嵐ファン・大人のひとりごと

嵐大好き人間の独りごと&嵐の楽曲から妄想したショートストーリー

プラチナデータ 原作

2012年02月18日 | 映画
図書館で東野圭吾さんの『プラチナデータ』借りてきました。

にのちゃんが演じる神楽龍平が登場した時はテンション

キタキタ〜ってね

今、半分くらい読んだとこ。

神楽龍平は……

あ、ストーリーを全部ばらしたりはしませんが、

神楽の人物像とかにふれますので、

何も予備知識を入れたくない!と言う方は読まないでね
 



設定は近未来。

犯人が残した髪の毛などから、DNAを調べると年齢、体格はもちろん、

なんと顔写真までできちゃうんだって

で、神楽はそのシステムの担当の科学者。

実は神楽は二重人格なんです。

裏表がある性格とかではなく、リュウという別の人格が現れるの。

尊敬していた父親の自殺現場を見てからそうなったらしい。

フムフム、これは難しい役だからにのちゃんに?

ま、いろいろあって逃亡するはめになるの。

その時に二人の女性が絡んでくるんだけど、

この人たちのキャスティングが気になるぅ〜〜〜

一人はアメリカからやってきたキャリアウーマン風?の大人の女性。

もう一人は高校生くらいの少女いつも白いワンピースって

そうだなぁ〜にのちゃんと並んで絵になる感じの……妄想中

発表になるまで予想ごっこで楽しみます

原作はけっこう突っ込みどころがあるんだけど、

脚本次第でめっちゃ面白くなりそう。

その脚本は絶対零度の浜田秀哉さん。

なかなか期待できそう

では続きを読むので
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日本列島 いきものたちの物語

2012年02月15日 | 映画
昨日、久しぶりに本屋で立ち読み。

CinemaCinemaの相葉くんが好きでした

映画、いつ行けるかなぁ


あ、今日は水曜日!と気が付いたのが今朝の8時50分

新聞を見ると、1回目の上映時間が9時半から

ハイスピードで洗濯物を干し、

ぼさぼさの髪をムースの付いた手で押さえ、メイクは手抜き。

またしてもコートを引っ掴み車に飛び乗りましたとさ。もちろん安全運転

間に合った

滑り込みセーフ

目が慣れるまで待って、空いている席につきました。



ん〜ドキュメンタリーってやっぱすごいなぁ。

相葉くんのナレーションで始まった最初の映像だけで感動ものでした。

ああ、自分が住んでいる日本には、

こんなにも美しくて圧倒的な自然があるんだと。

なんだか掻き立てられる衝動。

何を掻き立てられているかは不明

優しくて厳しい自然のなかで命をつなげていく動物たち。

親子、兄弟、家族。

ほのぼのとするところあり、切ないところあり。

今もどこかで繰り広げられているんだろうなぁ。

ぜひ、多くの方に見てもらいたいです。

思春期のガキンチョ達にもね

で、私もわが身を振り返って思うところもあり。


この映画の中に出てきた動物たちは、山に住む私には身近なものもいました。

それは猿

夏の間はけっこう出くわしました。

群れでいるので怖いです。

びくびくしながら横を通ったこともありましたっけ。

それから熊が山の斜面を下るときの速さにびっくり。

もう山菜取りとか絶対行かない!って思いましたよ

いのししは掘り返した跡を何度か見ました。

綺麗な庭もそこらじゅう掘り返されてボッコボコ。

こちらも出会いたくないですね。

反対にリスは可愛いので見たいなぁ。

ここ数年見たことない。

あ、もぐらはうちにいます。

困りものだけど、今のところお手上げ。

追い出すべく、いろいろやってみたけどいたちごっこでした。


それにしてもよくこんな映像が撮れたなぁと思うシーンもありました。

エンドロールが出てるときに、撮影の様子も紹介されてます。

ナレーションはやっぱり相葉くんがよかった嵐ファンだからあたりまえか

自然な語りで、とても聴きやすく落ち着く声でした。

温かみがあるしね。

これからもこういうお仕事増えるのかな?

増えるんだろうな

でも顔も見たいよ〜

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またまた怪物くん観てきました♪

2011年11月30日 | 映画
やっぱ面白い

1回目に見逃した細かいところもバッチリ観てきましたよ。

たとえば、ドラゴンの舌打ちとか

この前は怪物くんしか観てなかったもん

ラベンダーさんのお誘いをうけて行ったんですが、

前回より、通路を挟んで1列前の席に座っただけで、

なんか迫力違う気がした


そうそう、怪物くんTシャツに怪物くんと同じようなズボンの子がいましたよ。

その子が怪物くんファンなのか、

はたまたママがおーちゃんのファンなのかは不明

可愛かった

今回はお子ちゃまはその子だけ。

あとは、嵐ファンと思われる女性のみでした。

この前はほとんどが家族連れでしたが、中には中年カップルとか

大人男性二人組とかの姿も。

この男性二人連れには、「どうして怪物くん観に来たの?」と

きいてみたかったな。


映画のラスト、あの終わり方って次が作れるよねぇ。

ヒロシが大きくなる前にもう1本SPドラマを

ところでウタコとヒロシ、なんで驚いてないの?

普通に乗ってるし
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怪物くん、さいこぉ〜〜〜〜〜!!

2011年11月26日 | 映画
「平日に行くことにする」

と言ったのはどの口?

平気で前言を翻す女、バジルです

映画『怪物くん』観てきました。

もち3D。

人生初の3D映画が怪物くんだという幸せ

詳しい感想はもっとずーっと後日、

皆さんが映画館へ足を運んでからにします。

が、ちょこっとだけ。

今日で31歳の智くん、スクリーンの中では怪物くんにしか見えない。

さすがであります

ドラゴンに岩石男。

おや?

私の大好きなネバーエンディングストーリーを彷彿とさせるキャラ。

テレビの宣伝で一抹の不安を感じましたが、そこはね怪物くんですから

ドラゴンが空を飛ぶ後姿が可愛くて笑えた。

そしてお久しぶりのあの方が、すこぶるお美しい

怪物くんは映画になってもやっぱり怪物くんで、

困ったチャンで愛しいやつなのでありました

ほら、お子様向けアニメのキャラで、

テレビだといじめっ子で暴力的なのに

映画になると急に勇敢で友達思いでいい子になっちゃうみたいなのあるでしょ。

でも怪物くんは、テレビドラマの怪物くんから少しもブレてない。

よかった

家に帰ってパンフ見たら、

ヤギ…じゃなくてドラゴンの声が

TOKIOの山口くんだったと知って驚きました。

ドラゴンもなかなかよいキャラでしたよ。

インパクトあった。

さて次はいつ観に行こうかなぁ

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神様のカルテ見てきました♪

2011年09月10日 | 映画
「一止くん、足長い!」

バジル&ミントの感想

ネタバレ有りですのでご注意を!!

  ↓





地味で良質な映画でした。

最初、一止の後姿を見た瞬間に、

翔くんが消えてると思いましたよ。

私が原作を読んでイメージしてた一止より、

若干、覇気が無い感じ。

まぁ、お疲れだからね

一止は優秀な内科医なんですが、漱石を愛するがゆえに、

言葉づかいが古風で周りからは変人と思われている。

でも最初の方は、なんかボーッとしてて、

ダメなやつに見えました。

ん〜監督さんと私のイメージの違い?

医師という仕事の理想と現実に悩んでいるんだけど、

小説ではあんなに根暗な感じじゃなかったような・・・

東西さんや砂山とも明るくポンポン言い合ってたような?

ま、小説と映画は別物ですしね


栗原夫妻が可愛らしくてよかったです。

結婚一年の初々しい夫婦

なのにすごーく分かり合ってて。

いや、ハルさんが一止のことをよく理解してる。

素晴らしい奥さんでした。

う〜ん見習えバジル!

あ、ちなみに我が家で結婚記念日を祝ったことは、

この20年間、一度もありません


柄本さん、加賀さん、さすがにいい味出してました。

あと看護師長の吉瀬さんもやりすぎず、いい感じ。

で、池脇さんの東西さん、好きでした


御嶽荘の住人、学士殿と男爵はどうなんでしょ?

原作を読んで事情が分かってるのと、

映画だけで見るのとは少し違うかもね。

やや説明不足?

でも時間的に無理だしね。

「いくら長野でも、今どきあのお母さんはいないし」

とはミントの感想。

学士殿のお母さんのことです。

突然、サザエさんのフネさんみたいな人が出てきて驚きました。

今の日本で和服を着る人はおしゃれで着るわけでしょ?

あのお母さんは・・・昭和40年代くらいまでのような


黄色い涙と同じように、大きな山場とか

派手な見せ場はありませんが、私は好きな映画でした。

ほんのちょっと違う演出したい!と思うところは有りましたけどね

安曇さんが亡くなるシーンは、想像よりもあっさりしてて、

身寄りもなく、病院で亡くなる方はきっとあんな感じなのだろうと

リアルに感じました。

自分はどんなふうに最後を迎えるんだろう?とか考えたりして。

安曇さんの手紙、泣けました。

悲しくてではなく、人っていいなと

きっと一止は御嶽荘に帰り着くまで涙をこらえていたのでしょうね。

我慢できずに泣いているところをハルさんに見られて、

とうとう号泣。

彼女の顔を見たらホッとしたのかも。

強がっていた子供が、お母さんの顔を見たら涙があふれてしまうみたいに。

うう・・・私がその肩を抱きしめてあげたかった。

ラストは新しい命を授かった喜びで終わってよかったです。

ホッとした。


翔くんのアップになるたび、

お肌すべすべとかつぶらな瞳とか

そうそう、最初の「足長っ!」は

ラスト、驚いてベンチから立ち上がった一止の後姿を見たときに思ったの。

ミントも同じことを思ってた

雑誌等の写真では不自然に思えた髪型も、

そんなことありませんでした。

続編を期待したいところですが・・・どうなんでしょ?

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新聞で見る一止くん

2011年07月30日 | 映画
数日前、地方紙に翔くんが載ってました。

神様のカルテのことで。

で、今日は地方紙の「子供新聞」のページにも登場。

ダークな色のスーツにストライプのシャツ。

細身のネクタイを締め、ポケットチーフも。

お洒落でとっても上品。

スタイリストさんが用意してくれた衣装でも、

知的で上品に見えるかどうかは着る人次第でしょ?

中身が伴ってこそです。

子供たちよ、あこがれちゃって無問題

日々努力を惜しまず、勉強との両立も立派にこなしてきた翔くんです。

持って生まれた顔の良さだけじゃないんだよ。

“多才”

中谷美紀さんが、嵐ちゃんで大宮におっしゃってましたけど、

その多才ぶりは天性の物ではなく、努力と経験の積み重ねですよね。

特に翔くんの場合はそう思います。

見習うべき点は多い。

一人一人が“多才”で5人揃った嵐くんは“多彩”

何年たっても飽きるどころか、どんどん興味深くなる一方です
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ああ、玄野くん・・・

2011年05月24日 | 映画
観てきましたよGANTZ PERFECT ANSWER

ネタバレも有りの感想です。


今日は仕事が休みだったので、何が何でも行く!!と

朝から決めておりました。

公開されてずいぶん日が経ちましたので、

シネコンの中でも80席ほどの小さなスクリーンになってしまいました。

しかもお客は私ひとり

贅沢なような・・・でも寂しいような。

平日の12時、まぁ田舎ではこんなもんでしょう。


さて映画ですが、面白かったです。

もちろん楽しい!という意味の面白いではありません。

“1”の方が単純明快だった気がします。

PERFECT ANSWERは盛りだくさんの感情が入り乱れて、

濃いと感じましたよ。

CGもよかった

バトルシーンもスピード感あふれて、

何と言ってもにのちゃんカッコイイ

くっそ〜〜〜なんてなんて素敵なのぉ

地下鉄のシーン最高でした


私としたことが、不覚にも涙ポロリ

多恵ちゃんを救えなくて、ガンツ部屋にもどってきたとこ。

床を叩いて慟哭する玄野くんに

名俳優ですもん。

その演技にやられた

まさか多恵ちゃんが殺されてしまうとは思ってませんでした。

なぜ戦う?

この人たちは生き残るために、戦うという選択肢しかなかったわけで・・・

それなのに加藤も玄野も大切な人を殺されてしまうことに。

憎しみは連鎖していくのかもしれないけど、どんな方法があったのか。

ふと、人間はいつの時代も・・・もちろん現在も

世界のどこかで殺しあっているという現実が頭をよぎりました。

それぞれに信じている正義のためだったり、

あるいはいろいろな欲望のためだったり。

重い。

制作サイドの思いはビシビシ伝わってきました。


それにしてもですよ、GANTZが玄野にありがとうと言った時点で

もしや?と思ったことが本当になるなんて!!

ありえないっつうの

映画としては納得の『衝撃のラスト』でしたが、

にのちゃんファンとしては『ショックなラスト』

いやぁあああ〜〜〜〜〜!!!でありました。

うう、気分ワルッ

計ちゃんを返してよ


原作を離れて、どうまとめるのか?と思って観にいきましたが、

なかなかの出来だったと思います。

もう1回行けるといいんだけど






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GANTZ 2回目行きました♪(ネタバレあり) 

2011年02月16日 | 映画
またしても2回目にして気づいたこととかあって、

やっぱ1回じゃだめね、私の頭では

2回目だというのにドキドキしながら観ました。

にのちゃんの声で始まると、『おっ!』とか思ったりして、

知ってるのにね。

面接での答え方を丸暗記しているところなんて、誠治くんとかぶる

ネギ星人のところはグロくて何度も観たくはないけれど、

目をそらさずちゃんと観ましたよ。


原作では計くんはガンツスーツに気が付いて、

ミッションのため転送されるとき着ていくんだけど、

映画では岸本が着てました。

ちょっと残念。

ネギ星人のでっかいほうとのバトルから、西が出てきてやっつけちゃうまでの

くだりは原作のほうが計くんカッコイイんだもん。


元の世界に戻されて、ガンツスーツの威力を確かめる計くんも素敵

ジャンプしてスタッ!って降りたとこ

で、多恵ちゃんから電話がかかってきて、高台のコンクリートの上で風に吹かれている姿が

もう大好き

後姿も風に乱れる髪も何もかも


映画の中で何度もアップがあるわけですが、ヨンアさんじゃないけど

いい顔してるなぁ〜って思いました。

いい仕事してる顔だからね


田中星人はやっぱり強い。

笑えるふざけたキャラなのに強い。

おばあちゃんと男の子を殺すシーンがなくてよかったです

ホッとした。

でも例の爆破シーンは、CGではなくにのちゃんが横たわっていたのか・・・

と思って観ると、監督さん危ないだろであります。

足ちぎれてる?腕は?


最後の仁王様、千手観音、仏像はXガンで撃てば簡単に吹っ飛ぶ感じでしたね。

おっきいだけっつうか。

早く撃てよ!とか、なんで攻撃しないで待ってくれてるの?とかは気にしないで、

にのちゃんを見つめておりました

観音様がお坊さん殺しちゃうし、復讐するとか言っちゃってるし

お〜コワッ!

千手観音とのバトルシーンが早送りのようでおばちゃんついていけません

加藤がせっかく剣を持ったのだから、もったいないなぁ〜なんてね。

にのちゃんじゃないからいいけど。なんてやつだ


加藤が死んじゃって「なんで?うっそ〜!」

そんでもって2の予告には生きてるし。

早く2が観たい

まぁ賛否両論の映画ですが、私は面白かったです。

充分満足しました。

もう1回行ってもいいよ
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フィーバー!宮崎

2011年02月06日 | 映画
きょうは宮崎の皆さんはにのちゃんに会えました?

すごい人だったんですねぇ〜

だって1万人が映画館に押し寄せた!?

駐車場でのご挨拶もあったそうです。

中に入れないのに、そんな大勢の人が来てくれたら嬉しいですよね。

宮崎セントラルシネマ始まって以来の大イベントだったことでしょう。


きょう、やっとぐるナイ観ました。

にのちゃん、めっちゃ可愛かった

芸人さんたちの中に交じって、楽しそうでした。

うっかり墓穴掘っちゃう?

そんなところもキュート

ふかひれラーメンとビーフシチュー食べれてよかった

もう、ミント(小6)がうるさかった

ニノは何が好きで、何が食べれないとか得意げに騒いでおりました。

私だって知ってるっちゅうねん


吉高さんがにのちゃんに話しかけてるのが、なんか親しげで

ちょっと妬けた

なぁんか絵になる二人でした。

あ〜〜〜早くGANTZ2回目に行きたい


今日もねオロナミンCやらAndroid auやら、CMに遭遇しました。

一瞬でテンション上がるし、すっごく得した気分になります

早くナイーブのCM始まらないかな。

おーちゃ〜ん


久しぶりにアルバム『HERE WE GO!』を聴きました

やっぱいい。

何年たってもいいものはいい

IROあせない

でね、さんざん聴いたアルバムなのに、突然“星のFree Way”の

ソロパートのおーちゃんの声が耳に飛び込んできてドキドキしちゃった

なんでだろ?

好きすぎるからだね、きっと

いや・・・誰かさんの声に魔力があるに違いない


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GANTZ 観てきました♪(ネタバレ無し)

2011年02月02日 | 映画
行ってきましたGANTZ

一言でいうと面白かった。

が、ミント(小6)には親として勧められないかな

まぁ、私の場合嵐のメンバーが出ていれば、

もうそれだけで満足してしまうので、かなり偏った感想になりますね

もし、にのチャンが主演でなければ、好きな映画ではないです。

だって〜かなりグロいシーン有り

最初のほうだったので、ずっとこんな感じのバトルだと、

ちと辛いな・・・と思いました。

でもあとは大丈夫でした。


とにかくにのちゃんはかっこよかったぁ

最初、登場した時は誠治くんかと思ったけど

やっぱね、目がいいんです。

挑戦的でいて、どこかせつなげな目と可愛い唇

上唇の曲線とぷっくりした下唇

えっ!?ちょっと怖いですか私?

いいの。

大好きだもん


映画のラストで・・・にのちゃんが言ってたとおり“もやもや”しました

どうして〜〜〜???なぜ〜〜〜???

2を観ずにはいられない。

興奮冷めやらぬまま出てきたら、次の上映を待つ人が並んでました。

なんかね高校生男子グループがいっぱい。


にのちゃんと松山さんの手形付きポスターの写メ撮って、

手形に自分の手を置いてみました

あれっ!意外におっきいじゃん

丸っこくて可愛い手のにのちゃんですが、男性だもんね。

私より一回り大きな手でした。

それだけでドキドキした

絶対、もう一回行く
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