リバーリバイバル研究所

川と生き物、そして人間生活との折り合いを研究しています。サツキマス研究会・リュウキュウアユ研究会

2月3日(金)のつぶやき

2012-02-04 03:10:17 | 路上にて(携帯投稿)
08:47 from Tweet Button
水深1千メートル、貝の「家」とらえた 無人機で型どり t.asahi.com/5g6o その昔、ニシキテッポウエビとかマハゼとかの巣穴をポリエステル樹脂で型どりしたことがある。泥地は比較的やりやすいが、水深千Mというのは未知だなあ。

by niimuray on Twitter
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キーワード
ポリエステル樹脂 ニシキテッポウエビ
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