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【検察にビビりまくって魅力がなくなった、小沢一郎!】 権力に弱い小沢一郎に魅力を感じません・・・ 現在の「安倍一強」を作り出したのは「小沢の敗北」だったのか?

2017-07-27 06:49:22 | コーヒータイム

【検察にビビりまくって魅力がなくなった、小沢一郎!】
権力に弱い小沢一郎に魅力を感じません・・・
現在の「安倍一強」を作り出したのは「小沢の敗北」だったのか?


どんなに批判を浴びても「それは印象操作だ」と嘯(うそぶ)いて蹴散らして進むのが「安倍一強」政治だが、
ポスト誌のインタビュー記事の前書きで聞き手の武冨薫はこう述べている。

そうした異形の政治手法が出現したきっかけは09年の「国策捜査」ではなかったか。
検察とメディアの印象操作で国民は野党第一党党首を犯罪者と思い込み、
小沢一郎氏は政治の中心から排除された。……「小沢の敗北」がなければ、
現在の「安倍一強」も(印象操作という)「魔法の呪文」も誕生しなかったかもしれない。

第3に、検察が粗暴な行動に出た背景には、
検察を含む官僚機構が抱く政権交代への不安感──
「明治以来100年間の官僚支配を打破する革命的改革」を呼号する小沢代表への恐怖感があるに違いない。
だとするとこの事件そのものがすでに政権交代をめぐる熾烈な権力闘争の予告編なのであって、

ここで民主党が簡単に引き下がって、
清潔だが毒気もないような当たり障りない人物に代表をすげ替えれば
票集めがやりやすいという後ろ向きの発想に陥るのであれば、仮に政権が獲れたとしても
「革命的改革」を成し遂げるような政権とはならない。

https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_252852/

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憲法第31条:何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
国民の生活を守る政治とは、憲法第31条に反する司法行政を正すことが「自由党」の政治だと思いませんかあ?

国際法を遵守しない「入管法違反事件」を正すべく、自民党政権を糾弾してください!
http://oyazimirai.hatenablog.com/entry/2017/04/14/160627

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

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