限りを尽くして世間の話題を集めていく。しかし、その先には思いがけない転落が待ち受けていた。

【西京極の評価】
まさに狂瀾怒涛の3時間。レオ様は『華麗なるギャツビー』でも大金持ちを演じたが、今回のジョーダンは同じ金持ちでもまったく異質。ただ、ただ、金を儲ける事に喜びを感じる下衆男を熱演。いや〜ホンマに下衆い。劇中のエピソードはどれをとっても面白いし、楽しめたが、こんなヤツとは知り合いになりたいとは思わないナ。こんな下衆い映画を撮れるとは、スコセッシ監督もまだまだお若い!コレ褒め言葉ですからね、ウン。映画としては素晴らしいが、最後まで共感は出来なかった。しかしレオ様、演じる役の幅が広いですねぇ。

【総合評価】 ☆☆☆☆★(満点は☆5つ)
 ストーリー ☆☆☆☆★
 演出/演技 ☆☆☆☆★
 映像/特撮 ☆☆☆★★
 音楽/音響 ☆☆☆☆★

人気ブログランキングへ
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (6)   トラックバック (41)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 家康、死す (上・下)  宮本... | トップ | 失言後の措置(ソチ)は? »
最近の画像もっと見る

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
下衆の極み (iina)
2014-02-22 07:39:58
ゲス(下衆)の極みを演じたレオ様は、果たしてオスカーに手が届くでしょうか?

西京極 紫も感想をもたれたように、おなじ実話を映画化するにしても「ラッシュ/プライドと友情」の方が好感もてました。
iinaサマへ (西京極 紫)
2014-02-22 09:19:01
下衆の極み!(ハマカーンですね♪)

映画としては終始楽しめたんですが、
主人公の生き方や主張には一切共感出来ませんでしたね。
同じ生き方ならやっぱり『ラッシュ』ですね、やっぱり。

でもこういう拝金主義も現実のひとつの顔であるのも事実。
それを映像化するのも映画の価値だと思います。
共感できないに共感 (KGR)
2014-02-22 22:45:10
これで破滅して反省しているんならともかく、そうは思えませんでした。
ラストシーンの出所後の講演会で司会をしていた男性が本物のジョーダン・ベルフォートだと知ってなおさらその感を強くしました。

ディカプリオが悪いわけではありませんし、現実にはジョーダン・ベルフォートは多額の賠償金を背負ってまだまだ金を稼がないといけないようですけど。
KGRさんへ (西京極 紫)
2014-02-22 23:36:10
反省してませんね、たしかに。
…というか、ベルフォートってのは
こういう生き方しか出来ない人間なのでしょう。
他人を騙し、弱みに付け込む…
そういう生き方は、僕もしたくないですね。
反省 (sakurai)
2014-05-01 10:20:47
っていうか、別に自分は悪いことをしたとは思ってないんでしょうね。
自分のとにかく金儲けの才能を発揮しただけ・・みたいな。
まあ、またおんなじことしたらただのバカですが、やりそう・・・な雰囲気をしっかりデカプーは演じきってましたね。
こっちでの上映は遅かったんで、「ダラス・・」の後に見たのですが、やっぱマコノヒーに軍配だな・・と感じましたです。
sakuraiさんへ (西京極 紫)
2014-05-02 00:59:26
いつもコメントありがとうございます。
sakuraiさんの地元は公開遅かったのですね。

今作のレオ様は本当の意味での確信犯(正しいと思って罪を犯す)を演ってました。
「ダラス・バイヤーズクラブ」のマコノヒーの方は
何だかんだ云っても“人助け”ですからね。
どうしても心情的に理解出来てしまうところがあります。
僕はベルフォートって人物嫌いじゃないですけどね。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

41 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ウルフ・オブ・ウォールストリート (あーうぃ だにぇっと)
ウルフ・オブ・ウォールストリート@TOHOシネマズ六本木ヒルズ
ウルフ・オブ・ウォールストリート (萬歳楽の酒飲み日記)
公式サイト  http://www.wolfofwallstreet.jp/ 実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマだそうだけど、その回想録は未読。 アカデミー賞の最有力候補という宣伝文句に釣られての鑑賞。 学歴や人脈もないまま、22歳でウォー....
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 (2013) (相木悟の映画評)
豪華絢爛、眼が眩むピカレスク・エンターテインメント! 負のエネルギーみなぎる3時間に終始圧倒される、異様な映画体験であった。 26歳にして年収46億円を稼ぎ出し、その後、一気に転落する波乱万丈の人生を送る実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォート....
ウルフオブウォールストリート (夏の雨)
ウルフオブウォールストリート観ました 2013年 アメリカ 監督 マーティン・スコセッシ 出演 レオナルド・ディカプリオ     ジョナ・ヒル     マ−ゴット・ロビー     マシュー・マコノヒー 実在の株式ブローカーの回顧録が原作。 ブレーキのかから...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (もののはじめblog)
1980から90年代のウォール街で“狼”と呼ばれた実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回顧録『ウォール街狂乱日記』を、マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオ主演コンビで映画化した。 金をばら撒き、酒と麻薬に溺れ倒す酒池肉林。20...
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 (京の昼寝〜♪)
□作品オフィシャルサイト 「ウルフ・オブ・ウォールストリート」□監督 マーティン・スコセッシ□脚本 テレンス・ウィンター□原作 ジョーダン・ベルフォート□キャスト レオナルド・ディカプリオ、ジョナ・ヒル、マーゴット・ロビー、マシュー・マコノヒー、 ...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜)
評価:★★★★【4点】(AF) “このペンを私に売ってみせろ”
ウルフ・オブ・ウォールストリート / The Wolf of Wall Street (勝手に映画評)
実話を下にした作品。 演技の一線から(一旦?)退くレオナルド・ディカプリオ。その最後の作品に選んだのが、この作品です。監督は、5度目のタッグとなるマーティン・スコセッシ。 そりゃぁ、R18+指定になりますよねぇ。クスリに、セックスに、やり過ぎです。実話を下...
お金で買えないモノ。『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 (水曜日のシネマ日記)
実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマです。
ウルフ・オブ・ウォールストリート (佐藤秀の徒然幻視録)
シャッターアイランド+華麗なるギャツビー 公式サイト。原題:The Wolf of Wall Street。ジョーダン・ベルフォート原作、 レオナルド・ディカプリオ製作・主演、マーティン・スコセッシ ...
「ウルフオブウォールストリート」、デカプリオさん大活躍の金融ものです (ひろの映画日誌)
 おススメ度 ☆☆☆☆ ただし、R−18です。 何しろ記事によると「ファック」という言葉が506回、平均して1分間に28回出てくるというから驚きだ。 26歳で証券会社を設立、年収4900万ドル(約49億円)を稼ぎ出し、10年間の栄光の果てに、36歳で楽園を追放され...
ウルフ・オブ・ウォールストリート/レオナルド・ディカプリオ (カノンな日々)
レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシ監督の5度目のコンビとなる今作は実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した経済ヒューマンドラマで ...
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (prisoner's BLOG)
スコセッシとしては初めてといっていい「笑える」コメディではないか。「キング・オブ・コメディ」は笑うより先に頬がひきつるような感じがあったが、こちらは頬がひきつった後に笑い出してしまう。 ディカプリオがデビュー当時のジム・キャリーのように縦横無尽に口と身...
ウルフ・オヴ・ウォールストリート (本と映画、ときどき日常)
監督 マーティン・スコセッシ 出演 レオナルド・ディカプリオ     ジョナ・ヒル     マシュー・マコノヒー ウォール街を舞台に、証券会社を設立し莫大な富を得た青年。 そんな主人公が酒に女に薬に溺れ、破滅していくまでを描いたお話。 お下品でした〜(....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (そーれりぽーと)
レオちん遂にアカデミー賞受賞なるか?!『ウルフ・オブ・ウォールストリート』を観てきました。 ★★★★ 長いしクドいけど癖になる映画。 良い映画なんですよ、映画は。 問題はレオナルド・ディカプリオの事が大好き過ぎるマーティン・スコセッシ監督の推し過ぎっぷり...
ウルフ・オブ・ウォールストリート ★★★.5 (パピとママ映画のblog)
巨匠マーティン・スコセッシと、ディカプリオが5度目のコンビを組んだ、ヤバネタ満載の伝記ドラマである。デカプリオが演じるのは、ジョーダン・ベルフォートなる実在の人物で、ウォール街での証券詐欺で若くして巨万の富を築いた、最低にして最高のカリスマ。現代の下克....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (風に吹かれて)
電話しまくれ〜〜[E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E:dollar][E
ウルフ・オブ・ウォールストリート (to Heart)
貯金ゼロから 年収49億円 ヤバすぎる人生へ、ようこそ。 原題 THE WOLF OF WALL STREET 製作年度 2013年 上映時間 179分 原作 ジョーダン・ベルフォート『ウルフ・オブ・ウォールストリート』『ウォール街狂乱日記』(早川書房刊) 脚本 テレンス・ウィンター 監督 マー....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (♪HAVE A NICE DAY♪)
驚きでしたね〜この方の人生に。全てに! これは全て本当のお話?でもなく、ちょっとはフィクションも入ってますよね。 いや、映画なんだから 楽しめば?いいのでしょうか〜 それにしても乱れすぎ・・・ 暴力シーンはないけれどR18だけあって 全部子供には見せられま...
ウルフ・オブ・ウォールストリート The Wolf of Wall Street (映画の話でコーヒーブレイク)
レオナルド・デカプリオ主演、マーティン・スコセッシ監督の注目作品ですが、何と!179分の長さです。 インド映画もだいたい3時間ですが、本作には歌も踊りもありません。 あるのは酒池肉林。金をばら撒き、酒と女と麻薬に溺れ倒す姿を大スクリーンで2時間半ほど見せられ....
ウォール街の狼〜『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 (真紅のthinkingdays)
 THE WOLF OF WALL STREET  1987年10月19日、ブラック・マンデー。念願の株式ブローカーとなった初日 にウォール街の洗礼を受け、失職した26歳のジョーダン・ベルフォート(レオナ ルド・ディカプリオ)は、零細の投資センターで再出発する。持ち前の...
[映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆う〜む、面白かった。  三時間の上映があっという間。  私たちが、ホリエモンによるフジテレビ買収の時に感じた悪徳を、200倍の規模、魅力的な主人公で楽しませてくれた。  まず、スコセッシがすごい。  『シャッター・アイランド』が厳しい作品だったので、...
映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (FREE TIME)
2月1日のファーストデーに、映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」を鑑賞しました。
ウルフ・オブ・ウォールストリート (はるみのひとり言)
映画館で観ました。ウォール街で悪名を轟かせた実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートのお話です。ボロ株を扱う店頭業者にいた頃の経験と巧みな話術で業績を上げ、26歳で名門まがいな証券会社を設立。その後標的を素人から富裕層に変え大企業へと発展させ、若...
ウルフオブウォールストリート (シネマ日記)
1980年代〜90年代にウォール街で名を馳せたジョーダンベルフォードレオナルドディカプリオの自伝を映画化。そのころと言えば「ウォール街」という映画にもなったゴードンゲッコーが"Greed is Good."(良くは善なり)という有名な言葉を残した時期。ウォール街は...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★)
【THE WOLF OF WALL STREET】 2014/01/31公開 アメリカ 179分監督:マーティン・スコセッシ出演:レオナルド・ディカプリオ、ジョナ・ヒル、マーゴット・ロビー、マシュー・マコノヒー、ジョン・ファヴロー、カイル・チャンドラー、ロブ・ライナー、ジャン・デュジャルダ....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (ダイターンクラッシュ!!)
2014年2月11日(火) 13:45〜 TOHOシネマズ川崎2 料金:1300円(シネマイレージデイ) パンフレット:未確認 悲願なるか 『ウルフ・オブ・ウォールストリート?』公式サイト 長い、退屈はしないが、長い。 退屈はしないが、客を騙すのと、ヤクを決めるのと、セック...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (映画的・絵画的・音楽的)
 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をTOHOシネマズ渋谷で見ました。 (1)本作は、レオナルド・ディカプリオが主演で、さらに今度のアカデミー賞において、作品賞、主演男優賞、脚色賞など5部門にノミネートされているとのことなので、映画館に出かけてみました(注1....
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (NAOのピアノレッスン日記)
〜ヤバすぎる人生へ、ようこそ〜 2013年   アメリカ映画   (2014.01.31公開)配給:パラマウント        上映時間:179分監督:マーティン・スコセッシ原作:ジョーダン・ベルフォート    『ウルフ・オブ・ウォールストリート』/『ウォール...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (みすずりんりん放送局)
 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』を観た。  【あらすじ】  学歴や人脈もないまま、22歳でウォール街の投資銀行で働きだしたジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)。巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なアイデアを次々と繰り出しては...
『ウルフ オブ ウォールストリート/The Wolf Of Wall Street』 (仲間が増えるといいなぁ・・・)
実話と聞くと観たくなりますよね。 大成功そして破滅へ 学歴、ノウハウ、人脈もないまま、22歳でウォール街の投資銀行で働きだしたジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)。 誰にも思いつかないような巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なア...
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 狂乱の日々 (はらやんの映画徒然草)
レオナルド・ディカプリオが演じるジョーダン・ベルフォートは株式ブローカーとしてキ
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (元・副会長のCinema Days)
 (原題:The Wolf of Wall Street )ひたすら疲れる3時間である。ハリウッドでこの映画の主人公のような銭ゲバを描く際、どうしてこうもワンパターンの扱い方しかできないのだろうか。若くして成り上がり、酒と女とクスリに溺れた挙げ句、あえなく自滅。本作もまった....
ウルフ・オブ・ウォールストリート(映画)懲りないヤツラ (漢方薬剤師の日々)
アカデミー主演男優賞オスカー、やっぱり逃したレオさまでした。 この映画の始まり、まだ若いころの彼は久々の初々しさ。普通の背広姿がよく似合っています。 きっと私の目はキラキラしてたに違いないデス。 (右は別の映画ダラス・バイヤーズクラブでオスカーを獲得した...
ウルフ・オブ・ウォールストリート (secret boots)
評価点:67点/2013年/アメリカ/178分 監督:マーティン・スコセッシ この作品がオスカーとったらすごい。 1980年代、アメリカのウォール街は大盛況だった。 大金持ちになろうと株屋を目指していたジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (チケット持って、おさんぽ行こう)
THE WOLF OF WALL STREET (2013) メディア: 映画 上映時間: 179分 製作国: アメリカ 公開情報: 劇場公開(パラマウント) 初公開年月: 2014/01/31 ジャンル: ドラマ/伝記/コメディ 映倫: R18+ 貯金ゼロから 年収49億円 ヤバすぎる人生へ、....
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (ここなつ映画レビュー)
レオナルド・ディカプリオ、あっぱれ。ずっと思ってたけどたいした役者だ。私はこの作品、好き。大好き。究極、一人の男の栄光と転落の人生を描いたものなのだけれど、なんというパワフルな作りだろうか。特殊な状況下のパワフルというだけでなく、全ての面でパワフル&ゴ...
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」 (ゆっくり歩こ。)
こんな人イヤだ〜〜(~_~;) あの会社で働いている人全部イヤだ〜 これは実話でしたっけか うーん・・・・・ 巨額な富を稼ぐジョーダンはすごいっちゃすごいんだろうけど・・・ あのダメダメぶりは  社員とバカ騒ぎしているシーンがものすごくたくさん出てくるけ....
ウルフ・オブ・ウォールストリート (タケヤと愉快な仲間達)
監督:マーティン・スコセッシ 出演:レオナルド・ディカプリオ、ジョナ・ヒル、マーゴット・ロビー、マシュー・マコノヒー、ジョン・ファヴロー、ロブ・ライナー 【解説】 実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマ。1980年代か....
映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」レビュー(ディカプリオ、11秒、ロウソク、株で大儲け) (翼のインサイト競馬予想)
映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のブルーレイを見たのでレビュー記事(感想)を書いて
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 〜ん〜ん♪ん〜ん♪ドン!ドン!〜 (偏愛映画自由帳)
2013年/アメリカ/180分 監督:マーティン・スコセッシ 出演:レオナルド・ディカプリオ    ジョナ・ヒル    マーゴット・ロビー    マシュー・マコノヒー ■概要 原題は『The Wolf of Wall Street』。アメリカ製作による2013年の伝記コメディ映画です...