ピ-マン、きゅうり、つるなしインゲン、ミニトマト

2017-05-31 10:14:19 | 日記
収穫してきました。

はいさい農園、2月から借りていて、わずか17坪ですが、結構収穫できるようになりました。

今朝は、ピーマン、きゅうり、つるなしインゲン、ミニトマトを収穫してきました。

二人では食べれない量なので、隣の長男の2階のの次男におすそ分けします。

完全無農薬で育てているので、市販のものより見た目が落ちるものもありますが、安全安心は比べようもありません。

これから夏場に向かってどの野菜が植えられるか、調べて種まきをしておこうと思います。

モウイとゴーヤー、なす、うりずんがあと2週間ほどすると収穫できるようになります。

ほんと楽しみです。

辺野古新基地建設阻止!  県、7月にも国提訴

2017-05-31 07:39:36 | 日記
沖縄県が、辺野古新基地建設について岩礁破砕許可を申請するよう国に求めといるが、国はこれまでの法解釈を捻じ曲げえて、それは不要だとして工事に着手した。

着手から一か月、具体的な岩礁破砕が認められた時点で、国を提訴するという。

法律に基づいて物事を考えると、具体的に違反しなければ何もできない。県はその時期が来るまで何もできない。それを見越して国は法解釈を捻じ曲げ、工事を強行し県民のあきらめを狙っている。

しかし沖縄県民は決してあきらめない。

あの巨大なアメリカとさえ戦って、次々に県民の利益と尊厳を勝ち取ってきた歴史がある。

翁長知事には、埋め立て承認撤回を早めにやってほしかった事に対し、不満はあるが、岩礁破砕許可違反での工事差し止めに関し、国を提訴してもらいたい。

安倍反動政権の下、厳しいことが予想されるが、それでも沖縄県民は絶対にあきらめない。

私たちは、自ら基地建設を許可したことは一度もないのだから。

拡大版 官邸従属に反乱せよ 誰のために働いているのか! 霞が関官僚たちの「冬」

2017-05-30 19:06:25 | 日記
倉重篤郎のサンデー時評

「忖度」と「謀略」がまかり通る

 安倍政権に火がつく勢いで燃えさかる加計学園問題。役所の「忖度」が問われるなか、認可側の最高責任者・前川喜平前文科事務次官が政権からの「圧力」の存在を証言し、反撃の狼煙を上げた。官邸に支配された官僚たちに、「サンデー時評」倉重篤郎が、「公僕」の誇りをかけた反乱を呼びかける。


 ついに霞が関から反乱の火の手が上がった。前川喜平・前文部科学事務次官の記者会見。安倍1強下の見えざるプレッシャーをはねのけ、安倍官邸の行き過ぎた官僚支配に対して、昂然(こうぜん)と異議申し立ての矢を放った。

 一寸の虫にも五分の魂。東大卒、エリート官僚の前川氏には申し訳ないが、そんな言葉が頭に浮かんだ。霞が関官僚ヒエラルキーの中でも、自前の特別会計を持つわけでもなし、首相官邸と直結したポストがあるわけでもない、歴史と伝統だけはあるものの、役所の格としては劣位に置かれていた文科省から、最初の火の手が上がった。この放たれた矢の意味は重い。

 第一に、安倍晋三首相の権力基盤を直撃した。加計(かけ)学園問題という、時の政権が戦略特区という政策の名を借りて、その裏で首相の腹心の友のビジネスに便宜供与していたのではないか、という疑惑について、それを認可する側の最高責任者だった人物が、政権側からの圧力とそのことによって行政が歪(ゆが)められたことを明確に認めたのだから。万が一、安倍氏が自ら指示を発していたことが立証されれば即退陣もののスキャンダルになろうし、周辺が忖度(そんたく)指示を出したのであったとしても、首相の結果責任は免れないことになろう。

 第二に、菅義偉官房長官の霞が関人事支配体制に対する強烈な異議申し立てとなった。

 第三に、『読売新聞』報道に対する反撃である。同紙が5月22日付朝刊で、前川氏が出会い系のバーに出入りしていた、として氏があたかも売春や援助交際に関わっていたかのように報じたことに対して、教育行政に活(い)かすための「実地調査」であったことを明らかにし、同紙の報道の意図に疑問を呈した。

 いずれも安倍1強の中枢的な構成要素である。安倍氏本人は当然のことながら、菅氏は政権の権力護持のための唯一無二の懐刀であり、読売新聞は安倍改憲戦略を成就させる上での不可欠のパートナーである。

 前川氏の放った矢が、果たして何をどこまで射抜くことになるのか。これから二の矢、三の矢が出てくるのかどうかはわからない。いずれにせよ、権力の力学構造の要の部分に向けられたことだけは間違いない。

 この稿では、二つ目に挙げた安倍官邸の「霞が関支配」について、その問題点を報告する。

「ご注進」「ご説明」と官邸詣で

 ある自民党衆院議員に話を聞いた。霞が関主要官庁出身の5回生である。

「今の官邸を見ていると、役人に対する人事の締め付けが激しい。練りあげた人事構想を持っていっても蹴とばされる。官邸の意に沿わなかったらどうしようと気にしてしまう。そんな雰囲気が蔓延(まんえん)している」

「官僚も役職が一定以上になるとどうしても官邸の顔色をうかがってしまう。若手官僚もそうだ。もっと大胆な案を出してこいと言っても出てこない」

 加計問題も聞いてみた。前川氏の反乱をどう思う?

「(締め付けへの)しっぺ返しが来たのではないか」

「加計学園の獣医学部設立が認められた経緯を見ると、石破茂地方創生担当相(兼国家戦略特別区域担当)の時(2014年9月~16年8月)の新設条件に、後任の山本幸三内閣府特命担当相(地方創生・規制改革)になってからは、もう一つ条件が加わり、結果的にライバルだった京都産業大学を自動的に振り落とす形となった。外形的に見ると急に変わった、何かあったんだろうかとは思う」

 彼は若干言いよどんだ。

「やはり加計の問題は忖度があったと思う。実はあの文科省の内部文書が出た時に、ある記者が私のところに持ってきて、『これは役人が作った文書だと思いますか』と元役人である私の見解を聞きにきた。私はこれは絶対に役人が作った文書だと言った。いかにも役人が作った文書だ」

 民進党の小川淳也氏は、安倍官邸の恐怖人事の実態を以下のように証言してくれた。小川氏は当選4回の衆院議員。元総務官僚で、彼が執筆した『日本改革原案 2050年 成熟国家への道』(光文社、14年)を本欄で紹介したことがある。

 先日、役所の元同僚10人と久しぶりに会合を開いたという。仲間内の気安さから、つい本音が出る

「僕らの仲間は地方で総務部長など要職を終えて帰ってきたところで、本省課長の一歩手前の室長とか参事官クラスが多いんです。彼らが言うのは、審議官以上の幹部の官邸詣でのこと。菅官房長官への忖度は尋常ではない、と口をそろえて言う。完全に局長以上の人事権を握られている」

 その人事のキモは複数候補方式だという。

「菅さんの人事が巧みなのは、候補者を複数持ってこいと言うことだ」

「霞が関側からすると、本命はこの人だと思っていても、1人か2人分予備の候補案を持っていかなければならない。最終的にどっちと言われるかわからず、大きなプレッシャーになる」

 官邸といえども、600人もいる審議官級以上の官僚全部を知る由もなし、目配りもできないのでは?

「だから複数候補が意味を持ってくる。役所側からこの人で行きたいと1人に絞られてくると、官邸側としては拒否する理由もなければ、他にこの人がいいだろうと代案を示すだけの知識もない。複数にすると、役所内で予備審査まで通ったとしても、最終的には官邸判断という形が出来上がる。にらみがきくことになる。絶妙な仕掛けを作った」

 単なる恐怖人事ではない。鞭(むち)もあればアメもある。落とし方もうまい。

 小川氏は最近の総務省次官人事について解説した。

「早くからホープとして事務次官候補の本命視をされていた人物がいたのに、菅氏に近いダークホースが驚くほどのスピードで昇進し、先に次官になった。役所に激震が走った。本命を完全にパージしてしまうと人心離反が始まる。ただ、結果的には、本命をちょっと待たせた後に事務次官にした。そうすると人心が再び戻り、なおかつこの実力者には逆らえない、という余韻を残すことになった。実に絶妙な人事だと思った」

 官邸詣でが激しくなる。

「なんだかんだと、さかんにご注進、ご説明することになる。人事も、(菅官房長官ら官邸権力者と)縁のある人物を探し出して、人事案を持っていくようになる。菅さんが閣僚、党幹部の時の官僚人脈を洗って、顔と名前のわかる人を懸案処理に持ってくる。忖度のかたまりみたいになる」

 やり過ぎでは?

「会社でもそうだが、人事というのはある程度やらないと人心掌握ができない。だが人事はやり過ぎると手痛いしっぺ返しを食う。あまり好みの押し付けとか気に入らないもののパージは、やり過ぎると手痛い人心離反につながる」

官僚から「忖度のリスク」の声が…

 加計問題の展開は?

「前川さんが表に出て語り始めると次のフェーズに行く。ただ、最終的には安倍政権の支持率がどうなるかだ。そこに傷がつかないのであれば、前川さんの反乱が起きても、それこそ島原の乱ではないが、江戸城本丸に火が放たれるようなことにはならない。逆に、これで支持率がぐんぐん落ち始めると、江戸城陥落だ」

 森友、加計問題で、官僚サイドにも忖度のリスクが出てきた。

「仲間たちとの話の中でも、今回の森友、加計の発覚で、下手に忖度すると、万が一公になった時に自分たちが火の粉をかぶるという意味での、抑止と緊張感が新たな意味で出始めた、という議論があった」

「森友や加計問題は、安倍長期政権に出てきた澱(おり)だ。とすれば、これをどう次に活かすか、薬にするか。これまた政権の手腕。霞が関の中にも、下手に忖度してはいけない、やはりノーと言えなければいけない、という雰囲気は出てきている」

 小川氏とは官僚論のあり方も議論した。

 作家・城山三郎の『官僚たちの夏』に描かれた官僚たち。つまり、国家国益を背負い、国家戦略を自ら立案、実施する大型骨太官僚時代はもう来ないのか。

「あれは、右肩上がりの時代の官僚像。人口増大期、経済成長期であり、大きくなっていくパイを背景に政治が利権配分、利益誘導だけをしていればよかった時代だ。今はそうではない。逆に人口減少期、経済も低成長かマイナス成長の時代であり、大局に立った上での資源配分、国民負担の議論が必要になっている。その役割は官僚の分を越えており、『官僚たちの夏』に出てくる国士的気概はまさに今は政治家が持たなければいけない時代だ」

 となると、官僚の役回りも変わってくる。

「官僚は時の政権を忠実にサポートする。その専門性、継続性を活かして、細かな実務的側面の執行を担う。小粒であり、小回りの利く官僚像になる」

 ナルホド、大官僚ではなくて中官僚時代か。逆に大政治時代にしなければならない、ということになる。

 最後に、藤井裕久氏の門戸を叩(たた)いた。この欄に何度も登場いただいている。大蔵官僚から政界入りして民主党政権時に財務相を務めた。今は保守リベラルの立場から警世の言を発し続けている。

 その藤井氏の加計問題についての見立てはこうだ。

「半世紀もできなかった獣医学部が急にできることになったこと、学園の理事長が安倍氏の30年来の友達だった、ということ。どう考えても安倍さんが推進したとしか思えない。加計で出てきた資料を菅官房長官は怪文書と言うが、それもありえない」

「霞が関は与党のシンクタンクであるが、役人のやるべきは政策だ。政局ではない。役人は中立であるべきで、権力闘争には距離を置かなければならない。その割り切りができるかどうかが大切だ。今、懸念するのは、森友も加計も共謀罪も政局、つまり権力闘争になりつつある。これに加担してはならない」

 権力闘争?

「与党も野党もそれを心しろ、と言いたい」

「官」は時の権力に迎合するな

 確かにこの二つのスキャンダルは安倍氏が進退をかけた発言をしているだけに、野党から見たら格好の倒閣ネタになりうるし、与党内の反安倍勢力からしても次期総裁選に向けての大きな材料になりうる。さすがに古老は鋭い。小沢一郎氏と長年活動を共にしたのもうなずける。すでに政局(=権力闘争)は始まっているという認識であった。

 ただ、藤井氏の古巣の財務省はどうか。あるはずの資料がない、忖度もない、と言い続けている。

「資料が残ってないと言うがそんなのはありえない。ウソですよ、それがもう政局の一端を担っている」

 では、財務官僚はどうすればいいのか。

「黙って横にいればいい。そこで与野党の喧嘩(けんか)をさせればいい。資料も意図的に隠してはいけない。政局屋になってしまう。それは許すべからざる姿だ」

 官が時の権力に迎合する。昭和初期の2大政党制時代がそうだったという。

「政権交代するたびに警察署長を全部取り換えた。当時は警察官が選挙においては一番の権力者だった。政党政治がつぶれていった一つの原因がここにある。官僚も政治も腐敗している、と言われ、結局軍人の世になった。ところが軍人はもっと良くなかった」

 今の時代の映し絵?

「今の自衛隊はもっとまともだ。ただ、これもまた(安倍氏の9条加憲案のように)自衛隊を憲法に書くと、どうなるか。平和を守ってきたのは国民全体だ。自衛隊は今静かにしているが必ず威張り出す、と私に言ってきた人がいる。どちらかというと右翼系の人だ」

 政と官の話からいささか脱線した。だが、森友、加計というスキャンダル政局と、共謀罪、9条加憲問題は藤井氏の頭の中では、現代史の中で同時進行している。それがあの昭和初期の政党政治の失敗と重なる、との指摘には心したい。

 さて、この1強官邸に封じ込まれた冬の時代。官僚たちはどう生きるべきなのか。いずれにせよ、“忖度官僚”をあまねく生んだ今の政官関係に物申す。官邸は権柄ずくな干渉をやめよ。霞が関は従属から立ち直れ。


くらしげ・あつろう

 1953年、東京生まれ。78年東京大教育学部卒、毎日新聞入社、水戸、青森支局、整理、政治、経済部。2004年政治部長、11年論説委員長、13年専門編集委員

(サンデー毎日6月11日号から)

孫がスマホ  今時の親は大変だな

2017-05-30 06:36:02 | 日記
長男の長女と長男がスマホを買ってもらったようです。

高校一年生と中学二年生です。

高校一年生はこちらへの連絡などに友達のスマホを借りてやっていて、出費が伴うので友達に悪いなと感じていました。

高校生になってバイトを始めたので、買ってもらったようです。
私たちも孫たちへの連絡が便利になったのですが、使い方を誤るととんでもないことになることもあります。

親がもそっかり教えていると思うが、わたしからもはなしておk

「8枚の文書は確実に存在」と反論 文科省前事務次官・前川喜平氏

2017-05-29 06:49:37 | 日記
FNNニュース 05/26 00:42

学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、規制緩和が認められた当時の事務方トップだった前川氏が、1時間以上にわたり、証言した。
25日朝、笑顔でG7(主要7カ国)サミットが行われるイタリアへと飛び立った、安倍首相と昭恵夫人。

国内では、安倍政権を揺るがしかねない「あの問題」で、大きな動きが。

文科省前事務次官・前川喜平氏は、「あったものをなかったことにはできない」、「いずれも真正なるもの、本物である」と述べた。
午後4時すぎ、部屋を埋め尽くすほどの報道陣が詰めかける中、緊急の記者会見を開いたのは、文部科学省の前事務次官・前川喜平氏。

安倍首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、規制緩和が認められた当時の事務方トップだった前川氏が、1時間以上にわたり、証言した。

焦点の1つ、文科省が「存在は確認できなかった」とする、民進党が提示した8枚の内部文書が本物かということについて、前川氏は、「これらの文書については、私が実際に在職中に共有していた文書ですから、これは確実に存在していたわけであります」と、8枚の文書は「確実に存在していた」と言い切った。

また、「首相のご意向」、「官邸の最高レベルが言っている」と書かれた文言について、前川氏は、「官邸の最高レベルというのが、誰のことだかはよくわかりませんが、一番上であれば総理だし、その次といえば官房長官でしょうから、そのお二方のどちらかのことなのかなというふうに思った」、「官邸、内閣官房、内閣府といった政権の中枢からの意向、あるいは要請といったもので、逆らえない状況があると思われます」と述べた。

そして、もう1つの焦点は、国家戦略特区での獣医学部新設は、加計学園ありきだったのかについて。

前川氏は、「極めて薄弱な根拠のもとで規制緩和が行われたと。また、そのことによって、公正公平であるべき、行政のあり方がゆがめられたと認識している」、「(証人喚問を求められたら受ける?)証人喚問があれば、参ります」と述べた。

文科省の前の事務方トップが、政府の見解に真っ向から反発するという、異例の会見。

これまで、「怪文書」と突き放していた菅官房長官は、「出所不明で、信ぴょう性も定かでない文書である。それには全く変わりはありません」と、政府としても文書の存在はないという認識であることを、あらためて示した。

午前中には、前川氏が文科省の天下り問題を受け、自ら依願退職したことに触れ、菅官房長官は、「当初は、責任者として自ら辞める意向を全く示さず、地位に恋々としがみついた」と、厳しく批判。

一方、前川氏は「何か地位に恋々としたとか、ジタバタしたというのは、私はなかったと思っている」と述べた。

この会見では、前川氏が在職中に、新宿・歌舞伎町の出会い系バーに頻繁に出入りしていたと、読売新聞が今週報じたことについても質問が。

前川氏は、「そういったバーに私が行ったことは事実。(テレビで)女性の貧困について扱った番組だったのを覚えているんですけども、普通の役人であれば、実際に見に行こうと思わないかもしれないが、私は、実態を実際にその人たちに会って話を聞きたいと思い、そういう関心から、お店を探し当てて行ってみた。読売新聞があの時点で報じたのか、私には全くわかりません。(権力の脅しだと?)私は、そんな国だとは思いたくない」と述べた。

25日の緊急会見を受け、文書に名を連ねていた義家文科副大臣は、「個人の備忘録等は、行政文書ではない。本当だと言うなら、本当だということを証明していただきたい」と述べた。

25日夜、BSフジの「PRIME NEWS」に出演した公明党の山口代表は、「辞めた方が、そもそもこういうことをおっしゃるのは、いかがなものかという面もありますね」と述べた。

一方、民進党の山井国対委員長は、「政府が一体となって、真実を隠ぺいしているということが明確になった。これは言語道断だと思う」と述べた。
民進党など野党は、前川氏の証人喚問に加え、安倍首相出席のもと、集中審議を求めていく構えだが、政府側は、文書の存在を確認できなかったことを繰り返すことで、収束を図りたい構えで、攻防は激しさを増している。

車 バッテリー上がりかな 

2017-05-29 06:26:45 | 日記
少し前から車のバッテリーが不具合気味でした。始動時にいつもと違うサインが出てたりしていました。

車検を6月3日に予約してあるので、それまで何とかなるさと思っていました。

今朝、4日ぶりに農園に出かけようとしたら、エンジンが始動しません。

完全にバッテリー上がりです。

那覇空港到着 お疲れさまでした

2017-05-28 15:05:16 | 日記


帰宅後、すぐにお袋を迎えに行きカラオケに出かけます。

お袋に言わすと、これ以上の楽しみはないとのことです。

ライラックまつり

2017-05-28 06:11:44 | 日記
本当に晴れて良かったです。















大通り公園 ライラックまつり 

2017-05-28 05:19:19 | 日記











昨日は、夕方から大通り公園のライラックまつりに出掛けました。

雨模様だったので、傘を持って出かけましたが、傘の出番はありませんでした。

会場のMCも、奇跡的に晴れました。

みんなで楽しみましょうなどと話していました。

美味しいものを、いただきました。

あっという間に、3泊4日  10時35分発の便で帰ります

2017-05-28 04:58:07 | 日記


楽しいことは、あっという間に過ぎてしまいます。

今日は、移動のみです。

15時前に家につきます。

着替えをして、お袋とカラオケに行きます。

本当に、女房に感謝です。