はじめに

2017年03月21日 | はじめに

スピリチュアル氣功師の日光十無(とむ)と申します。

氣功治療(身体に触れる気功療法と触れない気功療法)を通じて、この16年間で10,000人以上の患者様に関わってきました。

この度、「チャンスとキキ」(好機と危機)と題して、今までの氣功治療(こころと身体)を通じて知り得たことやあくまでも私の体験したことで、皆様に是非聞いて頂きたいことを投稿します。

なお、内容の一部(こころの部分)に、どうしても、目に見えない意識、霊、魂、神などのことが記載されていますが、私は、決して霊感師や宗教家ではありません。

また、そのような団体をつくる考えはありません。

どうぞ、安心してご覧頂ければと思います。


私は、16年前から不動明王様からの霊示を受け、人々に病気快癒のお手伝いをする気功治療家として、施術と病気の原因を解明し知らせる役割りと考え、現在に至っています。

それ故、私の治療は重病の方が主であったと思います。

勿論、他の症状の方はお弟子さん達が各店で行っています。

私の役割りの中で、常にこの地球上で起きることや人間の処業(行動)について、神々からの警告も多くメッセージとして降ろされました。

また、この役を担うに値する人間づくりについても、私たち氣功師に対して色々な人・物・金などの関わりにおいて学ばせて頂きました。

今回、即近の霊示(警告/2017.3.14)が降りて来ましたのでお知らせいたします。

ただ、この内容について真実かどうかと捉え方が様々だと思います。

その点についての判断は皆様の自由だと思いますので、自己責任でお願いします。



  < 神からの啓示 >

今、この時に、神は何を我々に告げようとされているのか。

そのことを聞き取らせて頂き、皆に伝えるのが日光十無の役割りです。

この時とは、正に、日本の3.11(東日本大震災)以降、地震が年に2000回以上、それも震度4以上が200回弱を数えることなど、我々が記憶する時代にはなかったことで、その上、気候風土が世界的(地球レベル)に異変が起きているこの時のことです。

この異変の理由は、全て人間が起こしたものであり、地球上での汚染(空気・水・土・そして、人間の意識)や生態系の破壊、核実験、石油・鉱石の大量消費など。また、人間による力(武力)関係・宗教間での争いなどです。

ここにきて全く地上天国にふさわしくない地獄、その上、人間の心が欲と権力に冒されており、神の子人間として相応しくない。

この時故です。


 < スサノオ神メッセージ  2017.3.14 >

日光十無の者たちよ。

常にわれわれの言葉を聞き取り、地球人に伝えろ。

もう一度言う。徹底して聞き届け、地球人に発信せよ。

それをこの時に伝える。

さらに言う。今、我々の役とはこの世の一掃じゃ。

この世に滞っているこの泥、汚れ、全てを風に乗せて一掃すること。

それに徹せよ。

もう、ボヤボヤしてられんのじゃ。綺麗に掃き浄めよ。

浄化だ!浄化だ!この世を一掃し、神々が降臨できるこの地を造るのじゃ。

この地とは那須のこの地のことであり、この十無の居るこの地から始める時が今なのじゃ。

日光十無!日光十無!日光十無!

よろしくお頼み申す。

以上じゃ。

  ※ わたしたちはブログを通じて、広く多くの人々に
    この時のメッセージを伝えていき、
    気付いた人々と共に新地球を造っていきます。


  < スサノオ神メッセージの解釈 >

これから100年で地球は生まれ変わります。
 
生まれ変わるには痛み(破壊)が伴います。

地球においては変動が起きます。

地上の人間においては、生死の選別に伴い、魂の仕訳けが行われます。

地球圏魂として残ることができるのは、地球人口75億人のうち、僅か5%にも満たない人しか生きて残りません。また、死して残るのは約10億人。あと約10億人は他の宇宙(惑星)に魂として移り、丁度、地球で言う恐竜時代のような星になります。

そして、残りの約50億人は抹消です。
今迄は余り魂を抹消されることはなく、地獄界や4次元仏界にて存在を許されていたのですが、この時は全ての雌雄が決します。

地獄界、4次元界(現在80%の魂の所在場所)は抹消します。

5・6次元界は今の地上の人々の守護霊となります。

また、神界の神様たちは、ほとんどが地上の人間に内在神として宿ります。

即ち、今までの内在神が人間の肉体を動かしていましたが、新たに精神に宿るのです。

人間は生死に喜びと恐れをいだききますが、この時は地球人に初めてケジメが行われます。

即ち、この地球で約2億年の間、人間の生成を行い、肉体に魂を宿して、輪廻転生を約100回繰り返してきた地球人ですが、とどのつまりは、神は抹消を選んだのです。

そんなバカな!

救世の神がそんなことをするハズがないと、何回も何回も悪事を繰り返しては地獄や4次元を行き来し、何ら反省もなく神の愛にあぐらをかいてきた魂に対して、神が問答無用と下されたのです。




 < 日光十無のひとこと >

1.『日光十無のひとりごと』にアクセス頂きありがとうございます。
   記載した文章には「神」、「魂」、「霊」という言葉がありますが、
   私は宗教家でも霊感師 でもありません。
   あくまでも病気 の快癒のお手伝いをする「氣功師」です。
   この『日光十無のひとりごと』の考え方は全てにおいて、
   治療家・氣功師としての実践(言行)を伴なった上で語っていることや、
   独自のインスピレーション(感受)によるものです。
   ですから、ご覧になられた方はご自分の解釈と判断を大切にして下さい。
   人生においては、すべて「自己責任」が原則として輪廻転生して来ている
   のですから、
その考え方が『日光十無のひとりごと』に共鳴されるか
   どうかは自由なのです。


2. このブログは、1ページごとに完結した文章で記載しています。
   しかし、関連する内容を事後追加掲載させて頂きます。
   今、何故このブログを“足らん目”に記載しているかと言うと、
   このブログをお読みになっている方の意識・考え方・感情というものの
   自覚をしていただくことが目的だからなのです。
   決して、私の自論を誇示するつもりはありません。
   私、日光十無は、あくまでも実践治療家の観点から、
   地球人・人間・日本人(外国人)・社会の人生観・宇宙観を語っている
   のであり、
個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
   即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
   その為、他人がいるのです。
   その為、他人の存在を認め、
   その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
   他人の存在があってこそ人生なのです。
   「悟」(さとり)。吾(自分)の心を知ることの為に、
   少しでもお役に立てればと思い出稿しました。

3. 『日光十無のひとりごと』にコメントを頂きありがとうございます。
   このブログへのコメントは仮名にてご投稿ください。
   また、ブログについてのご意見は拝聴・拝見させて頂きますが、
   このブログによる個々への対応は致しかねます。
   もし、個々の課題(精神的・肉体的悩みなど)に関する事や、
   もっと日光十無の話し(講話・セミナー・勉強会・氣功の学びなど)を
   お聞きになりたい方は、直接下記にご連絡ください。
  
  <連絡先> 癒しの氣功日光十無(とむ) 那須本院
        TEL:0287-48-7377
        FAX:0287-48-7375
        〒324-0206
        栃木県大田原市中野内1825-1
         グリーンハートヒルズ内
          
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