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花咲くいろは 第3話「ホビロン」 感想

2011-04-17 22:30:13 | アニメ







亀甲縛りベイビー。






小説家の発言は総て狂言だった。
彼はまだ全然何も賞も取ってなかったし、原稿もただ単に緒花に対する妄想の産物でしかなく
それを勝手に捨てられたのに怒っただけで、且つそれを利用して宿代を踏み倒そうとした。
っていうよりは只恥ずかしかっただけなのかもしれないけど。
大の大人が自分より全然年下の少女に、ってねえ?
しかもそれを本人に見られてる、っていう。

ただ、人間落ちる時はとことん落ちるもので
緒花をそのまま縛って部屋に監禁。したまでは良かったんだけど、手篭めにまでは出来なかったみたいで。
悪役になりきれてない感じ?しかも緒花に直接原稿を読ませてその反応を訊くっていうアレっぷり。
色々と何考えてんだ・・・って思うけど
それに普通に順応している緒花もまた凄いよ!流石肝っ玉娘。あの状況を楽しんでるようにも見えた。

ていうか、その、色々と・・・
目の保養にはなりましたよね。ああいうのは賛否両論かもしれませんが
正直私は大好きです!ええ健全な男子ですからね。なんかもう色々とあざーす!って感じで
亀甲縛りとか、小説家のエロ妄想だとか、思った以上にそっち方面も頑張っちゃうのね?っていうね。
何かもうこれ永遠に見てたいな、っていう。
勿論それだけじゃこの物語的には駄目なんだけどね(笑)。
それくらい「気合」を感じたシーンってことさ。

一方で、その小説の中で緒花が「輝きたいんです!」と口にする場面が。これが後々の複線になります。


緒花の想いも、熱意も本物だった。
だけどそれが荒っぽい故に伝わりづらいところもあったけど
一応それなりに伝わってはいたみたい。何だかんだいいつつ緒花の事を考えている民子、
小説家に「ダメ仲居!」と云われた時それを否定してくれた事もあり
段々緒花に感化されていく菜子。
前者は意地っ張りな上に恋の感情も絡んできてまかないに対して酷い扱いを
後者は引っ込み思案で自分を出せないからそこから逃げようとした。
けど、二人ともこのままじゃいけないことはちゃんと分かってて。
何だかんだいいつつ二人ともいい子なんですよね。

祖母も祖母で、「お客様至上主義」っていう名の下に行動してるみたいで。
それもまた一つの立派な考えではあると思うけど
後半のパートを観るに別の意図もあるっぽいですね。
これはきっと期待しているからこそ強く~ってアレなのだろうか。いずれにせよ
只単に嫌なヤツ、って印象から抜け出せたのはいいことだったのでは、と思います。


その後、緒花が出てきた時に色々見られた(亀甲縛り云々など 笑)ことと
全部バレちゃったことを受けて小説家は宿の車をかっぱらって逃亡。
明らかに勝ち目のないチキンレース。
だがしかし、物語は予想外の方向に転がっていく。ある意味ベタなのかもしれないけど
崖の上に逃げてそのまま自殺しちゃおう、と。
それもまたある種の「逃げ」なんだと思うけれど。宿代とか自尊心の事とかもあって。

しかし、菜子がここで海に飛び込んだ小説家を、同じく飛び込んで助けに行くんですよね。
元々昔から泳ぎに関しては得意のようでしたが
ここで飛び出す勇気が持てたのは、きっと緒花の影響もあったんだと思う。
きっと心の中では分け隔てなく人と接することの出来る緒花に対する憧れもあったんじゃないかな。
自分もまたああいう行動力が欲しいと。
そしてその行為も意志も紛れもなく「正解」であって。一人の人間の命を救ったんだ。

ただ、命を救っても心までは救えない。
すっかり弱りきってしまった小説家の魂。
それを救う役目は・・・緒花じゃなくっちゃね!そこはやっぱりね。
上手い具合にピースが嵌っていく構成の気持ち良さがあった。

結局の所、自分がどう見られてるとか
自分の才能の有無なんてものは
他人の存在がなければ分かりえない。それがあって初めて一つになるようなもので。
自分が思ってるほど自分の存在ってダメでもなんでもなくて
それを知るきっかけは他人の言葉だったりする。
自分の中だけで総てを判断してたんですね、彼は。

緒花曰くあなたの小説の中で私を見つけた、と。
その「輝きたいんです」ってセリフは紛れもなく緒花の今の心境そのもので
それを彼の小説の中で見つけれた、って事は
彼は観察眼に長けているってこと。
ちゃんと人の事をしっかり観れているってこと。だからダメなんかじゃない、と。
「才能ありますよ」って。
それは気休めでもなんでもなく、緒花の純粋無垢な言葉であることに間違いはなくて。
 彼はこれから宿代を返す為に働くらしいし、祖母は最後まで彼の事を信じてた。
だからこれから賞を取って返してください、と。
それもまた一つの優しさである事は間違いなくて。

という訳で彼の今後にも期待ですね! 一度間違ってどん底まで落ちてもまた這い上がっていってもらいたい。
何となく憎めない男でもあるからね。
信号無視出来ない所とか(笑)。
結局手篭めにもしなかったしね。


小説家の問題が解決した所で、今度は民子と菜子ですよね。
彼女たちもそんな緒花の姿を見て感化されたところもあるみたいで。
濡れた姿があまりにもエロかった菜子は泳ぎを今度教えてあげる、って約束を
その小説家の妄想に顔を赤らめた民子は「×ね!」の代わりに「ホビロン」って言葉を代用して。
色々意味はあるらしいけど

「ほんとに びっくりするほど 論外」の略らしいです。
それもまた一種のデレなんだろうなあ。
いやはや緒花の存在って凄いわ。
これからどんどん仲良くなっていって欲しいよね。ちゃんと約束通りほうれん草とか食べてるのも良かった。

一方で緒花は、考ちゃんからの何気ないメールで救われてて。
こうやって日常の有り難味を知っていくんでしょうね。
その点も含めて今後の展開も大いに楽しみになってきました!いやーホントいいアニメだわ。




これが2クールも見られると思うと、益々楽しみになってくるような。
今回本当脚本としては完璧に近かったと思うな。作画も含めて何もかもが高レベルだ。凄い。


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2 コメント

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いろんな意味で豪華でした...! (グレープフルーツ)
2011-04-20 07:31:44
第3話、実に豪華な回でしたね~!
エロ要素もあり、それぞれのキャラクターの見せ場もあり...。
笑いあり感動ありで、時間が経つのがあっという間でした。
いやはや、良いアニメだ。

それにしても、緒花ちゃんはすごい。
小説家に監禁されても動じず、おまけに冷静に彼の小説読んでるし!
そもそも、いきなり旅館で働けって言われて、がんばってるコト自体すごいしね。
見ててすごく楽しいし、元気をもらえるし、応援したくなります。

ノートいっぱいに書かれた民子ちゃんのことば
も、私にはすごくあたたかく思えて。
好きの反対は無関心。
ということは、民子ちゃんもなんだかんだで緒花ちゃんの魅力に惹かれつつあるんだろうな。
菜子ちゃんも、緒花ちゃんの行動を見ていたからこそ、飛び込む勇気を得たのだろうし。
みんなが少しずつ、前に進んでいる。
そんな姿が、まぶしいです。

「輝きたいんです!」ってことばを小説のなかで緒花ちゃんに言わせた小説家さんも、悪いひとじゃないなーって。
緒花ちゃんが無意識に思っていることを、引き出したんだもの。
それって、すごいことだと思います。

というわけで、次回もたのしみです!
傑作でしたね (西京BOY)
2011-04-21 14:24:47
今回は正直傑作回だったと思いますね。
キャラの魅力にしっかりした脚本にメロメロでした。
こういうアニメを待ってたような気がします。

>それにしても、緒花ちゃんはすごい。
王道ですけど、彼女の存在自体はオリジナルですよね。
観てて「おっ」って思うくらいの面白さ、逞しさがあるというか。
そんな彼女の成長にも期待なのです。

>好きの反対は無関心。
嫌われてる時点で何だかんだいって考えてますもんね。
それに嫌いが好きに変わるのって案外よくあることですし。
今からその瞬間が楽しみです♪

菜子はやたらセクシーだったなあ・・・。緒花派ですがちょっと揺らぎました(笑)。

次郎丸も意外と憎めないヤツですね。
何気に人の事良く観れてる、ってことで。記事の中にも書いたんですけど
悪役になりきれない所も好きだったりします。人間くさいっていうか。
そんな次郎丸も応援していくつもりです!(笑)。


僕も今期でも指折りの新作だと思ってるので次が楽しみですね。

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