**心も身体もらくに暮らそう**                       

心と身体の大切さに気づいた専業主婦のつぶやき と
子なし夫婦二人の生活を選んだ私達の日々のあれこれ

撃沈→ちょっと浮上

2010-05-31 16:10:42 | ヒーリング
只今
シータヒーリングの基礎DNAセミナーを受講しています

昨日は その 2日目でした


※先に書いておきますが

 2日目の途中から状況はガラッと変わり

 前向きに受講できるようになりましたヨ

 

今日は1日目のことを ちょっと書いてみます


1日目は セミナー終了と共に 

いじけました 泣きました

・・旦那は 帰宅してからの私をみて
  もう続きは行けないだろうと 確信したそうです


私にとっては
その場の空気があまりにも重厚で濃密で耐え難く

さらにペアワークが苦痛でしかたなくて・・・


感じるとか観えるとか なんかわからないし

でも他の方がいろいろ伝え合っているのをきいていると

私だけ出来てないっていうのが
猛烈に恥ずかしくってネ

さらに
そんな私とペアを組むことになってしまった方に対して
申し訳けなくて申し訳なくて

何か感じなきゃ 観なきゃ お伝えしなきゃと
汗ってしまって

すっかり創造主とつながることを忘れ
私から見た あなた
私が感じる あなた
で ペアワークをしてしまいました

・・これは 2日目に気づいたことです
  1日目はそれに気づかず
  ひたすら わからない 感じない 観れない 見届けられないの連続でした

  創造主とつながって 創造主にみせてもらうのにね~

  凡人の私が 一人でどう頑張ったって わかるわけないじゃん、なのだ

  それに気づかなかったのが1日目

  それに気づいたのが2日目 だったですヨ 


人と それも初対面の方の中に飛び込むだけでも
麻酔無しで手術を受けるくらいの気持ちが必要だったのに

一対一でペアワーク、それも対面、
さらにまわりに人が居る中でする・・・だなんて


ひきこもり暦3年、
旦那以外の人の目を見て話すことは出来ない私には

コトが衝撃的すぎ・・・
例えることできないくらい 衝撃的すぎ・・・



そもそも私は

人を観る為にきたわけじゃなかったのよネ


だから私自身に

他の方をリーディングしたりヒーリングする心の準備が

全く全然1ミクロンも出来ておらず 

というか、最初からそういう気持ちも持っていなかったため

私の内側の世界が 大大大パニックを起こしてしまったのです



私がシータヒーリングを学びたいと思ったのは

他の人を癒すためではなく

自分がラクに生きるためのツールとして身につけたかったから。


自分で自分に使えるようになりたかったから です



それにこういう世界にどっぷりつかるつもりもなく

生活の一部に ちょっと エッセンス的に取り入れたい


そんな程度の気持ちでした


が、が、が、


他の受講生の方は なんて志の高いことか 

さらに 見えない世界のことに詳しくて 話が深くて

ついていけず・・・


私は 完全に 場違いな子 って思えて

引きに引きまくり


楽しみもワクワクもすっかりダウン


代わりにでてきたのは

劣等感、自信喪失、恥ずかしさ、情けなさ


帰りがけには

講師に「明日いけないかもしれないデス」って

半泣きでこぼしてしまいました



そしたらね 

講師の方がすぐさまいくつかのブロックを外してくれたり

必要な感覚感情をダウンロードしてくれました


 

さすがにその場で 復活 とは行かず
「明日の様子をみて 決めます」とお伝えして

打ちひしがれたまま帰宅し
打ちひしがれたまま一晩過ごしました


翌朝、気持ちは行きたくないと叫んでいたけど

頭痛もないし肩こりもないし
・・むしろ頭も体もスッキリしてました

カラダが拒絶していないなら
とりあえず行って

ダメなら途中で帰ってこよう

そんな気持ちでセミナー2日目に向かいました


そりゃもう 微妙な感じでのスタートでしたワ



長くなったので この辺で おしまいにしまーす

つづきは かけるようになったら かきまーす


って、 読む方 いらっしゃるかしらネ






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新居の様子 みてきました

2010-05-31 14:19:06 | マイホームへの道
昨夜、旦那くんとドライブがてら

新居をみてきました



窓が設置された~

床材が貼られてた~

屋根が出来てた~


おぉぉぉぉぉぉ~



小さいお家だけど 立派にみえたゾ



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ふとおもったこと

2010-05-31 14:08:01 | 不思議・直感雑談・癒し系・パワーストーン
子供の頃
気持ちを理解してもらえず
悲しかったり
不安だったり
さびしかったり
怖い思いをしたり
しました

・・大人になってからも 
  そういう感じは 多々あるなぁ

慣れれば大丈夫とか
なにもいないから大丈夫とか
誰だって少しくらい怖いとか・・・

でもそれって
私の気持ち・感覚じゃないのね

そのときの私の相手をしてくれた人の
感覚なの

理解してほしかった
寄り添ってほしかった

ただそれだけだった
ずーっと そうおもいながら今大人になって

なんだかね、
私と同じような思いをしている子がいたら
その子の隣にいって
ただただ その隣にいて

その子が もう大丈夫
なんか安心
もういなくてもいいよ
っておもえるときまで

ただそこに 居させてもらいたい

わたしも
そういう存在があったら
そうしてほしかったんだぁ

なにか話すとか
遊ぶとか
説明してもらうとかじゃなくて

・・話すのは苦手だし
  遊びたいわけでもない

  どうしたらいいかなんてわかっていたから
  それに対しての説明をききたいわけでもないの


ただ ふわっと 隣に あったかい存在がほしかった


居てほしいと思ったときに
そばにいてくれて

大丈夫なときは
別にいなくても いい

そんな都合の良い存在が あるわけない
って思うけど

そういう存在がほしかったなあ

もし私みたいな感覚のおこちゃまがいたら

その子が 必要と思うときだけ
そばに ふわっと いってね

さびしくて眠れないなら
となりで本当に寝入るまで頭をなでて

一人でトイレに行くのが怖かったら
一緒に手をつないでトイレに行って

ぎゅっとしてほしいときは
もういいって思うまで
ぎゅっとする

お友達の輪に入れなくて
さびしいような
はずかしいような
不安な気持ちのときは

ただ隣に座わらせてもらう
ときどき目が合ったら
目と目で どうも って 挨拶する

で また なんとなく そこにいる




今日は なんだかよく分からないけど

自分の中に ふわんと 湧き上がってきた思いがあったので

それをそのまま 書いてみました


意味わかりにくいし
主語・述語とか
めちゃくちゃなんだけど

なんだか書き直すのは違うなって思ったから

そのまんま 書いてみたヨ





 




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上棟から13日目

2010-05-28 12:55:12 | マイホームへの道
昨日は上棟から13日目

新居の様子を見に行った

旦那くんからの報告です


なにか大きな変化があったようですヨ


その変化とは コチラ↓


窓が設置されました




柱が密になって

2階の床が張られて

窓が設置されて


だいぶ お家 っぽくなってたそうです


旦那くん、とっても喜んでいました



私も早く 見たいなぁ



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玄関照明は人感センサ

2010-05-26 13:58:23 | マイホーム:玄関/トイレ/階段/外壁/外溝
夜帰宅したとき

玄関開けて室内真っ暗

っていう状態が怖くてネ


照明をつけるなら

人感センサライトが良いと思っていました


しかーし、旦那の意見は無情にも

「必要無し」 でした

・・旦那が帰宅するときは
  いつも妻が電気をつけてお出迎えするので
  センサーライトなんてモノは必要ないんですよね

  妻はいつも暗いお家に帰ってくるというのに
  それは どうでもいいのか~





照明選びをしている間に
まんざらでもなくなってたらしく


結果は


【 人感センサライト 採用 】


ヤターッ



お家に人が居ても居なくても

明るい光りでお出迎えしてもらえるっていうのに

あこがれていたのよね


その願いが  叶ったんだワ

うれちぃ




玄関の 人感センサライトに反対の ご主人


主婦だってネ

明るい光りでお出迎えをしてもらいたいものなのよん



我が家の玄関ホール照明

【東芝】 照度・人感センサ ソフトスタート

     ID-7395SC ¥20265
     
     ※検地後点灯時間(10秒、1分、3分)




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