五ツ星お米マイスター西島豊造の「豊かに造ろう」

様々な現実を見つめらがらも、日々を前向きに考えて進んでゆくためのブログです
(旧ブログ名:喜怒哀楽ハチャメチャ日記)

21時前のニャンコ

2014年06月30日 20時36分39秒 | Weblog




ご飯も食べずに、ずっと寝ているニャンコたち。
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“流通のプロ”がお墨付き 広島の農水産物をPR 第1弾17商品 県が応援登録制度

2014年06月30日 17時32分41秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネットに「“流通のプロ”がお墨付き 広島の農水産物をPR 第1弾17商品 県が応援登録制度 (2014/6/29)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
広島県は、スーパーのバイヤーなど“流通のプロ”のお墨付きを得た農水産物を登録し、県内外に売り込む「広島県産応援登録制度」を設けた。
ネーミングや商品性など独自の基準を作り、農家やJAが申請した商品を審査し、全国区のレモンやカキに次ぐブランドを生み出すのが狙いで、将来は300商品の登録を目指す。
県の観光キャンペーンと連携し、7月から販路開拓を始める。

県にはアスパラガスやトマト、肉牛など地域の特産がある。
ただ、規模の小さい中山間地域で生産するため、安定した量を確保しにくく、販路開拓の壁となっている。

消費地での産地間競争を乗り越えるために、県が目を付けたのがバイヤーや飲食店などのお墨付きだ。
実需者目線で信頼できる商品と認定することが、付加価値になると思い付き、2014年度に登録制度を立ち上げた。

登録は生産者やJAなどの手挙げ方式で、販路を県外に開拓したい農水産物を県に申請する。
これを受け、県農水産物販路開拓協議会に加入するスーパーのバイヤーらが審査会を開催。
(1)生産の特徴(2)味(3)ネーミング(4)販売量(5)物語性――など独自基準で採点し、平均60点以上であれば登録が認められる。

既に第1弾としてJA全農ひろしまの「広島県産グリーンアスパラガス」や、JA広島北部クリーンカルチャーグループの青ネギ「あおいちゃん」など17商品を登録した。

品目によって出荷時期が異なることから、審査会は青果物で年6回、畜産物と水産物、加工品でそれぞれ年1回の開催を予定している。

7月をめどに商談会などを開き、登録した商品の売り込みを本格化させる。
首都圏での販路拡大を見据え、県は「流通のプロが選んだ信頼できる農水産物を提案し、有利販売につなげたい」(販売推進課)と説明する。
というもの。

県や地域を活性化させていくためには、こういう事はあってもよいと思うし、必要だと思う。
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稲WCS 収穫、調製請け負い 負担減で増産めざす 広島県酪農協

2014年06月30日 17時15分34秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネットに「稲WCS 収穫、調製請け負い 負担減で増産めざす 広島県酪農協 (2014/6/29)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
広島県酪農協(広酪)は、稲発酵粗飼料(ホールクロップサイレージ=WCS)向けの飼料用稲の作付け拡大に向けて、稲の収穫から運搬、ラッピングまでを請け負うサービスを始めた。
農家の負担を減らして飼料自給率の向上につなげる狙いで、2014年産は県内で30ヘクタールの増産を見込む。

県の稲WCS作付面積は13年度で218ヘクタールと、前年度から横ばいにとどまった。
専用収穫機の導入や収穫の担い手確保が課題となり、面積拡大の足かせとなっていた。

広酪の岩竹重城組合長は「輸入飼料や原油の高騰が酪農経営を直撃している。1円でも安くTMR(混合飼料)を提供したい。飼料自給率の向上が急務」と語る。
広酪で収穫機を導入することを決め、昨年の秋から、稲作農家に新規作付けを呼び掛けてきた。

農家は広酪と5年の栽培契約を結ぶ。
14年産は広酪が1キロ11円で買い取り、価格は毎年見直す。
広酪が収穫と運搬を担い、三次市に今年新設したTMRセンターでラッピングする。
農家は、広酪に10アール当たり2万8000円の委託費を支払う仕組みだ。

庄原市の一木営農集団組合は、14年から水稲とイタリアンライグラスの一部を転換して「たちすずか」を7ヘクタール作付けする。
藤原敦善組合長は「防除が必要なく、収穫に掛かる労力 を抑えられる」とメリットを語る。

ただ、新規作付けに課題もある。
乾田を水田に戻す場合、補修コストや水利権の問題が起こる恐れがある。
土が軟らかいと収穫機が入れないため、落水時期が従来と変われば調整が必要だ。

14年産は6000ロール(1ロール300キロ)分の確保を見込む。
広酪は「栽培経験がないこともあり、様子見の農家が多い」(事業推進課)とみる。
それでも、他品目から転換を検討する声は多かったことから、15年産は9000ロールを目標に、増産を目指す。
というもの。

ある程度、稲発酵粗飼料について勉強した人であるのなら、これについては、語られていない部分の闇がある事を知っていると思う。
ただ作ればよいではなく、シッカリと循環させていく事を、まず考えるべきでは・・・。
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ハンター農家を育成 免許の取得支援 長崎県が有害鳥獣捕獲強化

2014年06月30日 17時07分15秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネット[現場から]に「ハンター農家を育成 免許の取得支援 長崎県が有害鳥獣捕獲強化 (2014/6/29)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
有害鳥獣を捕獲する新たな担い手として長崎県は、農家によるハンター育成に乗り出した。
猟友会と連携した柵の設置と害獣を寄せ付けない環境整備に加えて、農家自らが捕獲を進めるのが特徴だ。
20代の若い農家が集団で狩猟免許を持ち、鳥獣害対策のリーダーとして活躍する地域も出てきた。
環境省によると、長崎県の取り組みは、全国の先進事例という。

・柵、環境整備も

政府は有害鳥獣の捕獲を強化する改正鳥獣保護法を成立させ、今後10年で、全国的に害獣の捕獲を強化する方針だ。
ただし、捕獲を担う狩猟者は高齢化が進み、各地でハンター不足が深刻化している。

課題解決へ、農家のわな免許取得を中心にハンター育成に力を入れる長崎県。
猟友会と連携し、捕獲の研修、狩猟免許の試験実施回数や試験場所を増やすなどの体制を整え、市町村と共に全面的にフォローもする。

長崎県雲仙市の小浜町。
急傾斜の農地周辺に設置した柵やおりを、若い農家4人が見回る。
メンバーは全員が20代。
県と市の勧めで、3年前にわなの狩猟免許を取った。

イノシシによる被害は、農家個人で柵を設置していたが、捕獲は猟友会任せだった。
しかし、増え続ける獣害に若者が動いた。
米や麦を作る金澤宏さん(26)は「個人では限界。隙間を狙って侵入して田畑を踏み荒らす。仲間で何とかしたいと考えた」と振り返る。

県や市の担当者や対策専門家からわなの設置方法や、柵の見回りポイントなどを学び、鳥獣害対策の担い手として被害を防ぐ技術を高めてきた。

活動に行政が同行するなどで、地域の理解も深まった。
メンバーの一人でジャガイモなどを作る元村孝太郎さん(29)は、「年配の人も次第に『未来を担う世代が言うなら』と協力するようになった。顔見知りも増え、縦のつながりも横のつながりも強まった」と、笑顔を見せる。

市町村単位でつくる「鳥獣被害対策実施隊」メンバーとして対策の助言も担う4人。
害獣の侵入ルートや耕作放棄地、柵を記した地域の地図を持って、先輩農家らに柵の維持管理や、地域ぐるみの対策の重要性を地道に訴える。

今年度の目標は捕獲。
メンバーは「イノシシの隠れ場所になる耕作放棄地の解消、効果的な柵の設置と捕獲。全てつながっている」と口をそろえる。

政府は、鹿の生息数を325万頭から2023年度までに160万頭、イノシシは88万頭から50万頭に削減する目標を据えるが、土台となる捕獲の担い手確保は急務だ。

農家を中心にハンター育成を進める長崎県では、12年度の狩猟免許所持者が3116人と、07年度(2348人)から大幅に増えた。
イノシシの捕獲数全国トップを誇り、9割がわな捕獲だ。
県は「被害を受ける農家と、捕まえる猟友会が別という現状は限界がくる。農家が中核となり、柵の維持管理や集落の環境整備と並行して捕獲する意義は大きい」と強調する。(尾原浩子)
というもの。

鳥獣害を減らすには、手間はかかるが、1匹ずつ駆除していくしかない。
しかし、駆除といっても簡単ではない。
なぜなら、生きているものを殺すからだ。

だからこそ、しっかりとした知識と理解が必要となる。
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食べて農山村応援 猪鹿“超”おいしい 東京で異業種がNPO法人

2014年06月30日 16時47分44秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネット[鳥獣害と闘う]に「食べて農山村応援 猪鹿“超”おいしい 東京で異業種がNPO法人 (2014/6/30)」 という記事が出ていた。

内容は以下の通り
猪鹿超(いのしかちょう)おいしいハンバーガーはいかが――。
首都圏在住のサラリーマンやシェフ、編集者、食肉卸ら異業種の人材が集まって特定非営利活動法人(NPO法人)「伝統肉協会」を立ち上げ、野生鳥獣肉(ジビエ)のPRに活躍している。
学校での食育やイベントへの出店、講座などを通じ、肉のおいしさや農山村での鳥獣害の実態を発信。
都会の消費者に向けて「食べることで農山村を応援しよう」と呼び掛ける。

・ジビエ都会に発信 食育や通販も

同協会の会員は10人で、イベントの手伝いをするサポーターは約30人。
エゾシカ肉を提供するレストランやイベントなどで出会ったことが縁で、2012年に発足した。
人類が野生動物の肉を食べ続けてきた歴史や、山や田畑で起きている鳥獣害を見つめ直そうとの思いでジビエを「伝統肉」と定義し、普及を目的としている。

同協会の会員でIT(情報技術)企業に勤める、今津紀子さん(28)は「初めてジビエを食べた時、そのおいしさに驚いた。
都会人にとってジビエはフレンチやイタリアンの高級食材というイメージがあるが、もっと身近に感じてほしい」と狙いを話す。

活動内容は多彩だ。
毎月のように環境関連のイベントなどに出店し、会員のシェフらが考案したジビエのハンバーガーやエゾシカ肉を使ったカレーなどを販売。
ホームページでの通信販売も担う。
会員がラジオや雑誌を通してジビエ普及の意義を伝えたり、学校や社会人向けの研修会などでジビエの調理方法や農山村での鳥獣害問題を講義したりもする。バーベキュー会場でイノシシを解体する企画も好評だ。

そんな活動が奏功し、ジビエに関心を持つ消費者が増えてきたという。
同協会理事で環境ジャーナリストのブゥニィ・ブゥさん(50)は「都市の生活者が、少しでも鳥獣による環境破壊や農林業被害に対して手伝うことができるとすれば、問題を知ってジビエを食べること。メンバーは食いしん坊の集まりだから、楽しくPRしている」と笑顔で話す。
銀行員の中島花子さん(34)は「田舎で捕獲して都会で消費する、そんな流れをつくりたい」と夢を描く。
というもの。

鳥獣害というのは、消費地から見ているだけでは、どのくらい深刻になっているのかが判らない。
食べてもらい、伝えることで、一人一人に理解していってもらうしかないのだろうな。
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コンビニ進出でヒット 「袋物総菜」各社が強化

2014年06月30日 16時39分47秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネット[流通ウオッチ]に「コンビニ進出でヒット 「袋物総菜」各社が強化  (2014/6/30)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
冷蔵で30~60日日持ちする食べ切りサイズの「袋物総菜」の市場が拡大している。
消費者にとっては手軽で買い置きができ、あと一品欲しいときに便利だ。
コンビニエンスストアを中心にスーパーも扱いを強化。
メーカーは、国産原料にこだわったり、産地に工場を設け原料の鮮度を追求したりと、商品の優位性を競う。

・低温殺菌で長期保存可 「あと一品」に最適

袋物総菜は、真空包装後に100度未満の低温で殺菌処理し、冷蔵で長期間保存できるものを指す。
種類はサラダや煮物、焼き魚と、副菜から主菜まで幅広い。
120度で4分以上加熱処理するレトルト食品よりも素材の形が残るなど、より家庭の味に近くなる。

袋物総菜が広まったきっかけは、コンビニのプライベートブランド(PB)で扱いが始まったことだ。
成長分野の市場をめぐり、各社は高品質の新商品を相次ぎ投入する。
最も早く袋物総菜を扱ったのはセブン―イレブン。2007年から商品を投入した。
「女性の社会進出や高齢化による個食化が進んでいた。
保存が効いて少量の物が好まれると考えた」(広報センター)という。

ローソンは10年から取り扱う。
客層が男性中心から女性や高齢者に拡大し「コンビニの使われ方が変わった」(広報)。
女性や高齢者が求める簡便化などのニーズに応じて、現在は約30品目を展開する。
ファミリーマートは、12年から本格的に販売する。
「東日本大震災後、買い置き需要や主婦の利用が増え、売り上げが伸びた」(広報グループ)という。

イオン、西友といったスーパーも相次ぎPBを投入。
加えて、メーカー各社が全国販売するナショナルブランド(NB)も充実させ売り場面積を広げ、コンビニに対抗する。

・産地で相次ぎ工場建設 国産ニーズへ対応

総菜メーカー大手のヤマザキ(静岡県吉田町)は、袋物ではNBの「おかずもう一品」シリーズや、セブン―イレブンなどのPBを手掛ける。
国産原料の扱いを増やす一環で、北海道のJA北はるかと2005年からジャガイモを直接取引し、今年は800トンの契約を結んだ。
12年11月には北海道旭川市の工場を稼働させている。

山崎寛治代表取締役は「産地と工場を近づけることで素材のストレスを減らし、より品質の高い総菜を作るため」と理由を話す。
今後は、九州にも工場を建設する考えだ。

JA営農販売部の丸山寿幸農産係長は「工場が近くにあることで、品質に問題があったときにすぐ見に行ける。より連携しやすくなった」と、産地にとっての利点を挙げる。

同社は以前から、原料野菜の鮮度を追求してきた。
本社敷地内にある吉田大幡工場は、1日20万食という同社最大の製造能力がある。
畑で取れた野菜を泥付きのまま工場に運び、洗浄から皮むき、調理、包装などを一貫して行い、家庭の味に近づけてきた。

山崎代表取締役は「産業の機械化は進んだが、料理は家庭で自給自足だった。女性の社会進出を後押しするためにも、料理を産業にする必要があった」と強調する。
中食市場は今後も拡大すると予測。
14年2月期のグループ全体の売り上げ200億円を、5年で300億円に拡大する目標を掲げる。

「おかず畑」シリーズを展開するフジッコ(神戸市)も、北海道千歳市に工場を建設、13年1月に稼働させた。
「原料にこだわった製品を作るため」(ブランドマネージャー部包装惣菜製品グループ)だ。
消費者の国産志向の高まりを受けて、国内産地の発掘にも力を入れる。

同社は、この1年間で41種類を販売。売り上げはここ数年、2桁台で伸びる。
袋物総菜を「成長事業」(同)とみて、新商品、新技術の開発を加速させる。

・市場規模1995億円

民間調査会社の富士経済(東京都中央区)は、サラダや煮物、魚料理を対象に、袋物総菜の市場調査をした。
2010年に85億円だった販売額が、12年には162億5000万円まで拡大。
17年には279億円に増えると予測する。

日本惣菜(そうざい)協会も調査を開始。
袋物総菜全般を対象に調べたところ、12年の市場規模は1995億7500万円だった。
コンビニが全体の60%を占め、食料品スーパー18%、専門店13%、総合スーパー9%と続いた。
同協会は「技術は業務用で確立していた。
コンビニで販売が始まってから需要が伸びた」と説明する。(沼志帆)
というもの。

この記事だけから考えると、新しい食文化が出来上がってきていると考えてイイのだろうな。
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認定新規就農者 市町村単位で育成 申請要件を緩和 農水省

2014年06月30日 16時33分59秒 | Weblog
日本農業新聞 e農ネットに「認定新規就農者 市町村単位で育成 申請要件を緩和 農水省 (2014/6/30)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
農水省は地域の実情に合わせた「認定新規就農者」の育成に乗り出す。
従来、都道府県が認定していたのを、市町村が決める仕組みに見直し、将来的には「認定農業者」への移行を促す。
就農から担い手になるまで、経営感覚を持った農家を一貫育成するのが狙いだ。
青年就農給付金の申請要件にもする。
都道府県が基本方針を6月末までにまとめ、市町村が9月末までに指標を定めた後、認定が始まる。

就農後5年間の所得目標を定める基本的な仕組みは変わらない。
今年度施行された「改正農業経営基盤強化促進法」に基づき、認定体制や支援措置などを変えた。

市町村で認定するのは「担い手育成の関連制度は市町村が携わっているものも多い。
各制度の連動を高め、経営感覚を持った担い手を着実に育てる」(農水省就農・女性課)ためだ。

地域内で担い手と位置付けられることが多い「認定農業者」の認定は、市町村が行っている。
認定農業者の候補を確保するため、予備軍となる認定新規就農者も市町村が決めるようにした。

認定新規就農者になれるのは「原則18歳以上45歳未満の青年」か「知識・技能を持つ65歳未満」、これらが役員の過半を占める法人。
いずれの要件でも、農業経営を始めて5年以内の人も対象になれる。
見直し前は就農前を対象にしていたが、今回、経営を始めた人も対象に加えた。

基本方針を取りまとめる都道府県は、「5年後に生計が成り立つ水準」で所得目標などを示す。
基本方針を受けて、市町村も所得などの目標を定める。
認定を希望する人は、市町村の目標に基づき「青年等就農計画」をまとめ、市町村に申請する。

市町村の目標が決まれば、青年就農給付金のうち独立・自立経営を始めた人向けの「経営開始型」を新たに申し込む場合、認定新規就農者にならなければならない。

制度の見直しに伴い、認定新規就農者が借りることができる「青年等就農資金」の要件を緩和した。
これまでは就農1年目の運転資金などが主体だったが、2年目以降も運転資金が借りれるようにした。
借り入れ期間は5年で、実質無担保・無保証人で利用できる。

15年産からは経営所得安定対策のうち畑作物の直接支払交付金(ゲタ)、米や麦、大豆などの収入減少影響緩和対策(ナラシ)にそのまま加入できる。
というもの。

若干はよくなったのかな?
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ひまわりライス通信 6月-5

2014年06月30日 15時53分43秒 | Weblog
北竜町の名所とも言える、金毘羅山!今回は芝桜(*´ー`*)
春には、桜も咲いています。
今年、撮れませんでした・・・。
(。´Д⊂)うぅ


偶然見つけた菜の花畑。
v(。・ω・。)ィェィ♪


写真は、ひまわり畑。
夏には、たくさんのひまわりが咲き誇るでしょう。




今回も、最後までお読み頂き有難うございました。
これから、夏本番を迎えます。
皆様、熱中症にはくれぐれもご注意下さいね。
それではまた、来月号でお逢いしましょうv(。・ω・。)ィェィ♪
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ひまわりライス通信 6月-4

2014年06月30日 15時28分08秒 | Weblog
ラジコンボートです。
これで、田んぼの中を走り回って、除草剤を撒いていきます。
暑い中、作業員の方ご苦労様です。(๑→ܫ←)ノ


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ひまわりライス通信 6月-3

2014年06月30日 15時17分46秒 | Weblog
赤い丸の部分、これで、田んぼの上に線引きしていきます。(。-ω-。)ホウ


先端を、先程の線にたどって走ります。
すると、むらなく真っすぐ苗が植えられていきます。


ほらね、真っすぐ。(。ゝω・)b゛ 


忙しい中、ポーズ決めてもらいました。v(。・ω・。)
小松さん、ありがとう。(。→∀←。)
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ひまわりライス通信 6月-2

2014年06月30日 15時01分09秒 | Weblog
和んでる場合じゃなかった(+o+)
早速、田植え作業開始です。
圃場まで、苗を軽トラックで運びます。
苗が乾かないように、細心の注意!


山には、まだ雪が残ってます。


家族総出で、田植え作業するそうです。
この日は、平日だったので3人で頑張ってました。(*^^)

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ひまわりライス通信 6月-1

2014年06月30日 14時47分35秒 | Weblog
きたそらち農業協同組合 北竜支所 営農課より「ひまわりライス通信 H26.6月 No.69」が届いたので、ご紹介していくことにする。

※おことわり
今回、都合により、画像の一部について修正をしております。

メールには、
ひまわり通信配信致します。
現在のところ、稲の平年対比+4日と生育も順調で、冷夏の予報もなくなり、豊作に期待しています。
と、書いてあった。

「ひまわりライス通信 H26.6月 No.69」
皆さんこんにちは、伊藤です。北海道は急激に汗ばむ陽気となりました。
6月だというのに、ここ何日かは夏日が続いてグッタリしています。(道民は、暑さに弱いもので・・・(´-ω-`;)ゞポリ)
それでは今月も、暑さに負けず元気にいってみよう(。→∀←。) /


代掻き作業です。
ここで、しっかりと平らにしていきます。
苗がむらなく成長するのに、大事な作業です(`・ω・´)


入水後の田んぼの風景。
水面が、キラキラ光ってて、まるで、湖畔にいるみたいですよね。
和んじゃいます(❀ฺ´∀`❀ฺ)
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散漫では出来ない

2014年06月30日 09時52分56秒 | Weblog
昨日は朝から、外部スピーカーに接続して、パソコンから音楽を流していた。
理由は、なるべくパソコンを使用しないようにするため。

で、やっていたことが、Nゲージのレイアウト作り。

確かに「作りたい」という思いはあったのだが、溜まっている仕事をやるには、気分が乗らないというか、注意力も散漫で、考えがまとまらなかったので、完全な気分転換をしたかったからである。

なのだが、やはり、こんな時には、何をやっても駄目だという事を、あらためて確認してしまった。

レイアウトの作成では、色塗りのミスは当たり前。
何時もなら、直ぐに決まる建物の配置も、あれやこれやと考えて、一向に決まらなかったし。

結果としては、時間ばかりを無駄に使ってしまっただけ。
これなら、まだ仕事をしていた方が良かったかも・・・

まっ、作ってしまったし。
出来上がりも、決して酷いというのではなかったし。

しばらくは、このまま使用してしまおう。
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いつの間に

2014年06月30日 09時02分55秒 | Weblog


さっきまで、何処を探しても居なかったのに。

何時もの場所にいた。
体重あるのに、音もなくとは、サスガ。。。
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おはよーニャンコ

2014年06月30日 08時48分31秒 | Weblog


フク君は、忍者となり、3階の何処かにいるけど、見つからず。

リリ姉は、逆さにした椅子の中。
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