匿名希望者のブログ

日記の様に思いついたことを何とは無しに書いておく。

嫌なのは、怖いのは。

2017-05-10 16:03:00 | 日記
一番、嫌なのは、怖いのは、また明日もやって来るという事である。
明日も、明後日も、その次も、まるで呪いの様にやって来る。
もうニ度と、明日など、来ないで欲しい。
その為には、死なないといけない。
死んだらどんなに良いだろう。
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早く死にたい。

2017-05-10 13:10:02 | 日記
早く死にたいな。
何一つ良い事が無い。
今朝も、中学時代の虐めの夢をみた。
弱い者は虐められる。
天国へ行こう!
どうせ3万人なんだから。
ああ、早く死にたいな。
癌になりたいな、そうすれば死ねる。
早く死にたいな。
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2017年5月10日水曜日、罪のない自分。不幸。

2017-05-10 11:53:17 | 日記
自分は、本当に、罪のない者である。が、こうして母に死なれたり、何故、こんなに不幸なのだろう。
自分は、本当に、ヨブの7の7倍罪のない者だ。
結局、3万人の「いけにえ」が必要、という事なのだろうか。
はやく「安楽死」が実現します様に。罪のない自分。
        今はこの位にしておこう。
        
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2017年5月9日火曜日、「自殺」と「安楽死」について。

2017-05-09 14:40:50 | 日記
毎年日本では、3万人の自殺者がいて、恐らくは自殺だろうが遺書が無い為、変死として扱われる事例は、12万人にものぼる。
こうした、「死によってしか解決出来無い」人が、最期の最期まで、自殺、という、苦しみと苦痛に満ちた、残虐な、恐ろしい、不幸な死に方をしなければいけない理由が、いったい、どこにあるというのだろうか。
スイスでは、肉体的な原因に限定されずに「安楽死」が認められており、その動きは、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、更にはアメリカの諸州に波及しつつある。
「死によってしか解決出来無い」人が、せめて苦痛だけでも「安楽死」によって取り除かれれば、大いなる救いとなるだろう。
日本人の実に7割以上が、「安楽死」に賛成している事も、既に明らかとなっている。
皆、己の事ばかり考えづに、こうした「死によってしか解決出来無い」人、が、自殺という不幸から「安楽死」によって解放される事を、よくよくと、考えるべき時が、今こそ訪れているのではないだろうか。
現に、スイスでは、何の「問題」も起きてい無いのだから。
                  今はこの位にしておこう。
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