匿名希望者のブログ

日記の様に思いついたことを何とは無しに書いておく。

いったい、何故。

2016-05-27 15:54:26 | 日記
4日がかりの家の外壁塗装が終わった。別に自分、あるいは他人が、外壁に傷でも付けたわけでは無い。どんなにそのままにしていても、外壁ははがれる。                                                                    今更だが、いったい、何故、人は老い、物は古びるのだろうか。どんなに大事にしていても物は古びれる、人は老いる。万物は流転する、などという諺があるが、大宇宙そのものが百億年後には滅びるのだから、万物は流転し無い事になる。                              さっき、ツイッターで、今時の言葉について思った事を書いたけれども、それだって、例えば50年後の人々からみたら、どんなふうに思われるのだろう。                                                                    大切な写真が、どんなに大切にしていても、色が薄く成り、赤茶ける。何もし無くても、机のうえにはホコリが。大事に着ていたシャツがヨレヨレに。文庫本が茶色に。国破れて山河あり、城春にして草あおみたり。                                            無常、ですか。                                                               以上、ツイッター、メモでした。
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ツイッターです。わけのわからない言葉が。

2016-05-27 14:36:57 | 日記
ツイッターです。わけのわからない言葉が氾濫している、気が付けば。昔は容姿の良い男性は、ハンサム、二枚目、男前、そしてカッコイイくらいにしか言われ無かった。ところが気が付けば、イケメンなる言葉が出来ている。お菓子をスイーツと言ったり。ナウいという言葉はもはやおニューでは無いだろう。マチュアって何さ。まったくわけがわから無い。ツイッターの何々ナウとは一体。腐女子だとか、ブサメンや、DQN、何の意味なのかサッパリわから無い。                                                                   インターネットやパソコンを行えば嫌でも横文字が。チョベリグ、ナウくないのかな。いや、そもそももはや死語だろう。4649、だとか。    柳田國男の本によれば、柳田國男の時代には、とても、という言葉は、今の非常にとか、英語で言うベリーでは無く、とても何々出来無い、だとか、とてもではないが、という否定の感情を意味する文の前に付けられると、決まっていたらしい。だから柳田國男が日本のどこかで、とても寒いですね、と聞いた時は、とても驚いたそうである。                                                               以上、メモ、ツイッターでした。
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2016年5月27日金曜日の短いメモです。

2016-05-27 13:56:41 | 日記
  極短いメモです。ツイッターです。                                                     いや、本当に暑い。自分は寒さより暑さがダメである。生命の危機すら覚える。でも、この夏の暑さというものは、太陽系規模で考えれば、ほんのわずかな地球のふくらみが太陽に比して遠いか近いの問題だから、太陽と地球の距離から比べれば、ほんの極僅かな違いに過ぎ無いのだから、そう考えると神秘的である。冬の寒さ、夏の暑さは、本当に小さな距離の問題だ。別に地球の公転距離が太陽に近く成るわけでは無い。その証拠に、今、南半球は全く逆なのだから。ほんのわずかな地球のふくらみ。それが夏冬、そして秋春を作っている。                                 以上、極短いメモ、ツイッターでした。
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あれ。

2016-05-25 13:44:02 | 日記
あれ、いつもとは違う方の、あしあと、が表示された。だから、自分はクリックしてしまったので、その方のあしあと機能にも、自分のあしあとが、付いてしまったと思う。                                                                本当にインターネットやパソコンがわから無い自分は、さっき、インターネットによる犯罪、等を書いてしまったが、犯罪、というワードで何がしかの監視をされないか、恐れている。というのも、何度も書くが、神、という題目で書けば何々の科学から大量の広告が送られて来た、という経験をしているから。                                                                  以上、短いツイッターでした。
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公的なもの、私的なもの。

2016-05-25 12:00:44 | 日記
   よく、インターネットの掲示板に、犯罪予告をした、等として人が逮捕される、というニュースをテレビなどで見るが、インターネットやパソコンが本当にわから無い自分には、インターネットにおける、公的なもの、私的なもの、という概念が、正直よくわから無い。                そうして逮捕される人は、特に現実の世界で、人を傷つけたとか盗みをしたわけでは無い。パソコンのキーボードを押して文章を入力するという動作をしただけなのでは無いのだろうか。それを、⒉チャンネルやツイッター、あるいはブログとして投稿する。例えば何も悪気が無いのに、お酒を飲んで酔っ払い、間違ってそうした事をする、等は考えられ無いだろうか。それに、そもそも、例えばこのGooブログだけでも2百40万件あるのだから、⒉チャンネルやツイッターそして全てのブログに、一体警察は、どうやって目を通しているのだろう。もう、天文学的な膨大な量では無いだろうか。一体、パソコンやインターネットにおける、公的なもの、私的なもの、の明確な区別はどうやってつけるのだろうか。                     いずれにしろ、パソコンやインターネットが本当にわから無い自分には、パソコンやインターネットにはそういう危険性もあるのだから、よくよく気をつけなければいけない。よく注意をしよう。                                                        今はこの位にしておこう。
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